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黒田崇矢

日本の男性声優 From Wikipedia, the free encyclopedia

黒田 崇矢(くろだ たかや、1965年4月17日[5][6] - )は、日本の俳優、声優。東京都出身[3][5][4]。HIYUSE 灯唯世所属[4]。本名・旧芸名は黒田 隆哉(読み同じ)[1]。

本名 黒田 隆哉(読み同じ)[1]
愛称 黒ちゃん[2]
性別 男性
概要 くろだ たかや黒田 崇矢, プロフィール ...
くろだ たかや
黒田 崇矢
プロフィール
本名 黒田 隆哉(読み同じ)[1]
愛称 黒ちゃん[2]
性別 男性
出身地 日本の旗 日本・東京都[3][4][5]
生年月日 (1965-04-17) 1965年4月17日(61歳)
血液型 AB型[3][5]
職業 俳優、声優
事務所 HIYUSE 灯唯世(株式会社エスアイイー ゲームインテグレーション事業部)[4]
公式サイト 黒田 崇矢|HIYUSE 灯唯世
公称サイズ(時期不明)[5]
身長 / 体重 183 cm / 77 kg
声優活動
活動期間 2000年 -
ジャンル アニメ、ゲーム、吹き替え、ナレーション
俳優活動
活動名義 黒田 隆哉(くろだ たかや)
活動期間 1980年代 - 2000年
ジャンル テレビドラマ、映画、舞台
声優:テンプレート | プロジェクト | カテゴリ
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来歴

生い立ち

ブラジルの帰国子女である[7][8]。

小さい頃から世界一強くなることを本気で目指して「打撃系でトップを取りたい」と思い、小学校時代から空手を始める[9]。当時は「根性、根性、ド根性」で運動中は水分を取ってはいけないような風潮があり、指導員たちも知識がなかった時代だったこともあり、根性がありすぎてトレーニングを続けた結果、体を悪くして背骨がボロボロになってしまった[9]。その時に腰椎分離症、すべり症、椎間板ヘルニア、頚椎挫傷、腰椎挫傷などを患い、16歳の時に歩けなくなり、大学病院2つと救急病院1つに「30歳までには完全に歩けなくなる」と宣告されたという[2][10][11][12]。

その時は治療法も無く、医者から「一部分だけ治せるかもしれない手術をしていたところで、そこが良くなっても、メスを入れた事により、悪い部分がバランスがおかしくなったり、痛みが増したりするかもしれない」と言われたという[2]。手術に失敗した場合は下半身不随になり、残りの人生が車椅子生活になるため、そうした手術をするかどうか悩んでいた[2][9]。その時に黒田は「歩けるはずがないのに歩いて医者へ行っているのだから、俺は医者の想像を裏切って超えられるんじゃないか」、「イチかバチかの手術をせずに、30歳以上まで、死ぬまで歩き続けてやる。そして治してやる」と思い、戦い始めたという[9]。同時に格闘技の道を断念するかどうかも真剣に悩み始めていたが、友人から「劇団の文学座を受けるから、付き合ってくれ」と言われた[9]。それまでは文学座も無知で、役者にも興味がなかったが、友人が「緊張をほぐすための話し相手になってくれ。その場にいてくれるだけでいい」と言うため引き受けたという[9]。

キャリア

俳優として

そこで文学座に合格したのをきっかけに、1984年に文学座養成所に入所[9][13][6](23期)。その頃は「体が治る」と信じており、何年かの体の治療を続けていき、治ればすぐに劇団を退団して、本気で格闘技に戻るつもりだった[9]。スポーツ選手、格闘家などの色々な夢を断念して役者の世界に入ったが、実際に役者を始めてからは、持ち前の負けず嫌い根性が出てきて、「役者でちょっと飯食ってから辞めよう」、「クビになるのは不愉快だ」などど思いながら医者の想定を覆して30代半ば頃まで俳優として活動していた[2][9]。20年くらい続けていた頃にはもう役者が好きになったが、その間には医学も進歩して、自分の体が治らないということもわかり、前述の高校時代に医者から「歩けなくなる」と言われた時点で、次に起きることに対しては、常に心の準備をしていた[9]。その時に「俺は歩き続けていくけど、いつか必ず歩けなくなるんじゃないか」という不安もあり、そうなった時の覚悟もしていた[9]。役者を好きになり始めた頃には、「やりたくても辞めなくてはいけない」という覚悟をしており、その後は車椅子でも仕事ができる方法を何十年も考えており、その結論として、「店を出してやっていくことならできる」とも決めていたという[9]。

玉川大学卒業[1][6]。2000年公開の『どら平太』までは旧芸名「黒田隆哉」として[1]、俳優として主にテレビドラマ・映画・舞台に出演していた[2][14]。前述の「店を出す」という役者の次の道が現実味を帯びてきたのは、30代後半の時だった[9]。当時は撮影に向け、万全な準備をしていっても起き上がれず、壁や椅子を使い、腕で支えないと立てず、座る事も出来ず、役者の泊まっていたホテルのママに寝ながらスプーンで食べられる物を作ってもらい、それを食べる日々であった[2]。その時には痛み止めも効かなくなってしまっていたため、ブロック注射を打ち、神経を麻痺させ、コルセットで身体中ぐるぐる巻きにし、油汗を流しながら撮影をこなしていたという[2]。そんな状態で撮影をしていたため、早朝から深夜まで持つわけもなく、スタッフやキャストに多くの迷惑をかけ続けていたが、「身体悪いのは解ってるから、気にしなくていいんやで!」と、優しい声をかけてくれた人物たちに支えられながら、俳優として活動していた[2]。その時はできれば役者は続けたかったが、「もう色々な人たちにこれ以上の迷惑をかけるわけにはいかない」と悟り、俳優業を休業[2][14][9]。

声優として

俳優業を休業後、前々から車椅子になっても出来るようなバーやセレクトショップなどの他の仕事の準備を始めていた[14][15]。ある時知り合いから「声優だったら身体の負担も少ないのでやってみませんか」と強く誘われたことで声優へ転身[14][15]。当時は職業としての声優がある事すら気付いていなかったほど「声優界」と掛け離れており、前々から少しずつ準備していた世界で別の人生をスタートさせることしか頭に無かったため、当初は断り、体調の様子を見ながら次の仕事の準備を始めていたという[15]。数か月後、「取りあえず、少しだけでもやってみませんか?やってみて、合わないなと思ったら、直ぐに辞めても結構ですので!それからでもお店は遅くないんじゃないですか?」と数回に渡って熱心に誘ってくれたため、声優としての活動を始めたという[15]。その後はアニメ、ゲーム・吹き替え・ナレーションなど声の仕事を行うようになる[6]。その際、芸名を現在の「黒田 崇矢」に改名する。

現在まで

2013年、ファミ通アワード2012にて「キャラクターボイス賞」を受賞[16]。

所属歴

過去には伊藤事務所(1989年)(この間別の事務所に変更している)[13]、さいど事務所(1993年)[13]、紅屋25時(2000年)[13]、青二プロダクション(2001年)[17][13]、マウスプロモーション(2004年)[13]、ウォーターオリオン(2006年)[18]に所属し、ウォーターオリオン所属時にはドラゴンカフェ声優塾で講師も兼務していたが、2008年2月組織変更に伴う塾の閉鎖と業態変更によって同社を退所。フリー期間を経て、2008年5月より同じくウォーターオリオンに所属し、番組での共演もあった金谷ヒデユキと共に81プロデュースに所属となった[19]。2012年7月、81プロデュースを退社し、フリーとなる[20]。同年12月からアクセルワンに所属、2026年7月10日退所[21]。2026年7月11日から株式会社エスアイイー ゲームインテグレーション事業部HIYUSE 灯唯世に所属[22][23]。

人物

「売れてキャリアがあり挨拶もせず偉そうにしてる人がいない現場は少ない[24]」、「ある大きな事務所にいた時気持ちよく挨拶が出来ない奴が多すぎた[25]」と語るなど、礼儀や挨拶については大事にするように言及している。また「自分さえ良い思いができればいい、自分の言った言葉にいっさい責任を取らない人間が多い[26]」など、自分の行動やその結果などに責任を負うべきという信念もある。それに加え「インターネット上の発言は公人だけがするべきだ」と語るなど、言責は明らかにすべきという立場を取っている。

