島坂町
From Wikipedia, the free encyclopedia
河川
世帯数と人口
学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[6]。また、公立高等学校に通う場合の学区は以下の通りとなる[7]。
| 番・番地等 | 小学校 | 中学校 | 高等学校普通科 |
|---|---|---|---|
| 全域 | 岡崎市立矢作南小学校 | 岡崎市立矢作中学校 | 三河学区 |
歴史
碧海郡坂戸村および島村を前身とする。
町名の由来
大字島と坂戸町の「坂」を合成したものである。
沿革
坂戸町
- 1889年(明治22年)10月1日 - 町村制施行・合併に伴い、碧海郡中郷村大字坂戸となる[8]。
- 1906年(明治39年)5月1日 - 合併に伴い、矢作町大字坂戸となる[1]。
- 1955年(昭和30年)4月1日 - 岡崎市へ編入し、同市坂戸町となる[1]。
大字島
- 1889年(明治22年)10月1日 - 町村制施行・合併に伴い、碧海郡中郷村大字島となる[8]。
- 1906年(明治39年)5月1日 - 合併に伴い、矢作町大字島となる[1]。
- 1955年(昭和30年)4月1日 - 岡崎市へ編入し、同市大字島となる[1]。
- 市内には既に島町が存在していたため、「町」を付けず大字のままで編入された。
