バーブ佐々木
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大日本プロレスにレフェリーとして入団し[1]、2000年10月19日に北海道・紋別スポーツセンター大会での沼澤直樹 vs アブドーラ小林戦でデビュー。以来、デスマッチや、セミファイナル等の重要な試合を中心に試合を裁く。
2006年に一度退団、スタントマンを目指し、宇梶剛士に紹介を受け高瀬道場に入門。その後一時JAEに所属し主に浅草花やしきでの忍者ショーなどのスタントを務めた。[要出典]
2008年12月19日の大日本プロレス横浜文化体育館大会よりフリーとして復帰。
現在はプロレスリングFREEDOMSやスターダムのレフェリーとして活動しており、2013年4月29日に行われたスターダム両国国技館大会では、愛川ゆず季の引退試合を裁いた。このほか、 古巣の大日本でもレギュラーとして横浜文体及び後楽園ホールを中心に裁いており、シークレットベースなどの他団体でも活動している[2]。
また、コンディショニングトレーナーとして選手のケアに勤め、選手からの信頼も厚い[3]。
以前はユニオンプロレス(現在は解散)、アイスリボン(松永智充(DDTプロレスリング)と交代で)、ワールド女子プロレス・ディアナ、REINA女子プロレスでも裁いていた。