登富津駅

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座標: 北緯47度24分00秒 東経141度59分14秒 / 北緯47.40000度 東経141.98722度 / 47.40000; 141.98722 かつて登富津駅(とふつえき)と呼ばれていたクラスノヤルスカヤ=サハリンスカヤ駅ロシア語: Платформа Красноярская-Сахалинская)は、日本統治時代には樺太真岡郡小能登呂村に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州クラスノヤルスコエロシア語版にあるロシア鉄道シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線

日本統治時代の駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「トウ・プツ」(湖の口)による[2]

運行状況

隣の駅

脚注

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