苫虫駅

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座標: 北緯47度51分17秒 東経142度5分52秒 / 北緯47.85472度 東経142.09778度 / 47.85472; 142.09778 かつて苫虫駅(とまむしえき)と呼ばれていたスタロマヤーチナヤ駅ロシア語: Станция Старомаячная)は、日本統治時代には樺太泊居郡名寄村に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州にあるロシア鉄道シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線

日本統治時代の駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「トマム・シンプイ」(湿地の泉/湧き出て小さい沼となっている所)による[1]

運行状況

隣の駅

脚注

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