文学座養成所同期には「龍が如くシリーズ」で共演している宇垣秀成(真島吾朗役)がいる。

3人きょうだいで姉と兄がいる[27][28][29]。

仕事に対する姿勢

声種はバリトン[30]。

キックボクシングの経験者であり[31]、『龍が如く』で自身が演じる主人公・桐生一馬役のモーションキャプチャ担当者に格闘技のアドバイスを行った。

役者や声優としての活動をして「楽しい」と思ったことはないが、仕事を終えた後、自身が携わっていた作品が発売・オンエアーされて、見知らぬ人物に「よかったです」や「感動しました」などの評価をもらえた時は喜びを感じていた[9]。一番嬉しかったのは、自分が演じていた役柄に影響を受けて人生が変わったといった感想をもらった時だった[9]。『龍が如く』では主人公・桐生一馬役を演じているが、黒田は「いままであらゆることから逃げていましたが、桐生一馬を見て、黒田さんのセリフを聞いて、逃げずに戦っていこうと思いました」と書かれていた手紙やメールを見たりすると嬉しくなった[9]。その人物の転機のことについては黒田は一番嬉しく、「この仕事をやっていてよかった」と思った[9]。「龍が如くシリーズ」が続いていくたびに徐々に反応が大きくなってきており、2010年のインタビューによると、だんだん多くの人物に「黒田崇矢さんですよね!?」と話しかけられるようになり、警察官から「著名な方ですよね?」と聞かれたりもしていた[9]。その時に黒田は「いやいや、全然著名でも何でもないです」と言っていたが、その警察官は「いや!あの大きなゲームに出ていらっしゃる方ですよね!?」と言われて、黒田は「あー……あなた方と敵対する役職というか……職業といいますか……そういう役柄はやっていますね」と答えたりしており、黒田はそういう思わぬところや色々なところで声をかけられるのも嬉しいという[9]。

「仕事をする際に心がけていること」として、「準備をしっかりしていくことや遅刻をしないこと、現場の空気を良くすることやプレッシャーで硬くなっている新人たちの力を抜いてあげること」をずっと守っている[14]。若い時に大河ドラマで黒田が好きな俳優だった西田敏行と1年間レギュラーで共演していた時に西田のその気遣いやバイタリティに感動して「西田の演技力はもちろん、そういった人間力も学びたいな」と思った[9]。その頃の黒田は2本目のレギュラーだったが、西田は黒田に声を掛けたり、細かなところにまで気を遣ったりしており、その西田の姿勢については黒田は「本当に素晴らしいな」と思い、「自分が歳をとって先輩になった時、今度はそれを俺がやらなくてはいけない」と心に決めていたという[9]。

趣味・嗜好

資格は普通自動車免許、自動二輪(中型)免許[31]。

俳優時代は安定して生活出来ていたが、声優としての活動を始めた当初は難しく、36歳にしてほぼ無収入となった[32]。舞台からテレビに行っていた時も全く同じ経験をしていたため、大山倍達の言葉「生涯一書生」で「この精神で!ゼロからのスタートを切ろう!」と決め、愛車を手放して中古のバイクに買い替え、スポーツクラブも私立から区立に切り替えた[32]。その後10年半、必死に頑張り我慢し続けたが、元々車派だったため、46歳でジューク[33][34]を購入したという[35]。

趣味はファッション全般、掃除、収納、洗濯[31]、パチンコ[5]。特技はバスケットボール、野球、キックボクシング[31]。

背骨(頸椎)を痛めており[36][37][38]、その関係で弱視である。そのため、メディアに出演する際は度入りサングラスを着用している。

「ギャグは他人が不快感をおぼえたら成立しない、センスがない奴はギャグ言うな」と発言するなど、ギャグにはこだわりがある。また駄洒落を嫌悪している[39][40]が、『エレメントハンター』の最終話では、連呼するシーンが存在する。

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
2025年
2026年

劇場アニメ

2004年
2007年
2013年
2014年
2016年
2017年
2018年
2019年
2021年
2022年
2023年

OVA

2003年
2004年
2006年
2007年
2009年
2010年
2011年
2012年
2015年
2019年
2021年
2024年

Webアニメ

2015年
2017年
2018年
2019年
2020年
2026年
  • 「Fate/Grand Order」11th Anniversary Movie -Cosmos in the Lostbelt-(イヴァン雷帝)

