南清水沢駅
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| 南清水沢駅 | |
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駅舎(2012年10月) | |
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みなみしみずさわ Minami-Shimizusawa | |
![]() | |
| 北海道夕張市南清水沢2丁目29番地2[1] | |
| 駅番号 | ○Y22 |
| 所属事業者 | 北海道旅客鉄道(JR北海道) |
| 所属路線 | ■石勝線(夕張支線) |
| キロ程 | 6.7 km(新夕張起点) |
| 電報略号 | ミミ |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 1面1線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
128人/日(降車客含まず) -1998年- |
| 開業年月日 | 1962年(昭和37年)12月25日[2] |
| 廃止年月日 | 2019年(平成31年)4月1日 |
| 備考 | 路線廃止に伴う廃駅 |
南清水沢駅(みなみしみずさわえき)は、かつて北海道夕張市南清水沢2丁目[1]にあった北海道旅客鉄道(JR北海道)石勝線(夕張支線)の駅(廃駅)である。事務管理コードは▲132109[3]。駅番号はY22。

廃止時の駅構造
駅周辺
夕張南高校(現在の夕張高校)が移転してきたことにより、周辺に市街地が出来た。夕張市の財政再建団体指定後には小学校・中学校も同地の1か所に統合され、学校が集積する形となった。
なお、夕張市ではコンパクトシティ化の推進にあたって、清水沢地区に都市拠点を集積する方向付けがなされている。このため、夕張支線廃止に関連して近隣に複合拠点施設「りすた」が開設され、夕張支線廃止代替バスと都市間バス、真谷地地区などへのデマンド交通などの結節点としての機能も持たせている[10]。
