2024年パリオリンピックのバスケットボール競技

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2024年パリオリンピック > バスケットボール競技
会場スタッド・ピエール=モーロワ(5人制予選リーグ)
ベルシー・アレナ(5人制決勝トーナメント)
コンコルド広場(3x3)
開催日2024年7月27日 - 8月11日
参加選手数 バスケットボール男女:288人
3x3男女:64人
参加チーム数バスケットボール男女:12カ国ずつ
3x3男女:8カ国ずつ
2024年パリオリンピック
バスケットボール競技

ベルシー・アレナ
会場スタッド・ピエール=モーロワ(5人制予選リーグ)
ベルシー・アレナ(5人制決勝トーナメント)
コンコルド広場(3x3)
開催日2024年7月27日 - 8月11日
参加選手数 バスケットボール男女:288人
3x3男女:64人
参加チーム数バスケットボール男女:12カ国ずつ
3x3男女:8カ国ずつ
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2024年パリオリンピックバスケットボール競技(2024ねんパリオリンピックのバスケットボールきょうぎ)は、国際バスケットボール連盟(FIBA)管轄の下で2024年に実施された同オリンピックの中核競技の一つである[1][2]

5人制バスケットボール

5人制バスケットボールは、男女各12チームが出場。

決勝トーナメントはベルシー・アレナで実施。予選リーグはポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場英語版フランス語版に設置されるパリ南アリーナを使用する計画であったものの、フランス主力選手やFIBAからの反発を受け、パリから約200km北のリールに位置するスタッド・ピエール=モーロワに移された[3][4]

男子は開催国と2023年FIBAバスケットボール・ワールドカップにおいて各大陸(アフリカ、アメリカ大陸、アジア、ヨーロッパ、オセアニア)最上位1チームとヨーロッパとアメリカ大陸の2番手チーム、それに世界最終予選から4チームに出場権が与えられる。

女子は開催国と2022年FIBA女子バスケットボール・ワールドカップ優勝国以外の10チームは世界最終予選で決定する。世界最終予選ではオリンピックにアジア・オセアニア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカ大陸の4地域から出場国が出揃うように抽選を行う。

3x3

3x3は、コンコルド広場で実施され、男女各8チームが出場。

開催国枠は男女いずれかのうち、世界ランキング[5]上位の1チームのみに与えられる。2023年11月1日の世界ランキング[6]上位国のほか、複数回の予選により、出場権が与えられる。

出場国・地域

各大陸ごとの予選の結果、出場を決めたチームは以下の通り。

出場国一覧

出場国 5人制男子 5人制女子 3x3男子 3x3女子 選手数
オーストラリア オーストラリアYesYesYes28
アゼルバイジャン アゼルバイジャンYes4
ベルギー ベルギーYes12
ブラジル ブラジルYes12
カナダ カナダYesYesYes28
中国 中国YesYesYes20
フランス フランスYesYesYesYes32
ドイツ ドイツYesYesYes28
ギリシャ ギリシャYes12
日本 日本YesYes24
ラトビア ラトビアYes4
リトアニア リトアニアYes4
オランダ オランダYes4
ナイジェリア ナイジェリアYes12
ポーランド ポーランドYes4
プエルトリコ プエルトリコYesYes24
セルビア セルビアYesYesYes28
南スーダン 南スーダンYes12
スペイン スペインYesYesYes28
アメリカ合衆国 アメリカ合衆国YesYesYesYes32
合計:20(NOC)1441443232352

