名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
日本のバスケットボールチーム
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名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(英:Nagoya Diamond Dolphins)は、愛知県名古屋市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム。
現在、B1リーグ西地区に所属している。
| 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ Nagoya Diamond Dolphins | |||
|---|---|---|---|
| 呼称/略称 | 名古屋D | ||
| 所属リーグ |
| ||
| カンファレンス | B1 西地区 | ||
| 創設年 | 1950年 | ||
| チーム史 |
三菱電機名古屋男子バスケットボール部 (1950年 - 2000年) 三菱電機メルコドルフィンズ (2000年 - 2007年) 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ (2007年 - 2013年) 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋 (2013年 - 2016年) 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ (2016年 - ) | ||
| 本拠地 | 愛知県名古屋市 | ||
| アリーナ |
IGアリーナ[1][2] | ||
| チームカラー |
ドルフィンズレッド | ||
| 運営法人 | 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社[3] | ||
| 代表者 | 高橋俊哉 | ||
| ヘッドコーチ | ショーン・デニス | ||
| 公式サイト | https://nagoya-dolphins.jp/ | ||
|
| |||
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 |
〒461-8670[3] 愛知県名古屋市東区矢田南五丁目1番14号[3] |
| 業種 | サービス業 |
| 法人番号 | 5180001122829 |
| 事業内容 | 男子プロバスケットボールチーム名古屋ダイヤモンドドルフィンズ及び女子実業団バスケットチーム三菱電機コアラーズのチーム運営 |
| 代表者 | 代表取締役 東野智弥 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 純利益 |
|
| 総資産 |
|
| 主要株主 | 三菱電機株式会社 |
| 外部リンク | https://nagoya-dolphins.jp/ |
概要
1950年に三菱電機名古屋男子バスケットボール部として創設。約75年の歴史を持つ[2]。
三菱電機時代に、全国タイトルを5つ獲得。
チームカラーはドルフィンズレッド。
運営法人は名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社。
チーム名
「ダイヤモンドドルフィンズ」には、水の中を泳ぐイルカのようにコートを走り、ダイヤモンドのように強く光り輝くという意味を込めている[2]。
ロゴマーク
「強いものはいつもシンプルで情熱的」というメッセージを持たせており、日本の中心に位置するここ名古屋の魅力を世界へ発信すべく、エンブレムを円の中に納め、極力要素を減らすことでこのメッセージ通りのイメージを表現[5]。
ユニフォーム
ユニフォームスポンサー (2025-26シーズン)
ユニフォームサプライヤー
歴代ユニフォーム
| Other | ||||
|---|---|---|---|---|
マスコット
- ディーディー
- 何よりも強く光り輝き、大海原を自由に泳ぎ回る、多くの人々に親しみと幸せを与える人気のドルフィンをイメージしている。メルコドルフィンズ時代は従来のキュートな可愛らしさだったが、ダイヤモンドドルフィンズ時代からはスピーディー且つ力強さ、勇ましさを強調。パンツ、シューズもブルー系で統一し、ポイントの赤いリボンもリニューアルした。チームカラーを変更した2016年からは、体の色が青色から白色になった。白いグローブはスポーツマンシップを忘れない紳士的な意味を持つ。
- レッドル
- 2018-19シーズンより応援団長に就任。2023-24シーズンより長期休暇のため登場せず。
ホームアリーナ
歴史
1950年、三菱電機名古屋製作所にて創部[12][13]。
1973年、全国実業団リーグ2部入り、1984年1部昇格。
1990年、オールジャパン初優勝を果たし、翌1991年も優勝[14]。
2000年、チーム名をメルコドルフィンズ(Melco Dolphins)とし、2006-07シーズンまで使用[13]。
2007年、JBL発足に伴い、三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ(MITSUBISHI ELECTRIC DIAMOND Dolphins)とした[13]。
