ザ・ラグビーチャンピオンシップ2025
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| 日程 | 2025年8月16日 - 10月4日 |
|---|---|
| 参加国 |
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| 結果 | |
| 優勝 |
|
| トーナメント統計 | |
| 試合数 | 12 |
| トライ数 | 83 (試合平均6.92トライ) |
| 観客動員数 | 581,093 (試合平均48,424人) |
| 最多得点選手 |
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| 最多トライ選手 |
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ザ・ラグビーチャンピオンシップ2025(2025 Rugby Championship、2025 TRC)は、2025年8月16日から10月4日にかけて開催される 南半球4か国のナショナルチームによる「ザ・ラグビーチャンピオンシップ」の第14回大会。主催はSANZAAR。北半球6か国代表によるシックス・ネイションズと並ぶ、強豪国リーグである。
2026年大会は休止
出典[1]
相手国3チームと2試合ずつ、計6試合を行い、勝ち点で順位を決める。
「ミニツアー」的要素を取り入れているため、6試合のうち4試合は、同じ相手チームに対して、2試合連続でホームとアウェーを入れ替えずに試合を行う[2]。残り2試合は、ホームとアウェーを入れ替えて1試合ずつ行う[2]。
2026年と2030年は、「ザ・ラグビーチャンピオンシップ」を行わないことが、2025年10月16日に発表された。これは、2026年の7月と11月に初めて行われる「ワールドラグビー ネーションズ・チャンピオンシップ」との日程の重なりなどを理由としている。ただし、ブレディスローカップ(ニュージーランドとオーストラリアとの定期戦)のみ、2026年10月(および2030年10月)に単独で行う[3][4]。また、2026年8月から9月にかけてニュージーランド代表が南アフリカ遠征を行い[5][6]、2030年には南アフリカ共和国代表がニュージーランド遠征を行う[6]。
2025年「ザ・ラグビーチャンピオンシップ」対戦表
以下のように第4試合(Round 4)までは、同一相手との対戦において、ホームとアウェーの入れ替えが無い。
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戦績
2025年10月4日現在(全6節 終了時点)、出典:[1]
| 順位 | 国 | 勝敗 | 得点 | 3トライ差以上を獲得 ボーナス ポイント |
7点差以内の敗戦 ボーナス ポイント |
勝ち点 合計 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試合数 | 勝ち | 引き分け | 負け | 得点 | 失点 | 得失点差 | |||||
| 1 | 6 | 4 | 0 | 2 | 208 | 151 | 57 | 2 | 1 | 19 | |
| 2 | 6 | 4 | 0 | 2 | 159 | 151 | 8 | 2 | 1 | 19 | |
| 3 | 6 | 2 | 0 | 4 | 152 | 165 | -13 | 2 | 1 | 11 | |
| 4 | 6 | 2 | 0 | 4 | 162 | 214 | -52 | 0 | 2 | 10 | |
勝ち点の合計で優勝を競う。勝ち4点、引き分け2点、負け0点。相手より3トライ以上多く獲得で1点、7点差以内の負けで1点。
優勝・2国間トロフィー
| 賞 | 獲得チーム | 獲得回数 | 備考 | 獲得日 |
|---|---|---|---|---|
| 優勝 | 2年連続・6回目 | (1996年トライネイションズからの通算回数) | 第6節(2025年10月5日) | |
| ブレディスローカップ | 23年連続・54回目 | 第5節(2025年9月27日) | ||
| マンデラチャレンジプレート | 3年連続・9回目 | 第2節(2025年8月23日) | ||
| フリーダムカップ | 2年連続・4回目 | 第4節(2025年9月13日) | ||
| ピューマトロフィー | 3年連続・3回目 | 第4節(2025年9月13日) | ||
| ウドゥン・スプーン | 3年ぶり・10回目 | 最下位に与えられる不名誉な称号 | 第6節(2025年10月5日) |
対戦詳細
Round 1
| 2025年8月16日 17:10 SAST (UTC+2) 17日0:10 JST |
南アフリカ共和国 |