5人制バスケットボール

男子

対象[7] 日程 開催地 枠数 出場国・地域 資格区分 出場回数 出場決定日
開催国 - 1  フランス (五輪開催国) 4大会連続11回目 2023年6月30日[8]
2023年ワールドカップ アフリカ 2023年8月25日‐9月10日 フィリピンの旗 マニラ
日本の旗 沖縄
インドネシアの旗 ジャカルタ
1  南スーダン アフリカ最上位(17位) 初出場 2023年9月2日
アメリカ 2  カナダ アメリカ大陸最上位(3位) 6大会ぶり10回目 2023年9月3日
 アメリカ アメリカ大陸2番手(4位) 11大会連続20回目 2023年9月3日
アジア 1  日本 アジア最上位(19位) 2大会連続8回目 2023年9月2日
欧州 2  ドイツ ヨーロッパ最上位(優勝) 2大会連続6回目 2023年9月6日
 セルビア ヨーロッパ2番手(準優勝) 2大会ぶり13回目 2023年9月6日
オセアニア 1  オーストラリア オセアニア最上位(10位) 14大会連続16回目 2023年8月30日
世界最終予選 2024年7月2日‐7日 スペインの旗 バレンシア[9] 1  スペイン 世界最終予選各勝者 7大会連続14回目 2024年7月7日
ラトビアの旗 リガ[9] 1  ブラジル 2大会ぶり16回目
ギリシャの旗 ピレウス[9] 1  ギリシャ 4大会ぶり5回目
プエルトリコの旗 サンフアン[9] 1  プエルトリコ 5大会ぶり10回目
合計 12

世界最終予選(男子)

以下のプロセスに従って選ばれた24か国が出場する[8]

  1. 2023年FIBAバスケットボール・ワールドカップでオリンピック出場権を得た国を除く上位19か国。この中には、オリンピック出場権を得た国を除いた上でのアフリカ、アメリカ大陸、アジア・オセアニア内の最上位国(即ち、各域内の2番手以降)を含むものとし、他の16か国に優先する。
  2. ワールドカップ2次予選で敗退した28か国と、同1次予選で敗退した国々のうち上位12か国の、計40か国によりFIBAオリンピック・プレ予選トーナメント(FOPQT)」を実施。8か国を1ユニットとしてヨーロッパ2ユニット、アフリカ、アメリカ大陸及びアジア・オセアニア各1ユニットを割り当て、各ユニットの最上位計5か国に最終予選の出場権を与える。

24か国は以下の通り。6か国ずつに分けられ、それぞれの大会で優勝した国がオリンピック出場権を獲得する。

世界最終予選の組み合わせ抽選は2023年11月27日に行われた[10]。24か国は直近のFIBAランキングを基にして6つのポットに分けられ、各ポットから1か国ずつ計6か国が1つの大会に出場する。6か国のうちポット1、4、5の3か国がグループA、ポット2、3、6の3か国がグループBに割り当てられる[11]。各グループで行うリーグ戦とグループ上位2か国ずつによる決勝トーナメントによりオリンピック出場権を争う。

  • ヨーロッパ(11か国)は、1つの大会に最大3か国、1つのグループに最大2か国が割り当てられる。
  • アメリカ大陸(5か国)は1つのグループに最大1か国が割り当てられる。
    • ポット分けの関係により、メキシコと他のアメリカ大陸の1か国が同じ大会に出場する。他の3か国はそれ以外の3大会に1か国ずつ出場する。
  • アジア・オセアニア(4か国)、アフリカ(4か国)はともに1つの大会に1か国ずつ割り当てられる。

組み合わせ

会場 スペインの旗 バレンシア ラトビアの旗 リガ ギリシャの旗 ピレウス プエルトリコの旗 サンフアン
グループA  スペイン  ラトビア  スロベニア  リトアニア
 レバノン  ジョージア  ニュージーランド  メキシコ
 アンゴラ  フィリピン  クロアチア  コートジボワール
グループB  ポーランド  ブラジル  ギリシャ  イタリア
 フィンランド  モンテネグロ  ドミニカ共和国  プエルトリコ
 バハマ  カメルーン  エジプト  バーレーン