2013年、NBL参戦に伴い、三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(MITSUBISHI ELECTRIC DIAMOND Dolphins NAGOYA)とした[13]。
2016年、B.LEAGUE参戦に伴い、チーム名は名古屋ダイヤモンドドルフィンズとなった。
B.LEAGUE
2016-17シーズン(B1 西地区)
2016年、チーム名変更と併せて、チームカラーを三菱電機時代までの水色からドルフィンズレッド(赤色)に変更した。
2016-17は西地区[注 1]に所属することになった。開幕当初はスタートダッシュに成功し、三河に次ぐ2位をキープしていた。しかし、インターカンファレンス戦に突入すると、主力のバーレルやベテラン石崎巧、鵜沢潤が負傷。バーレル不在の2カ月は2勝11敗だった。結果、三河の独走を許すとともに、京都や大阪、琉球に追い付かれ、一時5位となった。
また、3月19日東地区の秋田戦では、最大21点差で前半を19点リードしたが、オーバータイムの末に逆転負けを喫した。[15]結果的に27勝33敗、西地区6チーム中4位だった。
シーズンオフにゲーリーHCと寒河江ACが退任、主将石崎巧、鵜澤潤、ウィーバーが移籍した。
2017-18シーズン(B1 中地区)
東北勢(秋田と仙台)がB2に降格し、2017-18は同地域の三遠、三河と中地区[注 2]所属となった。
一方、琉球から9年ぶりに復帰の大宮宏正、三河から柏木真介などを獲得した。クラブOB梶山信吾がHC、前滋賀HC遠山向人がAHC[注 3]に就任した。
開幕戦は前シーズン全体勝率1位の川崎に勝利したが、年内を11勝17敗で折り返した。2018年に入るとチームの調子が上向き、結果的に31勝29敗、中地区2位で、チャンピオンシップ(CS)への出場を決めた。
CSQF[注 4]では、西地区首位の琉球と対戦。第1戦で71-69と僅差の勝利を挙げるも、翌日第2戦で4Qに逆転を許し、62-66で敗戦。同日、特別ルールで開催された第3戦も12-17で敗れ、初出場のCSはQF[注 4]で敗退した。
2018-19シーズン(B1 西地区)
開幕前に、満田丈太郎、小林遥太が加入。張本天傑、笹山貴哉、中東泰斗、バーレルの残留、梶山信吾HCの続投も決定しており、昨シーズンに築き上げた戦い方を継承、上積みする形となった[16]。
シーズン前半戦では、得意の攻撃力を活かし、5連勝を築くなど、好調を維持していた[17]。だが、試合平均81.2得点でリーグ4位の数字を築いた一方、平均失点も80を超え、守備に課題を残していた。そのため、シーズン途中にアームストロングを補強[18]。守備の改善にも努めた。最終的に西地区2位で33勝27敗で、再度CSへの出場を決めた[19]。
CSQF[注 4]の相手は、西地区を優勝した琉球。2年連続の組み合わせで、アウェイで対戦した。第1戦は持ち前の攻撃力と、シーズンで改善された守備も合わせ、69-53で快勝[20]。だが第2戦で、古川孝敏の3ポイントシュート、橋本竜馬の激しいディフェンスで、53-77で試合を落とした[21]。第3戦は最後まで琉球の守備を崩せず43-67で敗れ、2年連続でQFで敗退した[22]。
2019-20シーズン(B1 西地区)
昨シーズン戦った日本人選手全10名に加え、バーレルが残留[23]。また、アームストロングと契約を更新[24]、イシュマエル・レーンが加入した[25]。
10月は、8勝2敗で西地区首位といいスタートを決めたが、チーム全勝の原動力であるバーレルが、故障した[26]。これ以降、強みであった得点力が機能せず、3ポイントの不調もあり、昨季に比べて得点力が劣る戦いとなった[27]。さらに11月に入ると5連敗になり、地区首位から徐々に順位を落とし、12月ではわずか2勝で6連敗で終えるなど、苦しい戦いが続いた[28]。年開け以降に得点力の課題は修正できたが、TO[注 5]数とFT[注 6]成功率が改善せず、2020年3月時点で西地区5位だった[29]。
その後、シーズン途中での新型コロナウイルス感染拡大の状況変化もあり、3月20日~4月1日でのリーグ戦、ポストシーズン中止が決定[30]。西地区5位、17勝24敗でシーズンを終えた[31]。
2020-21シーズン(B1 西地区)
張本天傑が3シーズン連続のキャプテン、滋賀から加入した狩野祐介が副キャプテンとなった[32]。
開幕前に、狩野に加えライオンズ、齋藤拓実、エアーズが加入[33][34]。また、梶山HCの続投、さらには富山でHCを務めたベックを、アドバイザーとして迎えた[35]。
2021-22シーズン(B1 西地区)
代表活動などの負担を考慮し、張本に代わり狩野がキャプテン、副キャプテンは中務敏宏。
2017-18シーズンよりHCを務めた梶山がHCを退任し、GMに就任。前滋賀HCのショーン・デニスがHCに就任した。
外国籍選手であるバーレル、エアーズ、ライオンズが退団し、スコット・エサトン、クラーク、ウィティングトンが加入した。
また、長きに渡り主力PGとしてチームを支えた笹山貴哉、日本人エースの安藤周人、木下誠が退団。
須田侑太郎、伊藤達哉、クラブ初となるアジア特別枠でレイ・パークスジュニアが加入した。
2022-23シーズン(B1 西地区)
キャプテン齋藤。
