浅野 (北九州市)
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歴史
- 1931年(昭和6年)7月 - 浅野財閥創始者浅野総一郎により設立された小倉築港(後の小倉興産)が、小倉地先公有水面埋立竣工地の所有権とともに未竣工の385,002m2の埋立免許権を浅野小倉製鋼所(後の住友金属工業、現・日本製鉄)から譲り受け、埋立を開始。
- 1948年(昭和23年)7月 - 小倉豊楽園球場が開設される(1957年(昭和32年)10月閉鎖)。
- 1958年(昭和33年)3月 - 小倉駅が現在地に移転・開業。
- 1971年(昭和46年) - 浅野町に新魚町と船町の一部を併合して住居表示を実施、現在の「浅野」という地名になった。[1]
- 1975年(昭和50年)3月 - 山陽新幹線開通。
- 1979年(昭和54年)3月 - KMMビル(小倉興産6号館、地下1階・9階建、延床面積25,411.58m²)が建設される。
- 1977年(昭和52年)5月 - 西日本総合展示場が開設される。
- 1990年(平成2年)10月 - 北九州国際会議場が開設される。
- 1993年(平成5年)4月
- 1998年(平成10年)4月 - アジア太平洋インポートマート(AIM)が開設される。
- 2012年4月 - あるあるCityオープン。
- 2012年10月 - あさの汐風公園、西日本総合展示場が第7回B-1グランプリの「シーサイド会場」となる。
- 2017年(平成29年)2月 - ミクニワールドスタジアム北九州開場。
