日羽駅
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駅構造
築堤上に相対式ホーム2面2線を有する高架駅。トンネルとトンネル間の谷間に駅がある。分岐器や絶対信号機を持たないため、停留所に分類される。それぞれのホームには階段を上がる必要がある。
倉敷駅管理の無人駅。両ホームに待合スペースがある。この待合スペースは2006年(平成18年)11月より階段に近い場所に移設された。ICOCA利用可能駅(相互利用可能ICカードはICOCAの項を参照)。2007年(平成19年)夏には簡易型自動改札機が設置されている。
- 駅入口(2024年6月)
- 構内(2024年6月)
のりば
| のりば | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | 上り | 倉敷・岡山方面 | |
| 2 | 下り | 新見・米子方面 |
※以前はのりば番号が設定されていなかったが、2020年時点では設定されている。上りが1番のりばである。