モリス・ンドゥールが加入[36]。シーズン途中には故障リスト入りのンドゥールに代わってアラン・ウィリアムズが加入[37]。
2023-24シーズン(B1 西地区)
キャプテン須田、副キャプテン中東。
2024年5月6日のリーグ最終戦となったアウェー佐賀戦(SAGAアリーナ)での勝利を受け、琉球[注 7]とは同率(.683)ながらも、B.LEAGUE発足後初のB1西地区の初優勝(41勝19敗・全体3位)を決めた。
CSQF[注 8](5月11日~5月12日)では、中地区2位三河だったが、2連勝(2勝0敗)でチーム初のSF[注 9]進出を決める。しかし、SF(5月18日~5月20日)西地区2位HDF[注 10]戦は、1勝2敗でファイナル進出はならなかった。
2024-25シーズン(B1 中地区)
キャプテン中東、副キャプテンに佐藤卓磨が就任。
信州、富山と中地区のチームが降格したため、中地区へ移動。愛知県4チームが同地区に揃った。
OUT
フランクス、レイ・パークスジュニア、伊藤達哉、ティム・ソアレス、須田侑太郎、ジョシュア・スミスが退団。
IN
マーフィー(前広島)、加藤嵩都(前福島)、今村佳太(前琉球)、ルーク・メイ(前茨城)、ザイラン・チータムが加入。
シーズン途中に故障したメイに代わりバッツ(前FE名古屋)が加入。
2025-26シーズン(B1 西地区)
キャプテン、中東&今村
このシーズンより本拠地をIGアリーナに移転。3地区制から2地区制になったことに伴い西地区へ移動。
OUT
菊池真人(引退)、中務敏宏(引退撤回して徳島へ)、ルーク・メイ、アイザック・バッツ(神戸)、ザイラン・チータムが退団。
IN
アーロン・ヘンリー(前 FE名古屋)、カイル・リチャードソン(前越谷)、鎌田真(前湘南)(2026年2月6日付で契約解除・退団)、小澤飛悠(日体大中退)、ジェイク・ホルツ、2023年以来の復帰のウィリアムスが加入。
開幕戦となった10月5日の北海道戦でクラブ史上最多となる来場者数13,375人を記録。
成績
B.LEAGUE
| レギュラーシーズン | プレーオフ | 天皇杯 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| # | シーズン | リーグ | 地区 | 順位 | 勝 | 敗 | 勝率 | ゲーム差 | ホーム | アウェイ | 自地区 | 他地区 | 得点 | 失点 | 点差 | 総合 | 結果 | 備考 | HC | ref. | 結果 |
| 1 | 2016-17 | B1 | 西 | 4 | 27 | 33 | (.450) | 23(-) | 15-15(.500) | 12-18(.400) | 15-15(.500) | 12-18(.400) | 4639 | 4629 | 10 | 11 | レジー・ゲーリー | ||||
| 2 | 2017-18 | B1 | 中 | 2 | 31 | 29 | (.517) | 17(0) | 19-11(.633) | 12-18(.400) | 19-11(.633) | 12-18(.400) | 4753 | 4771 | -18 | 8 | QF 敗退 | 梶山信吾 | |||
| 3 | 2018-19 | B1 | 西 | 2 | 33 | 27 | (.550) | 19(0) | 16-14(.533) | 17-13(.567) | 19-11(.633) | 14-16(.467) | 4871 | 4819 | 52 | 7 | QF 敗退 | 梶山信吾 | |||
| 4 | 2019-20 | B1 | 西 | 5 | 17 | 24 | (.415) | 10(3) | 8-11(.421) | 9-13(.409) | 8-9(.471) | 9-15(.375) | 3004 | 3128 | -124 | 13 | 梶山信吾 | ||||
| 5 | 2020-21 | B1 | 西 | 4 | 32 | 24 | (.571) | 8(4) | 15-11(.577) | 17-13(.567) | 21-11(.656) | 11-13(.458) | 4560 | 4405 | 155 | 10 | 梶山信吾 | ||||
| 6 | 2021-22 | B1 | 西 | 3 | 34 | 15 | (.694) | 11.5(-) | 15-7(.682) | 19-8(.704) | 28-10(.737) | 6-5(.545) | 4280 | 3898 | 382 | 6 | QF 敗退 | ショーン・デニス | |||
| 7 | 2022-23 | B1 | 西 | 3 | 43 | 17 | (.717) | 5(-) | 24-6(.800) | 19-11(.633) | 18-10(.643) | 25-7(.781) | 5041 | 4543 | 498 | 7 | QF 敗退 | ショーン・デニス | |||
| 8 | 2023-24 | B1 | 西 | 地区1 | 41 | 19 | (.683) | 0(-) | 23-7(.767) | 18-12(.600) | 22-6(.786) | 19-13(.594) | 5041 | 4761 | 280 | 3 | SF 敗退 | ショーン・デニス | |||
