幌内山地
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 幌内山地 | |
|---|---|
| 所在地 |
|
| 位置 | 北緯43度36分22秒 東経142度16分12秒 / 北緯43.60611度 東経142.27000度座標: 北緯43度36分22秒 東経142度16分12秒 / 北緯43.60611度 東経142.27000度 |
| 最高峰 | 班渓幌内山(899.7 m) |
| Lua エラー モジュール:Location_map 内、447 行目: 緯度の値が指定されていません。 | |
幌内山地(ほろないさんち)は、北海道中央西部を走る山地であり、上川総合振興局と空知総合振興局にまたがる。石狩山地の十勝岳から美瑛町と上富良野町の境界がある尾根で繋がっており、北側は石狩川上流、南側は空知川に挟まれた分水嶺となっている。
新城峠を経て西側は音江連山と呼ばれ、イルムケップ山を最高峰とする約250万年前に活動したとされる成層火山となっている[1]。