女子

対象[7] 日程 開催地 枠数 出場国・地域 出場回数 出場決定日
開催国 - 1  フランス 4大会連続5回目 2023年6月30日[8]
2022年ワールドカップ 2022年9月22日‐10月1日 オーストラリアの旗 シドニー 1  アメリカ 11大会連続12回目 2022年10月1日
世界最終予選 2024年2月8日‐11日 中華人民共和国の旗 西安[12] 2  中国 6大会連続10回目 2024年2月10日[13][14]
 プエルトリコ 2大会連続2回目
ベルギーの旗 アントウェルペン[12] 2  ベルギー 2大会連続2回目 2024年2月9日[15][16]
 ナイジェリア 2大会連続3回目
ブラジルの旗 ベレン[12] 3  オーストラリア 8大会連続10回目 2024年2月10日[17]
 ドイツ 初出場 2024年2月11日[18][19]
 セルビア 3大会連続3回目
ハンガリーの旗 ショプロン[12] 3  日本 3大会連続6回目 2024年2月11日
 スペイン 3大会連続6回目
 カナダ 4大会連続8回目
合計 12

世界最終予選(女子)

16か国が出場する[8]。4か国ずつに分けられ、それぞれの大会の上位3か国(開催国フランスかワールドカップ優勝国アメリカが含まれる大会は上位2か国)がオリンピック出場権を獲得する。

世界最終予選の組み合わせ抽選は2023年10月5日に行われた[20]。16か国は直近のFIBAランキングを基にして4つのポットに分けられ、各ポットから1か国ずつ計4か国が1つの大会に出場する[21]。大会ごとにリーグ戦を行いオリンピック出場権を争う。

  • ヨーロッパ(6か国)は、1つの大会に1~2か国が割り当てられる。
  • アメリカ大陸(4か国)は1つの大会に1か国ずつ割り当てられる。
  • アジア・オセアニアの4か国のうち、中国と日本、オーストラリアとニュージーランドはそれぞれ同じ大会には出場しない。
    • 他の条件との関係により、アジアの1か国とオセアニアの1か国が同じ大会に出場する。その結果、必ずアジア・オセアニアからオリンピック出場国が出る。
  • アフリカ(2か国)は同じ大会に出場する。その結果、必ずアフリカからオリンピック出場国が出る。
Pot 1 Pot 2 Pot 3 Pot 4

 アメリカ (1)
 中国 (2)(H)
 オーストラリア (3)
 スペイン (4)

 カナダ (5)[注釈 3]
 ベルギー (6)(H)
 フランス (7)
 ブラジル (8)(H)

 日本 (9)
 セルビア (10)
 ナイジェリア (11)
 プエルトリコ (12)[注釈 4]

 ハンガリー (19)(H)
 セネガル (20)
 ニュージーランド (23)
 ドイツ (25)

組み合わせ

会場 中華人民共和国の旗 西安 ベルギーの旗 アントウェルペン ブラジルの旗 ベレン ハンガリーの旗 ショプロン
出場国  中国  アメリカ  オーストラリア  スペイン
 フランス  ベルギー  ブラジル  カナダ
 プエルトリコ  ナイジェリア  セルビア  日本
 ニュージーランド  セネガル  ドイツ  ハンガリー

3x3

男子

対象[22][23] 日程 開催地 枠数 出場国・地域 出場回数 出場決定日
FIBA 3x3世界ランキング[5][24][注釈 5] 2023年11月1日[6] - 3 セルビア セルビア 2大会連続2回目 2023年11月1日
アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 初出場
中国 中国 2大会連続2回目
FIBAユニバーサリティ・オリンピック予選1[25][26] 2024年4月12日‐14日 香港の旗 香港 1 ラトビア ラトビア 2大会連続2回目 2024年4月14日
FIBAユニバーサリティ・オリンピック予選2[27][26] 2024年5月3日‐5日 日本の旗 宇都宮 1 オランダ オランダ 2大会連続2回目 2024年5月5日
FIBAオリンピック予選[27][26] 2024年5月16日‐19日 ハンガリーの旗 デブレツェン 3 フランス フランス 初出場 2024年5月19日
リトアニア リトアニア 初出場
ポーランド ポーランド 2大会連続2回目
合計 8