22-38 | エミレーツ・エアライン・パーク, ヨハネスブルグ, 南アフリカ共和国 観客数: 51,300人 レフリー: ベン・オキーフ (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: カート=リー・アレンゼ 1' アンドレ・エスターハイゼン 12' シヤ・コリシ 17' G: マニー・リボック 2', 18' PG: マニー・リボック 8' |
レポート1 レポート2 レポート3 |
T: ディラン・ピーチ 28' ハリー・ウィルソン 42', 63' ジョセフ=アウクソ・スアリイ 57' マックス・ジョーゲンセン 65' トム・ライト 75' G: ジェームズ・オコーナー 43', 58', 64', 66' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】フレーザー・マクライト(オーストラリア)
- オーストラリアが南アフリカ共和国に勝利するのは、ワールドカップ2011前哨戦の2011年8月13日に14-9で勝利して以来、14年ぶり[7]。
- この大会で南アフリカ共和国でホームで敗れるのは、2022年8月13日のニュージーランド戦(23-35)[8]以来、3年ぶり。
- 南アフリカ共和国は、世界ランキングが1位から3位へ転落した[9]。
| 2025年8月16日 18:10 ART (UTC-3) 17日6:15 JST |
アルゼンチン |
24-41 | エスタディオ・マリオ・アルベルト・ケンペス, コルドバ, アルゼンチン レフリー: ピエール・ブルセ (フランス) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ロドリゴ・イスグロ 15' トマス・アルボルノス 50' ホアキン・オビエド 63' G: トマス・アルボルノス 16', 50', 64' PG: トマス・アルボルノス 29' |
レポート1 レポート2 |
T: セヴ・リース 8', 40+2' コルテス・ラティマ 23' アーディー・サヴェア 36' サミソニ・タウケイアホ 68', 73' G: ボーデン・バレット 9', 24', 37', 40+3' PG: ボーデン・バレット 3' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】セヴ・リース(ニュージーランド)
Round 2
| 2025年8月23日 17:10 SAST (UTC+2) 24日0:10 JST |
南アフリカ共和国 |
30-22 20-前半-10 |
ケープタウン・スタジアム, ケープタウン, 南アフリカ共和国 観客数: 56,350人 レフリー: ジェームズ・ドールマン (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: カナン・ムーディ 11' クワッガ・スミス 35' エベン・エツベス 74' G: ハンドレ・ポラード 12', 36', 75' PG: ハンドレ・ポラード 2', 6', 57' |
レポート | T: コーリー・トゥール 8' マックス・ジョーゲンセン 47' ブランドン・パエンガ=アモサ 68' G: ジェームズ・オコーナー 9', 48' PG: ジェームズ・オコーナー 40+1' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】ハンドレ・ポラード(南アフリカ共和国)
- 南アフリカ共和国は、オーストラリアに対して1勝1敗となり、マンデラチャレンジプレートを保持した(3年連続勝利、9回目)[10]。
| 2025年8月23日 18:10 ART (UTC-3) 24日6:10 JST |
アルゼンチン |
29-23 | エスタディオ・ホセ・アマルフィターニ, ブエノスアイレス, アルゼンチン 観客数: 50,000人 レフリー: ニック・ベリー (オーストラリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: フアン・マルティン・ゴンサレス 33' ゴンザロ・ガルシア 59' G: サンティアゴ・カレラス 34', 60' PG: トマス・アルボルノス 3' フアン・クルス・マリア 15' サンティアゴ・カレラス 52', 56', 74' |
レポート | T: ビリー・プロクター 20' フレッチャー・ニューウェル 26' サミソニ・タウケイアホ 68' G: ダミアン・マッケンジー 69' PG: ボーデン・バレット 12' ダミアン・マッケンジー 81' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】パブロ・マテーラ(アルゼンチン)
- コーディー・テイラー(ニュージーランド)はテストマッチ100キャップを獲得[11]。
Round 3
| 2025年9月6日 14:30 AEST (UTC+10) 13:30 JST |
オーストラリア |
28-24 7-前半-21 |
