喜多義典
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奈良県天理市出身[2]。専修大学卒業後、建設会社員、衆議院議員秘書などを務めた[3][4]。
旧日本維新の会、維新の党、日本維新の会の系列で2012年から党職員を務め、党大阪事務局長[4]、党大阪支部局長[5]、党事務局長代理[6][7][8][9]、党選対本部事務局長[9]などを歴任。
第46回衆議院議員総選挙では、日本維新の会から比例近畿ブロック単独40位で立候補し、落選[10]。
第47回衆議院議員総選挙では、維新の党から比例四国ブロック単独3位で立候補し、落選[5]。
第48回衆議院議員総選挙では、日本維新の会から比例東海ブロック単独2位で立候補し、落選[6]。
第49回衆議院議員総選挙では、日本維新の会から比例中国ブロック単独3位で立候補し、落選[7]。
第50回衆議院議員総選挙では、日本維新の会から比例北海道ブロック単独4位で立候補し、落選[8]。
第51回衆議院議員総選挙では、日本維新の会から比例中国ブロック単独2位で立候補。自由民主党が大勝して比例名簿の候補者不足に陥ったため、日本維新の会が1議席を確保し、更に名簿1位の重複候補者が供託金没収により当選資格を失ったため、初当選[9][11]。