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神木隆之介

日本の俳優 From Wikipedia, the free encyclopedia

神木 隆之介(かみき りゅうのすけ、1993年〈平成5年〉5月19日[1][2] - )は、日本の俳優、声優、YouTuber、ナレーター。埼玉県富士見市出身[1][2]。Co-LaVo所属[7]。富士見市立鶴瀬小学校[8]、目黒日本大学中学校(旧日出中学校)、堀越高等学校出身[9]。

生年月日 (1993-05-19) 1993年5月19日(33歳)
身長 168 cm[3]
血液型 B型[4]
概要 かみき りゅうのすけ 神木 隆之介, 生年月日 ...
かみき りゅうのすけ
神木 隆之介
神木 隆之介
第36回東京国際映画祭にて(2023年10月23日)
生年月日 (1993-05-19) 1993年5月19日(33歳)
出身地 日本の旗 日本・埼玉県富士見市[1][2]
身長 168 cm[3]
血液型 B型[4]
職業 俳優・声優・YouTuber・ナレーター
ジャンル 映画・テレビドラマ
活動期間 1995年[5] -
配偶者 一般女性(2026年 - )[6]
事務所 セントラル子供タレント(1995年 - 2005年)
アミューズ(2005年 - 2021年3月)
Co-LaVo(2021年4月 - )
公式サイト Co-LaVoによるプロフィール
主な作品
映画
『妖怪大戦争』
『劇場版 SPEC』シリーズ
『桐島、部活やめるってよ』
『るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編』
『バクマン。』
『3月のライオン』
『フォルトゥナの瞳』
『屍人荘の殺人』
『ホリック xxxHOLiC』
『大名倒産』
『ゴジラ-1.0』
テレビドラマ
『グッドニュース』
『涙をふいて』
『Dr.コトー診療所』
『義経』
『探偵学園Q』
『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』
『11人もいる!』
『平清盛』
『家族ゲーム』
『学校のカイダン』
『刑事ゆがみ』
『やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる』
『いだてん〜東京オリムピック噺〜』
『コントが始まる』
『らんまん』
『海に眠るダイヤモンド』
声の出演
『千と千尋の神隠し』
『ハウルの動く城』
『ドラえもん のび太の恐竜2006』
『サマーウォーズ』
『借りぐらしのアリエッティ』
『君の名は。』
『メアリと魔女の花』
『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』
『すずめの戸締まり』
受賞
日本アカデミー賞
優秀主演男優賞
2024年『ゴジラ-1.0』
新人俳優賞
2006年『妖怪大戦争』
ブルーリボン賞
主演男優賞
2024年『大名倒産』『ゴジラ-1.0』
その他の賞
エランドール賞
新人賞
2020年
日本映画批評家大賞
新人賞
2005年『お父さんのバックドロップ』
TAMA映画祭
最優秀作品賞

2012年『桐島、部活やめるってよ』
2020年『ラストレター』
最優秀新進男優賞
2012年『桐島、部活やめるってよ』
『劇場版 SPEC〜天〜』
ヨコハマ映画祭
審査員特別賞
2016年『バクマン。』
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活動期間 2020年 -
ジャンル チャレンジ系
登録者数 40万人
概要 神木 隆之介, YouTube ...
神木 隆之介
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル チャレンジ系
登録者数 40万人
総再生回数 約2110.9万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年2月18日時点。
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来歴

