馬流駅
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- 1919年(大正8年)3月11日:佐久鉄道羽黒下駅 - 小海駅間の開通と同時に、馬流停留所として開業[2]。旅客営業のみ。
- 1934年(昭和9年)9月1日:佐久鉄道を国有化し、鉄道省小海北線(→小海線)に編入[3]。馬流駅となる[4]。ただし、当駅からは線内各駅および信越本線小諸・上田・長野駅への旅客のみ取り扱い(旅客駅[4]) 。
- 1935年(昭和10年)11月29日:小海線の全通に伴い[5]、旅客を取り扱う区間に中央本線小淵沢・上諏訪・岡谷の各駅を追加[6]。
- 1944年(昭和19年)11月11日:前日限りで運輸営業を休止[7]。
- 1952年(昭和27年)3月1日:小海線小海駅 - 高岩駅間に新設の扱いで営業を再開[8]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる[9]。
- 1997年(平成9年)3月18日:タバコの火の不始末により、待合室でボヤが発生[10]。