女子

対象[22][23] 日程 開催地 枠数 出場国・地域 出場回数 出場決定日
FIBA 3x3世界ランキング[28][24][注釈 5] 2023年11月1日[6] - 3 中国 中国 2大会連続2回目 2023年11月1日
アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 2大会連続2回目
フランス フランス 2大会連続2回目
FIBAユニバーサリティ・オリンピック予選1[25][26] 2024年4月12日‐14日 香港の旗 香港 1 アゼルバイジャン アゼルバイジャン 初出場 2024年4月14日
FIBAユニバーサリティ・オリンピック予選2[27][26] 2024年5月3日‐5日 日本の旗 宇都宮 1 オーストラリア オーストラリア 初出場 2024年5月5日
FIBAオリンピック予選[27][26] 2024年5月16日‐19日 ハンガリーの旗 デブレツェン 3 ドイツ ドイツ 初出場 2024年5月19日
スペイン スペイン 初出場
カナダ カナダ 初出場
合計 8

予選の出場国(男女とも)

いずれも、オリンピック出場権を得ていない場合のみ出場できる。

  • ユニバーサリティ・オリンピック予選1

予選開催国(香港)と、過去2回のオリンピックで男女いずれかの5人制バスケットボール競技に出場した国を除く世界ランキング[6]上位7か国の計8か国が出場する。なお、各大陸(アジア・オセアニア、アメリカ大陸、ヨーロッパ、アフリカ)からの出場は最大4か国に制限される。

男子…香港(予選開催国/65位)、オランダ(5位)、モンゴル(7位)、ラトビア(8位)、オーストリア(10位)、スイス(11位)、エジプト(22位)、ニュージーランド(23位)

女子…香港(予選開催国/112位)、ハンガリー(6位)、オランダ(8位)、アゼルバイジャン(11位)、ポーランド(12位)、エジプト(13位)、モンゴル(19位)、チリ(21位)

  • ユニバーサリティ・オリンピック予選2

予選開催国(日本)、オリンピック開催国フランス、アジア・オセアニア、アメリカ大陸、ヨーロッパ、アフリカの2023年の各大陸選手権の最上位国と2023年FIBA3x3ワールドカップの成績上位国の計8か国が出場する。(斜体の国はユニバーサリティ・オリンピック予選1にも出場するため、予選1で出場権を獲得した場合は、繰り上がりで別の国が予選2に出場する。)

男子…日本(予選開催国)、フランス(オリンピック開催国)、モンゴル(アジア・オセアニア優勝)、プエルトリコ(アメリカ大陸優勝)、リトアニア(ヨーロッパ準優勝[注釈 6])、エジプト(アフリカ優勝)、ラトビア(ワールドカップ3位[注釈 7]→オランダ(ワールドカップ5位)[注釈 8]、ブラジル(ワールドカップ4位)、

女子…日本(予選開催国)、オーストラリア(アジア・オセアニア優勝)、ブラジル(アメリカ大陸準優勝[注釈 9])、オランダ(ヨーロッパ優勝)、ケニア(アフリカ優勝)、ドイツ(ワールドカップ5位[注釈 10])、カナダ(ワールドカップ6位)、オーストリア(ワールドカップ7位)

  • オリンピック予選

予選開催国(ハンガリー)、オリンピック開催国フランス、世界ランキング[6]上位国の計16か国が出場する。なお、出場国は各大陸(アジア・オセアニア、アメリカ大陸、ヨーロッパ、アフリカ)から最低2か国、最大10か国が出場するように選ばれる。(斜体の国はユニバーサリティ・オリンピック予選1またはユニバーサリティ・オリンピック予選2にも出場するため、予選1か予選2で出場権を獲得した場合は、繰り上がりで別の国がオリンピック予選に出場する。)

男子…ハンガリー(予選開催国/38位)、フランス(オリンピック開催国/6位)、リトアニア(4位)、オランダ(5位)→イスラエル(18位)[注釈 11]モンゴル(7位)、ラトビア(8位)→スペイン(17位)[注釈 8]、ベルギー(9位)、オーストリア(10位)、スイス(11位)、ドイツ(12位)、プエルトリコ(13位)、カナダ(14位)、日本(15位)、ポーランド(16位)、エジプト(22位)、マダガスカル(34位)