| 9 | 2024-25 | B1 | 中 | 4 | 35 | 25 | (.583) | 12.5(4) | 20-10(.667) | 15-15(.500) | 17-11(.607) | 18-14(.563) | 4928 | 4765 | 163 | 9 | ショーン・デニス | ||||
| ゲーム差:1位との差(PO圏との差) 地区1 # :ワイルドカード QF :準々決勝 3決 :3位決定戦 SF :準決勝 FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし チャンピオン B2優勝 昇格 降格 残留 2026年04月24日更新 | |||||||||||||||||||||
過去のリーグ戦
旧JBL
| 年度 | リーグ | ディビジョン | 回 | レギュラーシーズン | セミファイナル | ファイナル | 最終結果 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 勝 | 敗 | 順位 | 勝 | 敗 | 勝 | - | |||||
| 1974 | 日本リーグ | 2部 | 4 | 4位 | |||||||
| 1975 | 5 | 5位 | |||||||||
| 1976 | 6 | 5位 | |||||||||
| 1977 | 7 | 4位 | |||||||||
| 1978 | 12 | 5位 | |||||||||
| 1979 | 13 | 6位 | |||||||||
| 1980 | 14 | 3位 | |||||||||
| 1981 | 15 | 2位 | |||||||||
| 1982 | 16 | 4位 | |||||||||
| 1983 | 17 | 3位 | |||||||||
| 1984 | 18 | 1位 | |||||||||
| 1985 | 1部 | 19 | 3位 | ||||||||
| 1986 | 20 | 準優勝 | |||||||||
| 1987 | 21 | 準優勝 | |||||||||
| 1988 | 22 | 4位 | |||||||||
| 1989 | 23 | 準優勝 | |||||||||
| 1990 | 24 | 3位 | |||||||||
| 1991 | 25 | 4位 | |||||||||
| 1992 | 26 | 6位 | |||||||||
| 1993 | 27 | 6位 | |||||||||
| 1994 | 28 | 8位 | |||||||||
| 1995-96 | 29 | 3位 | |||||||||
| 1996-97 | 30 | 6位 | |||||||||
| 1997-98 | 31 | 5位 | |||||||||
| 1998-99 | 32 | 11 | 5 | T2位 | 5位 | ||||||
| 1999-2000 | 33 | 11 | 5 | T2位 | 5位 | ||||||
| 2000-01 | SL | 34 | 10 | 11 | 6位 | --- | 6位 | ||||
| 2001-02 | スーパーリーグ | 1 | 8 | 13 | 5位 | --- | 5位 | ||||
| 2002-03 | 2 | 9 | 12 | 5位 | --- | 5位 | |||||
| 2003-04 | 3 | 16 | 12 | 3位 | 1 | 2 | --- | 3位 | |||
| 2004-05 | 4 | 16 | 12 | 3位 | 1 | 2 | --- | 3位 | |||
| 2005-06 | 5 | 10 | 16 | 6位 | --- | 6位 | |||||
| 2006-07 | 6 | 17 | 7 | 1位 | 3 | 1 | 3 | 0 | 準優勝 | ||
※日本リーグ1部の第22回(1988年)から第33回(1999年)まではC(クーガー)、T(タイガー)のディビジョン制を導入。
※日本リーグ1部の第34回(2000年)のディビジョンはSL(プレスーパーリーグ)、NL(日本リーグ)として実施。
JBL
NBL
獲得タイトル
- オールジャパン(天皇杯)
- 優勝2回(1990年・1991年)
- 国体
- 優勝3回
選手とスタッフ
現行ロースター
| 選 手 | スタッフ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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過去の所属選手
- 山下雄樹
- 藤田将弘(HCも歴任)
- 福島雅人(HCも歴任)
- 後藤正規
- 富永啓之
- 川西英昭
- 古田悟
- 岡村憲司
- 沖田眞
- 米本聡
- 大野篤史
- 大宮宏正
- ジョニー・テーラー
- ジェラルド・ハニーカット
- 高田秀一
- 小淵雅
- 川辺泰三
- 板倉令奈
- 新井靖明
- カール・トーマス
- アダム・パラダ
- エリック・ドーソン
- 蒲谷正之
- 堀田剛司
- 栗野譲
- オンタリオ・レット
- ロン・ヘール
- 松島ウォルターブラウン
- 梶山信吾
- 中川和之
- 上江田勇樹
- 内海慎吾
- 佐藤託矢
- 加納誠也
- 田代拓也
- 安部潤
- 遥天翼
- 朝山正悟
- 柏倉秀徳
- 湊谷安玲久司朱
- アマット・ウンバイ
- 五十嵐圭
- 川村卓也
- 鵜澤潤
- 石崎巧
- 柏木真介
- 船生誠也
- 藤永佳昭
- クレイグ・ブラッキンズ