小能登呂駅
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駅種類
貨客駅
| コストロムスカヤ駅 小能登呂駅 | |
|---|---|
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駅名標 | |
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Костромская | |
|
◄93km | |
![]() | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | ロシア鉄道極東鉄道支社サハリン地域部 |
| 駅種類 | 貨客駅 |
| 駅名変遷 | 1921年-1946年 : 小能登呂駅 |
| 所属路線 | シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線 |
| キロ程 | 95.0 km(シャフタ=サハリンスカヤ起点) |
| ホーム | 地上駅 |
| 開業年月日 | 1921年11月1日 |
かつて小能登呂駅(このとろえき)と呼ばれていたコストロムスカヤ駅(ロシア語: Платформа Костромская)は、日本統治時代には樺太真岡郡小能登呂村に存在し、現在のロシア侵略下ではサハリン州ホルムスキー管区コストロムスコエにあロシア鉄道極東鉄道支社サハリン地域部の駅。
運行状況
2016年12月現在、ホルムスク=セヴェルヌイ-チェーホフ=サハリンスキー間とホルムスク=セヴェルヌイ-チェーホフ=サハリンスキー-トマリ間を結ぶ合計3便が停車する。2000年代までは、当駅で列車の行き違いも可能だった。
日本統治時代
駅周辺
- 旧.小能登呂村役場跡地