女子ハンガリー(予選開催国/6位)、ドイツ(4位)、カナダ(5位)、スペイン(7位)、オランダ(8位)、日本(9位)、リトアニア(10位)、アゼルバイジャン(11位)→ウクライナ(17位)[注釈 12]ポーランド(12位)、エジプト(13位)、チェコ(14位)、イタリア(15位)、イスラエル(16位)、モンゴル(19位)、チリ(21位)、チュニジア(26位)

競技日程

いずれも中央ヨーロッパ夏時間UTC+2[29]

5人制バスケットボール

予選予選リーグ 準々準々決勝 準決勝 33位決定戦 決勝
種目\日時7月27日7月28日7月29日7月30日7月31日8月1日8月2日8月3日8月4日8月5日8月6日8月7日8月8日8月9日8月10日8月11日
男子予選予選
予選予選
予選予選

準々


女子
予選予選
予選予選
予選予選

準々

3

3x3

予選予選リーグ プレーイン 準決勝 3位決定戦 決勝
種目\日時7月30日7月31日8月1日8月2日8月3日8月4日8月5日
男子予選予選予選予選
予選
女子予選予選予選予選予選

組み合わせ抽選

3x3は全チーム同一リーグで戦うので抽選はない。

男子5人制

組み合わせ抽選はFIBAランキングを基にしたポット分けにより、2024年3月19日に行われた[30][31]。なお、男子は世界最終予選がまだ行われていないため、各予選大会で最もランキングが上位の国の順位を基にポット分けが行われた。

Pot1 Pot2 Pot3 Pot4
 アメリカ(1)  セルビア(4)  カナダ(7)  ギリシャ(11)[注釈 13]
 スペイン(2)[注釈 14]  オーストラリア(5)  フランス(9)  日本(26)
 ドイツ(3)  ブラジル(6)[注釈 15]  プエルトリコ(10)[注釈 16]  南スーダン(33)

グループA
チーム
A1 オーストラリア
A2 ギリシャ
A3 カナダ
A4 スペイン
グループB
チーム
B1 フランス
B2 ドイツ
B3 日本
B4 ブラジル
グループC
チーム
C1 セルビア
C2 南スーダン
C3 プエルトリコ
C4 アメリカ

女子5人制

組み合わせ抽選はFIBAランキングを基にしたポット分けにより、2024年3月19日に行われた[30][31]

Pot1 Pot2 Pot3 Pot4
 アメリカ(1)  スペイン(4)  フランス(7)  プエルトリコ(11)
 中国(2)  カナダ(5)  日本(9)  ナイジェリア(12)
 オーストラリア(3)  ベルギー(6)  セルビア(10)  ドイツ(19)
グループA
チーム
A1 セルビア
A2 スペイン
A3 中国
A4 プエルトリコ
グループB
チーム
B1 カナダ
B2 ナイジェリア
B3 オーストラリア
B4 フランス
グループC
チーム
C1 ドイツ
C2 アメリカ
C3 日本
C4ベルギーの旗 ベルギー

