下貝塚 (市川市)
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地価
歴史
沿革
- 1869年(明治2年) - 葛飾県葛飾郡貝塚村となる。
- 1871年(明治4年) - 廃藩置県、県の統合により印旛県葛飾郡貝塚村となる。
- 1873年(明治6年) - 県の統合及び、郡の分割により千葉県東葛飾郡貝塚村となる。
- 1879年(明治12年) - 東葛飾郡内に貝塚村が2つあることにより、下貝塚村となる。
- 1889年(明治22年) - 東葛飾郡国分村、須和田村、曽谷村、稲越村と合併し、東葛飾郡五常村大字下貝塚となる。
- 1890年(明治23年)5月23日 - 五常村が国分村に村名を変更。東葛飾郡国分村大字下貝塚となる。
- 1934年(昭和9年)11月3日 - 市川町、八幡町、中山町と合併、市制施行。市川市大字下貝塚となる。
- 1951年(昭和26年)12月1日 - 市内の大字を町に変更。それに伴い、市川市下貝塚町となる。
- 1974年(昭和49年) - 住居表示施行。市川市下貝塚一丁目 - 三丁目となる。
地名の由来
貝塚があったことに由来する。また、東葛飾郡内に貝塚村が2つあったことより、北に位置する村を上貝塚、南に位置する村を下貝塚とした。