舞木町 (岡崎市)
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河川
岡崎市の南東に位置する。
湖沼
- 城山ノ池
小字
出典:[WEB 5]
- 字阿形(あがた)
- 字曙(あけぼの)
- 字市場(いちば)
- 字後山(うしろやま)
- 字榎田(えのきだ)
- 字岡ノ入(おかのいり)
- 字改正(かいせい)
- 字欠ノ上(かけのうえ)
- 字片山(かたやま)
- 字金森(かなもり)
- 字上仲田(かみなかだ)
- 字雁金(かりがね)
- 字狐山(きつねやま)
- 字小井沢(こいざわ)
- 字椎ノ木(しいのき)
- 字社口田(しゃぐちだ)
- 字上蓮(じょうれん)
- 字城山(しろやま)
- 字大正(たいしょう)
- 字血川(ちかわ)
- 字茶屋河原(ちゃやがわら)
- 字茶屋田(ちゃやだ)
- 字中後(ちゅうご)
- 字寺前(てらまえ)
- 字天神越(てんじんごし)
- 字堂山(どうやま)
- 字中柴(なかしば)
- 字野添(のぞえ)
- 字桧ケ入(ひのきがいり)
- 字広池(ひろいけ)
- 字仏石(ほとけいし)
- 字松下(まつした)
- 字宮下(みやした)
- 字宮前(みやまえ)
- 字向市場(むこういちば)
- 字明治(めいじ)
- 字山中町(やまなかまち)
- 字山ノ田(やまのた)
- 字山本(やまもと)
世帯数と人口
小・中学校の学区
歴史
| まいぎむら 舞木村 | |
|---|---|
| 廃止日 | 1889年10月1日 |
| 廃止理由 |
新設合併 山綱村、舞木村、市場村、羽栗村、池金村 → 山中村 |
| 現在の自治体 | 岡崎市 |
| 廃止時点のデータ | |
| 国 |
|
| 地方 | 中部地方、東海地方 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 郡 | 額田郡 |
| 隣接自治体 |
額田郡 池金村、上衣文村、本宿村 山綱村、羽栗村、桑谷村、市場村 |
| 舞木村役場 | |
| 所在地 | 愛知県額田郡舞木村 |
| ウィキプロジェクト | |
額田郡舞木村を前身とする。かつては山中郷に所属していた。山中八幡宮記によると「文武天皇の頃、雲の中より神樹の一片が、神霊をのせて舞い降りる」との事跡にちなんで舞木という地名が付けられたと伝わる。
- 1648年(慶安元年) - 三河代官が舞木村と市場村の一部を合併させ、現在の町域となる[WEB 12]。
- 1889年(明治22年) - 山中村大字舞木となる[1]。
- 1955年(昭和30年) - 岡崎市舞木町となる[1]。
史跡
- 舞木所在横穴
- 社口田古銭出土地
- 釈迦堂遺跡
- 山中城跡