遠節駅

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座標: 北緯46度42分33秒 東経141度52分32秒 / 北緯46.70917度 東経141.87556度 / 46.70917; 141.87556 かつて遠節駅(とおぶしえき)と呼ばれていたロヴェツカヤ駅ロシア語: Станция Ловецкая)は、日本統治時代には樺太本斗郡本斗町に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州にあるロシア鉄道シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線。日本統治時代には省営自動車本留線も当駅と連絡していた。

駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「トプ・ウシ・イ」(浜辺にのある所)による[2]

運行状況

隣の駅

脚注

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