若竹千佐子
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作品リスト
単行本
- 『おらおらでひとりいぐも』(河出書房新社、2017年11月 / 河出文庫、2020年6月)
- 『かっかどるどるどぅ』(河出書房新社、2023年5月)
- 『台所で考えた』(河出書房新社、2024年11月 ※エッセイ集)
雑誌掲載作品
- 小説
- 「おらおらでひとりいぐも」 - 『文藝』2017年冬号
- 「かっかどるどるどぅ」 - 『文藝』2020年冬季号 - 2022年秋季号
- エッセイ等
- 「玄冬小説の書き手を目指す」 - 『群像』2018年1月号
- 「どうしよう」 - 『文學界』2018年3月号
- 「考えて来たこと」 - 『すばる』2018年3月号
- 「今年、初孫が産まれるんですよ」 - 『文藝春秋』2018年3月号
- 「山登り」 - 『週刊文春』2018年2月22日号
- 「母に会う」 - 『新潮』2018年4月号
- 「「ご褒美が欲しい」より「いい作品を書きたい」がまさり、書き続けてこられた。」 - 『公募ガイド』2018年4月号
- 「突然の夫の死が、私を変えた」 - 『婦人公論』2018年3月13日号
- 「夫と死別で得た自由」 - 『女性自身』2018年4月24日号
- 「一さじのカレーから」 - 『小説BOC 9』(中央公論新社、2018年4月)
- 「55歳からの学び直しで芥川賞作家になりました!」 - 『日経おとなのOFF』2018年5月号
- 「小説の功罪」 - 『北の文学』76号(2018年5月20日)
- 「デビュー作で"芥川賞"63歳の新人作家」 - 『ラジオ深夜便』2018年8月号
- 「土を掘る」 - 『暮しの手帖』4世紀97号(2018年11月24日)
- 「孤独を楽しんで生き抜く」 - 『週刊朝日』2019年5月10日号
- 「宴のあと」 - 『文藝春秋』2019年9月号