南水海道信号所 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 茨城県常総市北緯36度0分24.8秒 東経139度58分53.3秒 / 北緯36.006889度 東経139.981472度 / 36.006889; 139.981472座標: 北緯36度0分24.8秒 東経139度58分53.3秒 / 北緯36.006889度 東経139.981472度 / 36.006889; 139.981472所属事業者 関東鉄道所属路線 ■常総線開業年月日 1992年(平成4年)3月6日[1]南水海道信号所 奥の信号手前に運転士交代の台が残る(2007年) みなみみつかいどう ◄小絹 (2.7 km) (1.8 km) 水海道► 所在地 茨城県常総市北緯36度0分24.8秒 東経139度58分53.3秒 / 北緯36.006889度 東経139.981472度 / 36.006889; 139.981472座標: 北緯36度0分24.8秒 東経139度58分53.3秒 / 北緯36.006889度 東経139.981472度 / 36.006889; 139.981472所属事業者 関東鉄道所属路線 ■常総線開業年月日 1992年(平成4年)3月6日[1]備考 2004年より停車廃止東側に水海道車両基地設置テンプレートを表示 南水海道信号所(みなみみつかいどうしんごうしょ)は、茨城県常総市にある関東鉄道常総線の信号場。 1992年(平成4年)3月6日:水海道機関区の廃止に伴う水海道車両基地の開設と同時に使用開始[1]。 2004年(平成16年)10月16日:ダイヤ改正により信号所停車廃止。 構造 複線上に設置されており、信号所の東側に水海道車両基地がある。 使用用途 常総線の車両の水海道車両基地への出入場および車両の増解結時に利用される。 2004年(平成16年)10月15日までは全列車が停車(運転停車)し運転士の交代などが行われていたが、10月16日より車両基地への出入庫および増解結する列車を除き全列車が通過するようになり、水海道 - 小絹間は3分の短縮が図られた。その名残で、信号所構内に運転士の交代に使われた台が残されている。 隣の駅 関東鉄道 ■常総線 小絹駅 - (南水海道信号所) - 水海道駅 脚注 [脚注の使い方] 1 2 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 公営鉄道・私鉄』 21号 関東鉄道・真岡鐵道・首都圏新都市鉄道・流鉄、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2011年8月7日、11頁。 関連項目 日本の信号場一覧 水海道車両基地 関東鉄道水海道営業所 - バスの営業所で信号所の西側にあった 表話編歴 関東鉄道 常総線 取手 西取手 寺原 新取手 ゆめみ野 稲戸井 戸頭 南守谷 守谷 新守谷 小絹 (南水海道信号所) 水海道 北水海道 中妻 三妻 南石下 石下 玉村 宗道 下妻 大宝 騰波ノ江 黒子 大田郷 下館 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles