至徳 (日本)

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至徳しとく旧字体至德は、日本南北朝時代元号の一つ。北朝方にて使用された。永徳の後、嘉慶の前。1384年から1387年までの期間を指す。この時代の天皇は、北朝方が後小松天皇。南朝方が後亀山天皇室町幕府将軍は足利義満

出典

孝経』の「先王有至徳要道、以訓天下、民用和睦、上下亡怨」から。

至徳期におきた出来事

西暦との対照表

関連項目

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