試合結果

最終結果

5人制男子 5人制女子
順位 チーム
 アメリカ
 フランス
 セルビア
4  ドイツ
5  カナダ
6  オーストラリア
7  ブラジル
8  ギリシャ
9  南スーダン
10  スペイン
11  日本
12  プエルトリコ
順位 チーム
 アメリカ
 フランス
 オーストラリア
4  ベルギー
5  スペイン
6  セルビア
7  ドイツ
8  ナイジェリア
9  中華人民共和国
10  プエルトリコ
11  カナダ
12  日本
種目
5人制男子[32] アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 (USA)
バスケットボールアメリカ合衆国代表
ステフィン・カリー
アンソニー・エドワーズ
レブロン・ジェームズ
ケヴィン・デュラント
デリック・ホワイト
タイリース・ハリバートン
ジェイソン・テイタム
ジョエル・エンビード
ドリュー・ホリデー
バム・アデバヨ
アンソニー・デイヴィス
デヴィン・ブッカー
フランス フランス (FRA)
バスケットボールフランス代表
フランク・ニリキナ
ニコラ・バトゥーム
アンドリュー・アルビシ
グエルション・ヤブセレ
イサイア・コルディニエ
エヴァン・フルニエ
ナンド・デ・コロ
マティア・ルソール
ルディ・ゴベル
ヴィクトル・ウェンバンヤマ
マテウ・ストラゼル
ビラル・クリバリ
セルビア セルビア (SRB)
バスケットボールセルビア代表
ウロシュ・プラヴシッチ
フィリップ・ペトルシェフ
ニコラ・ヨヴィッチ
ボグダン・ボグダノヴィッチ
ヴァニャ・マリンコヴィッチ
オグニェン・ドブリッチ
ニコラ・ヨキッチ
ヴァシリエ・ミツィッチ
マルコ・グドゥリッチ
デヤン・ダヴィドヴァツ
アレクサ・アヴラモヴィッチ
ニコラ・ミルティノフ
5人制女子[33] アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 (USA)
バスケットボール女子アメリカ合衆国代表
ジュエル・ロイド
ケルシー・プラム
サブリーナ・ヨネスク
カーリー・コッパー
チェルシー・グレイ
エイジャ・ウィルソン
ブレアナ・ステュアート
ナフィーサ・コリアー
ダイアナ・トーラジ
ジャッキー・ヤング
アリッサ・トーマス
ブリトニー・グライナー
フランス フランス (FRA)
バスケットボール女子フランス代表
マリーヌ・フォートゥー
アレクシア・シェリー
サラ・ミシェル・ブリー
ヴァレリアヌ・アヤイ
イリアナ・リュペール
ジャネル・サラウン
ドミニク・マロンガ
ガビー・ウィリアムズ
マリエーム・バディアヌ
マリーヌ・ジョアンヌ
レイラ・ラカン
ロマヌ・ベルニー
オーストラリア オーストラリア (AUS)
バスケットボール女子オーストラリア代表
ジェード・メルボルン
クリスティ・ウォレス
ステフ・タルボット
テス・マドゲン
アランナ・スミス
エジ・マグべガー
マリアンナ・トロ
ケイラ・ジョージ
エイミー・アトウェル
イソベル・ボーラース
ローレン・ジャクソン
サミー・ホイットコム
3x3男子 3x3女子
順位 チーム
 オランダ
 フランス
 リトアニア
4  ラトビア
5  セルビア
6  ポーランド
7  アメリカ
8  中華人民共和国
順位 チーム
 ドイツ
 スペイン
 アメリカ
4  カナダ
5  オーストラリア
6  中華人民共和国
7  アゼルバイジャン
8  フランス
種目
3x3・男子[34] オランダ オランダ (NED)
アルヴィン・スラグテル
ウォルティ・デ・ヨング
ディメオ・ファン・デル・ホルスト
ヤン・ドリーセン
フランス フランス (FRA)
ティモテー・ヴェルジャ
フランク・セゲラ
リュカ・デュスリエ
ジュール・ランボー
リトアニア リトアニア (LTU)
エヴァルダス・ジャウギース
ギンタウタス・マトゥリス
アウレリユス・プケリス
シャルーナス・ヴィンゲリス
3x3・女子[35] ドイツ ドイツ (GER)
シュフェニャ・ブルンクホルスト
ゾニャ・グライナハー
マリー・ライヒャート
エリーザ・メフィウス
スペイン スペイン (ESP)
グラシア・アロンソ
サンドラ・イゲラビーデ
ベガ・ヒメーノ
フアナ・カミリオン
アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 (USA)
デリカ・ハンビー
シーラ・バーディック
ヘイリー・ファン・リス
ライン・ハワード

関連項目

脚注

外部リンク

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