大峯麻友
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人物
宝塚歌劇団時代の主な舞台
初舞台
- 1982年3 - 5月、花組『春の踊り』『アルカディアよ永遠に』(宝塚大劇場のみ)
月組時代
- 1982年10月、『愛限りなく』/『情熱のバルセロナ』新人公演:ファノ(本役:郷真由加)
- 1987年1月、『スウォード・フラッシュ!』(バウ・東京特別・名古屋特別)
- 1987年5月、『ME AND MY GIRL』新人公演:バターズビー卿(本役:愛川麻貴)
- 1988年11月、『恋と霧笛と銀時計』新人公演:コンシュル/『レインボー・シャワー』
- 1989年1月、『心中・恋の大和路』(バウ)嶋屋
- 1989年10月、『宝塚をどり賛歌』/『タカラヅカ・フォーエバー』(ニューヨーク公演)
- 1989年11月、『シャンテ・シャンテ・シャンテ』(バウ)
- 1990年1月、『赤と黒』(東京特別)ヴァルノ氏
- 1990年2月、『大いなる遺産』パンブルチュック/『ザ・モダーン』
- 1990年4月、『ロミオとジュリエット』(バウ)エルカラス
- 1990年8月、『川霧の橋』菊三/『ル・ポアゾン 愛の媚薬』
- 1990年10月、『BLUFF』(バウ)コステロ、ゴッドファーザー
- 1991年1月、『カウントダウン・1991』(バウ・東京特別・名古屋特別)ギルモア博士
- 1991年5月、『紫陽の花しずく』(バウ)勝兵衛
- 1992年1月、『珈琲カルナバル』グスターボ/『夢・フラグランス』
- 1992年7月、『PUCK』クィンス/『メモリーズ・オブ・ユー -懐かしき時代・美しき人々-』
- 1992年9月、『珈琲カルナバル/夢・フラグランス』(全国ツアー)ヴァスコ・アンドラーデ
- 1992年12月、『ジャンプ・フォー・ジョイ』(シアタードラマシティ)
- 1993年1月、『マンハッタン物語』(バウ・東京特別)アンブローズ・ハマー
- 1993年4月、『グランドホテル』サンダー/『BROADWAY BOYS』
- 1994年2月、『たけくらべ』(バウ)鉄五郎
- 1994年6月、『エールの残照』ファンテー・シン国王/『TAKARAZUKA・オーレ!』
- 1994年9月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)ミード博士
- 1994年12月、『ローン・ウルフ』(バウ・東京特別・名古屋特別)スティーブ・ワトソン
- 1995年4月、『結末のかなた』(バウ・東京特別・名古屋特別)波越警部
- 1995年8月、『ME AND MY GIRL』ジャスパー卿
- 1996年2月、『ME AND MY GIRL』(中日)ジャスパー卿
- 1996年3月、『CAN-CAN』アルベール/『マンハッタン不夜城 -王様の休日-』
- 1996年9月、『チェーザレ・ボルジア』ヴィテロッツォ/『プレスティージュ』
- 1996年12月、『バロンの末裔』ジェラルド/『グランド・ベル・フォリー』
- 1997年6月、『EL DORADO』ロルカ
- 1997年7月、『FAKE LOVE -愛しすぎず 与えすぎず-』(バウ・東京特別・名古屋特別)ビショップ
宙組時代
- 1998年3月、『エクスカリバー -美しき騎士たち-』マーリン/『シトラスの風』
- 1998年10月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』グリュンネ伯爵
- 1999年4月、『エクスカリバー -美しき騎士たち-』マーリン/『シトラスの風』(全国ツアー)
- 1999年6月、『激情 -ホセとカルメン-』ダンカレイ/『ザ・レビュー 99』
- 1999年9月、『TEMPEST -吹き抜ける九龍-』(バウ)アロンゾー・スレイド
- 2000年1月、『砂漠の黒薔薇』バハルル/『GLORIOUS!!』
- 2000年6月、『うたかたの恋』ヨゼフ皇帝/『GLORIOUS!!』(全国ツアー)
- 2000年8月、『望郷は海を越えて』オトキチ/『ミレニアム・チャレンジャー!』
- 2001年2月、『望郷は海を越えて』オトキチ/『ミレニアム・チャレンジャー!』(中日)
- 2001年4月、『ベルサイユのばら2001 -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』ルイ16世
- 2001年11月、『カステル・ミラージュ -消えない蜃気楼-』クラウディオ・ディ・ステファーノ公/『ダンシング・スピリット!』 退団公演