丸山町 (岡崎市)
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河川
岡崎市の地理的中央からやや南にずれた所に位置する。住宅地が県道35号沿線に形成されている。水田は河川沿岸に、それ以外は基本的に森林である。また、岡崎中央総合公園の一部が町内にまたがっている。町域内に小字が配されているが丁番は振られていない。
湖沼
小字
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世帯数と人口
小・中学校の学区
歴史
| まるやまむら 丸山村 | |
|---|---|
| 廃止日 | 1889年10月1日 |
| 廃止理由 |
新設合併 大平村、丸山村、小美村 高隆寺村、洞村、欠村 → 男川村 |
| 現在の自治体 | 岡崎市 |
| 廃止時点のデータ | |
| 国 |
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| 地方 | 中部地方、東海地方 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 郡 | 額田郡 |
| 隣接自治体 |
額田郡 高隆寺村、小美村、岡村、大平村、洞村 |
| 丸山村役場 | |
| 所在地 | 愛知県額田郡丸山村 |
| ウィキプロジェクト | |
額田郡丸山村を前身とする。古くから人が住んでおり、村上遺跡は縄文時代先期の遺跡である[11]。
丸山村の成立後、1889年10月1日に近隣の大平村、丸山村、高隆寺村、洞村、欠村と合併し男川村となり丸山村は廃止となった。
高徳寺裏山の経ヶ峰古墳からは、甲冑が出土し、愛知県指定文化財となったが、岡崎市美術博物館が出来る前であったため名古屋市博物館で保存されている[12]。丸山古墳群は岡崎観光きらり百選にも選ばれている。
史跡
交通
- 愛知県道35号岡崎設楽線(作手街道)


