フジテレビ系列のバラエティ番組である『笑ってる場合ですよ!』や『森田一義アワー 笑っていいとも!』同様、当時東京都の新宿駅東口に完成したばかりのスタジオアルタから生放送を行った最初の番組で、フジテレビの昼のバラエティとしては初めて12:00 - 13:00(JST)の1時間枠で放送された。
「地方の時代」を意識した番組で[1]地方局から送られてくる情報を中心としたワイドバラエティであったが[1]、広島からの中継で広島東洋カープの私設応援団が昼休みに公園で酒盛りしているシーンを映したりしたため[1]、ヤラセを指摘する批判の声が上がった[1]。