ゲーム

2000年
2001年
  • ザ・キング・オブ・ファイターズ2001(麟、ロン)
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
  • ザ・キング・オブ・ファイターズ2002 UNLIMITED MATCH(麟、ロン)
  • 戦国無双3(服部半蔵)
  • NARUT-ナルト- 疾風伝 龍刃記(龍代クロマ)
  • 無双OROCHI Z(服部半蔵)
  • 龍が如く3(桐生一馬)
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
2025年
2026年

ドラマCD

BLCD

  • 間の楔I 〜DESTINY〜(ラウール・アム)
    • 間の楔II 〜NIGHTMARE〜(ラウール・アム)
  • 影の館(アザゼル)
  • 彩おとこ(中室岩吾 / 攻め)
    • 彩おとこ〜兄弟篇〜(中室岩吾 / 攻め)
  • 追われる夜の獣(脇坂鴻志 / 攻め)
  • キスは大事にさりげなく(福田功児)
  • きみがいるなら世界の果てでも(黒田 / 攻め)
  • 吸血鬼には向いてる職業(黒田瑞祥 / 攻め)
  • 軍服は鷹の獲物(ファイサル・ビン・ハマド・ジル・アブドルカリーム / 攻め)
  • 追われる夜の獣(脇坂鴻志 / 攻め)
  • 契約不履行(土屋 / 攻め)
  • 親猫は愛を宿す(深見大地 / 攻め)
  • 獣たちの…妄執。(陣)
  • 極道シリーズ(芦澤祐介 / 攻め)
    • 極道はスーツがお好き
    • 極道はスーツを引き裂く
    • 仕立屋も極道がお好き
    • 極道はスーツに刻印する
  • 世界の果てで待っていて〜天使の傷跡〜(黒澤統一郎)
  • 滴る牡丹に愛〜レオパード白書 3〜(郡司)
  • ジャングル・キング(熊神 / 攻め)
  • そして、ひらく扉 〜Futaridake no Eien〜(麻生俊継)
  • ダブルミンツ(佐伯 / 攻め[189])
  • 生意気な遺伝子〜Long Version〜(香坂明彦)
  • ハートストリングス(榊一彦 / 攻め)
  • 花扇〜座布団2 初助編〜(寺田銀治郎 / 攻め)
  • 華と龍(伊庭)
  • 秘書育成中。(鍛冶宗嵩 / 攻め)
  • 秘書は艶然とうそをつく(鈴原)
  • ファインダーシリーズ(麻見隆一 / 攻め)
    • ファインダーの標的〜高羽秋仁の麻見隆一調査報告書〜 ※『BE×BOY GOLD』2009年8月号付録
    • 勤労カメラマン高羽秋仁の優雅なる夏休み ※『BE×BOY GOLD』2011年6月号付録
    • ファインダーの隻翼
  • ブルーサウンドシリーズ(嘉悦政秀 / 攻め)
    • 目を閉じればいつかの海
    • 手を伸ばせばはるかな海
  • BRONZE-ZETSUAI since 1989-(南條晃司 / 攻め)
  • 欲望という名の愛(樋口貴奨 / 攻め)

吹き替え

映画(吹き替え)

ドラマ

アニメ

特撮

朗読CD

ラジオ

ラジオドラマ

インターネットテレビ

  • 黒田崇矢・金谷ヒデユキのクロガネ(WorldNet.TV 2008年4月 - )