1995年、母が応募した「セントラル子供タレント(現:ワイケーエージェント)」に合格し所属[10]。CMデビュー[11]。

1996年、12月23日放送のドラマ『東京卒業』で国分太一演じる正木立郎の幼少期役でドラマデビュー[注釈 1]。

1999年、テレビドラマ『グッドニュース』の黒沢直也役でテレビドラマレギュラー初出演。

2000年、大河ドラマ『葵 徳川三代』の五郎太丸役で大河ドラマ初出演。

2001年、7月20日に公開されたスタジオジブリ製作の長編アニメーション映画『千と千尋の神隠し』に坊役で出演し、声優デビュー。

2003年、3月8日放送のドラマ『シナリオ登竜門2002 沈まない骨』の河合昇太役でテレビドラマ初主演。

2004年、10月9日に公開された映画『お父さんのバックドロップ』の下田一雄役で映画初主演[注釈 2]し、 第14回日本映画批評家大賞新人賞(南俊子賞)を受賞。

2005年、所属事務所をアミューズに移籍。同年1月、大河ドラマ『義経』で主人公・源義経の幼少期・牛若丸を演じる。同年7月25日、1st写真集『ぼくのぼうけん』を発売[12]。同年8月6日公開の映画『妖怪大戦争』の稲生タダシ役で映画単独初主演。第29回日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞[11]。

2007年、上半期連続テレビ小説『どんど晴れ』の浅倉智也役でNHK朝ドラ初出演。同年7月、昨年放送された単発ドラマの続編『探偵学園Q』のキュウ役で連続ドラマ初主演[13]。

2009年、8月1日公開のアニメ映画『サマーウォーズ』の小磯健二役で声優として初主演。同年12月29日・30日に開催されたアミューズ主催のイベント『ハンサムライブシリーズ』に初出演。

2011年、『心の糸』でモンテカルロ・テレビ祭男優賞にノミネートされる。

2012年、NHKの大河ドラマ『平清盛』で源義経を演じた。小学5年生の時に大河ドラマ『義経』で牛若丸を演じており、大河ドラマで作品を変えて同じ人物の幼少期と成人期を演じた[14]。

『るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編』レッドカーペット(2014年)

2014年、映画『るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編』に出演し、原作でも人気の高い[注釈 3]瀬田宗次郎役を演じた。

2016年、8月26日公開のアニメ映画『君の名は。』に立花瀧役で主演し、声優アワード「主演男優賞」を受賞した[15]。同作品は当時、興収ランキングが『千と千尋の神隠し』、『タイタニック』、『アナと雪の女王』に次ぐ日本第4位、邦画歴代2位を記録した[16]。

2017年1月21日、2st写真集 + DVDブック「Sincérité(サンセリテ)」を発売。

2019年、舞台『キレイ〜神様と待ち合わせした女〜』で、初めて舞台作品への出演を果たした。

2020年5月19日より『デビュー25周年記念プロジェクト』を始動することを発表[17]。同年6月18日、第一弾として、YouTubeチャンネル『リュウチューブ』を開設[18][19]。神木隆之介デビュー25周年記念プロジェクトのオリジナルロゴをデザインしたのは、神木と親交のあるグラフィックデザイナーの佐藤卓[20]。

2021年4月1日付けで16年間所属したアミューズから、同事務所が出資する新会社「Co-LaVo(コラボ)」に移籍[21][22]。同年5月15日付けで、自身もプレイ中だったゲーム「ファイナルファンタジーXIV」アンバサダーに就任[23]。

2023年、NHK連続テレビ小説『らんまん』で主演を務め、植物学者・牧野富太郎をモデルとした主人公・槙野万太郎を演じた[24]。同年9月29日、自身のファンクラブを設立した。

2024年、日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』で主演[25]。第112回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演男優賞を受賞[26]。

2026年2月10日、一般女性との結婚を所属事務所の公式サイトを通じて発表した[6]。同年4月から放送のテレビドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』で月9初出演[27]。

