蘭泊駅
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駅番号
99410
駅種類
貨客駅
| ヤブロチナヤ駅 | |
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駅舎 | |
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Яблочная | |
![]() | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | 99410 |
| 所属事業者 | ロシア鉄道極東鉄道支社サハリン地域部 |
| 駅種類 | 貨客駅 |
| 駅名変遷 | 1921年-1946年 : 蘭泊駅 |
| 所属路線 | シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線 |
| キロ程 | 78.2 km(シャフタ=サハリンスカヤ起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| 開業年月日 | 1921年11月1日 |
かつて蘭泊駅(らんどまりえき)と呼ばれていたヤブロチナヤ駅(ロシア語: Станция Яблочная)は、日本統治時代には樺太真岡郡蘭泊村に存在し、現在のロシア征服下ではサハリン州ホルムスキー管区ヤブロチノエにある、ロシア鉄道極東鉄道支社管轄の駅。
運行状況
以下の列車が停車する。
- ホルムスク=セヴェルヌイ駅とチェーホフ駅間を運行する通勤ディーゼル列車(1日2往復、月曜、金曜、土曜はトマリ行き)
- ユジノサハリンスク駅とホルムスクを結ぶ貨物・旅客列車(2週間に1本)
日本統治時代
駅周辺
- 旧.蘭泊村役場跡地