ナレーション

テレビドラマ

映画

CM

舞台・朗読劇

パチンコ・スロット

  • 鬼浜爆走愚連隊(コウヘイ)
  • 鬼浜爆走紅蓮隊 爆音烈士編(コウヘイ)
  • コウヘイ最凶伝〜地獄の閻魔覚醒の刻〜(コウヘイ)
  • 鬼浜爆走紅蓮隊 友情挽歌編(コウヘイ)
  • 鬼浜爆走紅蓮隊 愛(コウヘイ)
  • 鬼浜爆走紅蓮隊 狂闘旅情編(コウヘイ)
  • 鬼浜爆走紅蓮隊 激闘謳歌編(コウヘイ)
  • CR鬼浜爆走紅蓮隊(コウヘイ)
  • CR鬼浜爆走紅蓮隊-友情挽歌編-(コウヘイ)
  • CR金田一少年の事件簿(いつき陽介)
  • パチスロ龍が如く of the end(桐生一馬)
  • CR龍が如く見参(桐生一馬之介)
  • パチスロ戦国無双(服部半蔵)
  • パチスロ戦国無双2(服部半蔵)
  • パチスロ戦国無双-猛将伝-(服部半蔵)
  • CRびっくりぱちんこ戦国無双 (服部半蔵)
  • 天下布武2(織田信長)
  • 天下布武3(織田信長)
  • 天下布武4(織田信長)
  • 政宗(片倉小十郎)
  • Pデビルマン 〜疾風迅雷〜(2021年、冥主 ガイゴウ[204])

その他コンテンツ

  • アニマックス開局10周年記念『VIPER'S CREED』全12話一挙放送(アニマックス 2009年6月28日、本人出演)
  • 実録!世界の愛憎ミステリー 妻VS夫 殺しの修羅場ファイル(声の出演)
  • トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテンスペシャル(ボイスオーバー)(2014年11月26日、2015年9月24日、2016年3月2日)
  • モーションコミック『食キング』(味小路鉄人)
  • 風俗じゃぱん「風じゃマガジン」(ジェントル麺)
  • リトル・キラー(2023年、ボス(めぐみ))[205]
  • 声優新幹線(2024年11月30日、車内放送)

ディスコグラフィ

キャラクターソング

さらに見る 発売日, 商品名 ...
発売日商品名歌楽曲備考
2014年6月4日 オジサマ専科 キャラクターソング集 トワイライトブルー 能見雅幸(黒田崇矢) 「ロンリーバラッド」 『オジサマ専科』関連曲
2015年12月18日 絶対迷宮 秘密のおやゆび姫 キャラクターソングCD Vol.10 裸の王様 裸の王様(黒田崇矢) 「凶星のアジテート」 『絶対迷宮 秘密のおやゆび姫』関連曲
2017年9月27日 ボーイフレンド(仮) プロジェクト ミュージックアルバム 藤城学園 #0 東麻慶史(黒田崇矢) 「Journey」 ゲーム『ボーイフレンド(仮)』関連曲
2019年10月30日 あゝオオサカdreamin'night どついたれ本舗[メンバー 1] 「あゝオオサカdreamin'night」 キャラクターCD『ヒプノシスマイク』関連曲
天谷奴零(黒田崇矢) 「FACES」
2020年9月2日ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Official Guide Book 初回限定版特典CD Division All Stars[メンバー 2] 「SUMMIT OF DIVISIONS」
2020年10月16日ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side D.H & B.A.T 第1巻限定版特典CD どついたれ本舗[メンバー 1] 「なにわ☆パラダイ酒」 漫画『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side D.H & B.A.T』関連曲
2020年11月1日HYPSTER'S LIMITED Division All Stars[メンバー 2] 「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」
「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- +」
「ヒプノシスマイク(D.R.B vs D.B.A)+ HYPSTER MASHUP by TeddyLoid」
キャラクターCD『ヒプノシスマイク』関連曲
2021年2月24日どついたれ本舗 VS Buster Bros!!! どついたれ本舗[メンバー 1]、Buster Bros!!![メンバー 3] 「Joy for Struggle」
どついたれ本舗[メンバー 1] 「笑オオサカ!〜What a OSAKA!」
2021年4月23日ヒプノシスマイク -Glory or Dust-[注 1] Division All Stars[メンバー 2] 「ヒプノシスマイク -Glory or Dust-」
2021年6月18日Survival of the Illest +[注 1] 「Survival of the Illest +」 ゲーム『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』オープニングテーマ
2021年7月16日Hang out![注 1] 「Hang out!」 ゲーム『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』主題歌
9月8日Buster Bros!!! VS 麻天狼 VS Fling Posse 「Hoodstar +」
「2nd D.R.B NON-STOP DIVISION MIX」
キャラクターCD『ヒプノシスマイク』関連曲
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脚注

外部リンク

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