苅安賀駅
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駅構造
かつてはタブレット交換のために駅員が配置されていたが、新一宮駅(現:名鉄一宮駅) - 森上駅間の自動信号化に伴い、1995年(平成7年)に無人化された。
manacaが利用可能。旧木造駅舎は1927年(昭和2年)に建てられたものであったが、トランパス対応工事に併せて取り壊された。
現在は、一宮駅側、津島駅側共に新しい駅舎および改札が設置されている。改札外の構内踏切で互いの往来も可能。
当駅で反対電車と行き違いするが、高架化後は行き違い設備を隣駅の観音寺駅に移す予定。
| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | BS 尾西線 (名鉄一宮~津島)[5] |
上り[6] | 名鉄一宮ゆき[7] | |
| 2 | 下り[6] | 津島方面[7] | 津島経由須ヶ口・名古屋方面の列車は平日朝のみ |
- 一宮方面駅舎
- ホーム
- 駅名標
配線図
| ← 一宮方面 |
→ 津島方面 |
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| 凡例 出典:[8] |
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利用状況
駅周辺
- 一宮市立大和西小学校
- 名神高速道路・東海北陸自動車道 一宮ジャンクション
- 東海北陸自動車道 一宮西インターチェンジ・一宮稲沢北インターチェンジ
- ヤマナカ一宮フランテ館
- 国道155号
- 愛知県道14号岐阜稲沢線(西尾張中央道)
- 一宮聾学校
- 苅安賀自動車学校
- 苅安賀城址
