会式七号小型飛行機

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会式七号小型飛行機

会式七号小型飛行機(かいしきななごうこがたひこうき)は、大日本帝国陸軍の試作戦闘機(駆逐機)。初の日本製戦闘機となった。一般には会式七号駆逐機と呼ばれたほか、設計者の名前から沢田式とも呼ばれている。

諸元

参考文献

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