コレラ病死者の石碑

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富山県南砺市田向のコレラ病死者の石碑

コレラ病死者の石碑(これらびょうししゃのせきひ)は、富山県南砺市田向集落にある石碑。

天保8年(1837年)のコレラ病大流行で亡くなった村民の菩提を弔うため建てられた石碑で、現在では南砺市指定の史跡とされている[1]

脚注

参考文献

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