香澄町弁

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香澄町弁(かすみちょうべん)とは、かつて存在した日本語の方言の一つである[1]山形県山形市香澄町で用いられていた方言であるが、他の奥羽方言とは異なり静岡県浜松市付近の方言の流れを汲むものである[1][2]。昭和時代に使われなくなった[1][3]

脚註

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