人物

  • 出生当初に大病を経験しており、映画『遠くの空に消えた』完成披露試写会にて作品内容にちなんで「奇跡を信じますか?」と質問をされた神木は、「信じます。僕は赤ちゃんのころにすごく重い病気にかかって重体になったけど、奇跡的に助かった思い出に、お母さんが事務所に応募したんです。それがきっかけで、今こうしてここに立てていると思うと、奇跡だなぁと思うので」と感動的な話を披露[28]。
  • 趣味は写真撮影。鉄道が好きで鉄道を撮影するのが趣味だったが、そこから派生して写真撮影自体も好きになった[29]。撮影した写真が『はなまるマーケット』2012年アルバム大賞最優秀賞に選ばれたことがある[30]。
  • 学生時代から漫画や小説やライトノベルを読むことが好きだと公言している。本を読むことが苦にならなくなったきっかけは高校1年生の時に読んだ『神のみぞ知るセカイ』[31]。
  • 中学時代は卓球部に所属[32][33]。高校時代は軽音部に所属していた[34]。
  • YOASOBIの大ファンであり、プライベートでライブに行くことが多い[35]。
  • SEKAI NO OWARI のボーカルFukaseの大ファン。映画『メアリと魔女の花』の舞台挨拶にて本人を目の前に愛を語るほどである。Fukaseも神木隆之介との2ショットを「兄弟」とタイトルをつけ、Instagramに載せている。
  • 両親から“神木家家訓”として挙げられた三ヶ条「性格のかわいい人でありなさい」「真逆の意見でも一度は受け入れなさい」「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を常に心に留め置いて行動しているという[36]。
  • 11歳上の姉がいる[37]。

エピソード

出演

太字は主演、もしくはメインキャラクター。

テレビドラマ

映画

舞台

テレビアニメ

劇場アニメ

吹き替え

ナレーション

テレビ番組

  • アルマの伝説〜君の知らない犬物語〜(2010年12月13日 - 16日、NHK教育) - ナレーション・アルマの声 役
  • ノンフィクションW「ノリウッドムービーができるまで。ナイジェリア”世界一の映画都市”夢と熱」(2013年6月28日、WOWOW)

CM

CM(過去)

ドキュメンタリー

  • いかりや長介 野生のアフリカ大冒険 〜8歳の親友と旅する16000km(2001年、テレビ東京)
  • 地球の未来!緊急取材「宮根誠司と考える!持続可能な世界とは」(2012年7月16日、日本テレビ) - ナビゲーター
  • 新発見アートバラエティ『アーホ!世界も!』(2012年11月10日、フジテレビ) - ナビゲーター
    • 新発見アートバラエティ『アーホ!』(2013年3月1日、フジテレビ) - スタジオゲスト、ナビゲーター
  • 神木隆之介20歳の旅 ベトナム国境鉄道を行く〜世界一美しい絶景棚田を求めて〜(2014年7月12日、BSジャパン) - ナビゲーター[127]
  • NHKスペシャル NEXT WORLD 私たちの未来(2015年1月3日 - 2月8日、NHK総合) - ナビゲーター[128]
  • バタフライエフェクト あの日があるから今がある(2022年1月11日、NHK総合) - ナビゲーター[129][注釈 9]

ラジオ番組

ラジオドラマ

  • ぼんくら・日暮らし(ABCラジオ、原作:宮部みゆき) - おでこの三太郎 役
    • ぼんくら(2005年10月 - 12月(全12回))
    • 日暮らし(2006年1月 - 3月(全12回))

