麻内駅

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座標: 北緯46度47分56秒 東経141度55分8秒 / 北緯46.79889度 東経141.91889度 / 46.79889; 141.91889 かつて麻内駅(あさないえき)と呼ばれていたザヴェティ・イルイチャ駅ロシア語: платформа Заветы Ильича)は、日本統治時代は樺太本斗郡本斗町に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州にある、ロシア鉄道シャフタ=サハリンスカヤ-アルセンチェフカ線

日本統治時代の駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「アッサンナイ」(川上にオヒョウの木のある川)、「アサウン・ナイ」(崖の所に入る川)、「アサム・ナイ」(入江(または沼)の奥の川)による[2]

運行状況

隣の駅

脚注

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