ウェブドラマ

CM

  • パピレス「Renta!」(2017年 - )[135]
  • KDDI au 「意識高すぎ!高杉くん」シリーズ(2018年 - ) [136]
  • 日本スポーツ振興センター 宝くじ「ロト6」「ナンバーズ」(2018年 - )
  • 三菱電機「♯しあわせをシェアしよう。」シリーズ(2022年 - )[137]
  • リクルートスタッフィング(2023年3月 - )
  • ラクスル(2024年4月 - )
  • バンダイ ONE PIECE カードゲーム
    • 「ワンピカードの会"発足"」篇(2024年5月 - )[138]
    • 「強敵!BE:FIRST」篇(2024年7月7日 - )[139]
    • 「ワンピ好きなら」篇(2024年8月24日 - )[140]
    • 「ガチな2人」篇(2024年11月24日 - )[141]
    • 「同級生対決」篇(2025年2月20日 - )[142]
    • 「入ってみる?ワンピカードの会」篇(2025年5月20日 - )[143]
    • 「はじめてみる?ワンピカードの会」篇(2025年6月22日 - )[144]
    • 「あけてみる?ワンピカードの会」篇(2025年7月19日 - )[145]
    • 「3周年弾」篇(2025年8月16日 - )[146]
    • 「王下七武海リアクション」篇(2025年11月14日 - )[147]
    • 「王下七武海だれ選ぶ?」篇(2025年11月16日 - )[148]
    • 「我が神木なり…!」篇(2026年2月20日 - )[149]
  • クラシエフーズ「FRISK」(2024年10月 - )[150]
  • 積水ハウス不動産(2025年1月 - )[151]
  • ドリコム・ウォルト・ディズニー・ジャパン「Disney STEP」(2025年3月 - )[152]
  • サントリー「特水」(2026年1月14日 ‐ )[153]
  • 日本マクドナルド
    • 「ドライブスルー モバイルオーダーキャンペーン」(2026年2月 - )[154]
    • 「Myマクドナルド リワード」(2026年4月7日 - )[155]

過去

イベント

  • 「ハウルの動く城」"公開まで待てない!"日テレプラザでハウルに会おう!(2004年11月3日、日テレプラザ) - オープニング・セレモニーゲスト
  • 愛知万博の閉会式 (2005年9月25日、EXPOドーム) - ゲスト
  • 第18回東京国際映画祭(2005年10月22日) - セレモニーゲスト
  • 第20回東京国際映画祭(2007年10月20日) - 映画『Little DJ~小さな恋の物語』より
  • Amuse presents THE GAME 〜Boy's Film Show〜(2009年9月21日~23日 /中野サンプラザ・渋谷C.C.Lemonホール(現・LINE CUBE SHIBUYA))
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2009 ♂男 da 男!!♂(2009年12月29日・30日 / Zeep Tokyo、アミューズ)
  • Amuse presents THE GAME 〜Boy's Film Show〜(2010年8月2日~4日/五反田・ゆうぽうとホール、8月13日~15日/メルパルク大阪)
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2010(2010年12月29日・30日 / Zeep Tokyo、アミューズ)
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2011(2011年12月26日 - 28日 / パシフィコ横浜 国立大ホール、アミューズ)
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2012(2012年12月26日 - 28日 / パシフィコ横浜 国立大ホール、アミューズ)
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2013(2013年12月26日・27日 / 舞浜アンフィシアター、アミューズ)
  • Amuse presents SUPER ハンサム LIVE 2014(2014年12月26日 - 28日 / パシフィコ横浜 国立大ホール、アミューズ)
  • Act Against AIDS 2015「THE VARIETY 23」(2015年12月1日 / 日本武道館)
  • Amuse presents HANDSOME FESTIVAL 2016(2016年12月17日・18日 / TOKYO DOME CITY HALL、12月29日 / 東京国際フォーラム ホールA、アミューズ)
  • 江國香織×森雪之丞 新作連弾詩集発売記念朗読会『扉のかたちをした闇』(2017年1月23日 / 日本橋三井ホール) - 朗読[163]
  • Amuse Presents HANDSOME FILM FESTIVAL 2017(2017年12月25日 - 27日 / TOKYO DOME CITY HALL、アミューズ)[164]
  • Act Against AIDS 2018「THE VARIETY 26」(2018年12月1日 / 日本武道館)
  • 岩井秀人プロデュース「いきなり本読み!」(2020年2月3日 / 浅草フランス座演芸場 東洋館)
  • 15th Anniversary SUPER HANDSOME LIVE『JUMP↑with YOU』(2020年2月16日 / 両国国技館)
  • Act Against Anything VOL.1「THE VARIETY 27」(2020年12月1日 / 日本武道館)
  • 岩井秀人プロデュース「いきなり本読み! in 東京国際フォーラム」(2020年12月25日 / 東京国際フォーラム ホールC)
  • ファイナルファンタジーXIV デジタルファンフェスティバル 2021(2021年5月15日・16日) - トークステージ「直樹の部屋」スペシャルゲスト[165]
  • 第36回東京国際映画祭(2023年10月23日) - 映画『ゴジラ-1.0』より
  • 岩井秀人プロデュース「いきなり本読み! in三越劇場」(2024年4月26日 /東京・三越劇場)
  • Amuse Presents 20th Anniversary ULTRA HANDSOME LIVE 2025“ZERO”(2025年12月28日 / 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール、アミューズ) - スペシャルゲスト
  • 岩井秀人プロデュース「いきなり本読み! in高知」(2026年1月11日 / 高知市文化プラザかるぽーと 四国銀行ホール)
  • Ryosuke Yamada DOME TOUR 2026 Are You Re:d.Y?(2026年6月27日・28日 / 京セラドーム大阪、7月25日・26日 / 東京ドーム) - ライブ内で登場するキャラクター・りょすかる役で声の出演。[166]

ミュージック・ビデオ

ドラマCD

ゲーム

音楽

  • 『TOO YOUNG TO DIE! 地獄の歌地獄』(2016年) - 映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』サウンドトラック。劇中に登場するロックバンド“地獄図(ヘルズ)”のギター・大助として参加[167]。
    • 「TOO YOUNG TO DIE!」(『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』主題歌)
    • 「天国」(『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』劇中歌)

書籍

  • 写真集 ぼくのぼうけん 厚地健太郎著 (2005年7月、角川書店) ISBN 978-4-048-53882-4
  • 少年俳優 vol.1 表紙・ロンググラビア(2005年9月、ぴあ) ISBN 978-4-835-61593-6
  • BOYS〜GRASSROOTS 表紙・メイングラビア (2006年2月、INFASパブリケーションズ) ISBN 978-4-900-78537-3
  • 神木隆之介のMaster's Cafe 達人たちの夢の叶えかた(2015年9月25日、マガジンハウス) ISBN 978-4-8387-2800-8[168]
  • 写真集 + DVDブック「Sincérité(サンセリテ)」(2017年1月21日、アミューズ)[169]
  • 神木隆之介25周年アニバーサリーブック「おもて神木/うら神木」(2020年9月25日、アミューズ)[170]
  • みやぎから、(2022年3月4日、NHK出版)ISBN 978-4-14-081895-4[注釈 10][171]
  • かみきこうち(2023年3月20日、NHK出版)ISBN 978-4-14-081931-9[172]

雑誌連載

  • 神木隆之介のMaster's Cafe 『an・an』(2013年8月7日号 - 2015年5月27日号)

カバー写真

  • ふたり、この夜と息をして(著・北原一、2020年10月14日、ポプラ社)[173]

監督・プロデュース

  • ミュージックビデオ
    • 「I Treasure You」 - ハンサム15周年記念アルバム『15th Anniversary SUPER HANDSOME COLLECTION「JUMP↑」』(2019年11月30日、アミューズ)収録[174]

受賞歴

2005年

2006年

2011年

  • 第51回 モンテカルロ・テレビ祭(世界四大映像祭) 「テレビ映画部門」男優賞 ノミネート
  • 第51回 モンテカルロ・テレビ祭(世界四大映像祭) 特別賞「AMADE / ユネスコ賞」- NHK『心の糸』
  • ソウルドラマアワード 2011 ネットユーザー人気賞[176]

2012年

  • 第4回 TAMA映画賞 最優秀新進男優賞 - 『桐島、部活やめるってよ』『劇場版 SPEC〜天〜』[177]

2013年

2015年

  • ソウルドラマアワード 2015 アジアスター賞[180]

2016年

2017年

2018年

2020年

2024年

2025年

脚注

外部リンク

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