ノース・クイーンズランド・スタジアム, クイーンズランド州タウンズビル, オーストラリア 観客数: 20,163人 レフリー: ポール・ウィリアムズ (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ニック・ホワイト 22' ジョセフ=アウクソ・スアリイ 46', 62' アンガス・ベル 85' G: トム・ライナー 25', 47' ジェームズ・オコーナー 67', 86' |
タイムライン | T: バウティスタ・デルグイ 28' マテオ・カレラス 32' G: サンティアゴ・カレラス 32' PG: サンティアゴ・カレラス 4', 11', 35' フアン・クルス・マリア 78' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】アンガス・ベル(オーストラリア)
| 2025年9月6日 19:05 NZST (UTC+12) 16:05 JST |
ニュージーランド |
24-17 14-前半-3 |
イーデン・パーク, オークランド, ニュージーランド 観客数: 48,312人 レフリー: カール・ディクソン (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: エモニ・ナラワ 2' ウィル・ジョーダン 17' クィン・トゥパエア 67' G: ジョーディー・バレット 3' ダミアン・マッケンジー 18', 68' PG: ダミアン・マッケンジー 51' |
タイムライン | T: マルコム・マークス 62' コーバス・ライナー 74' G: サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 63', 75' PG: ハンドレ・ポラード 23' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】アーディー・サヴェア(ニュージーランド)
- ニュージーランドは、1994年以来続く「イーデン・パークでのテストマッチ無敗記録」を51に伸ばした[12]。
- ニュージーランドのアーディー・サヴェアは、ニュージーランド代表15人目として、テストマッチ100キャップを獲得した[13]。
Round 4
| 2025年9月13日 14:00 AEST (UTC+10) 13:00 JST |
(2 BP) オーストラリア |
26-28 7-前半-19 |
シドニー・フットボール・スタジアム, シドニー, オーストラリア 観客数: 41,912人 レフリー: クリストフ・リドリー(イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ジョセフ=アウクソ・スアリイ 5' アンドリュー・ケラウェイ 67' フィリポ・ダウングヌ 68', 79' G: テイン・エドメド 6' ジェームズ・オコーナー 67', 80' |
タイムライン | T: フリアン・モントージャ 8' G: サンティアゴ・カレラス 9' PG: サンティアゴ・カレラス 4', 14', 26', 38', 44', 53', 64' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】サンティアゴ・カレラス(アルゼンチン)
- アルゼンチンは、オーストラリアに対して1勝1敗となり、ピューマトロフィーを保持した(3年連続勝利、3回目)。
| 2025年9月13日 19:05 NZST (UTC+12) 16:05 JST |
ニュージーランド |
10-43 10-前半-7 |
スカイ・スタジアム, ウェリントン, ニュージーランド レフリー: ニカ・アマシュケリ(ジョージア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: レロイ・カーター 17' G: ダミアン・マッケンジー 18' PG: ダミアン・マッケンジー 28' |
レポート 報道 |
T: チェスリン・コルビ 24', 42' ダミアン・ウィレムセ 60' クワッガ・スミス 68' RG・スナイマン 72' アンドレ・エスターハイゼン 78' G: マニー・リボック 25', 43', 61', 73', 79' PG: マニー・リボック 46' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】ダミアン・ウィレムセ(南アフリカ共和国)
- ニュージーランドが、ホームで33点差で負けるのは、1964年8月29日オーストラリア戦(5-20で15点差の敗戦)[14]以来、61年ぶりの記録更新となる。
- ニュージーランドは、2023年8月25日南アフリカ共和国戦(7-35で28点差)[15][16]での最大差敗戦試合の記録を、2年ぶりに更新した。
- 南アフリカ共和国は、ニュージーランドに対して1勝1敗となり、フリーダムカップを保持した(2年連続勝利、4回目)[17]。
Round 5
| 2025年9月27日 17:05 NZST (UTC+12) 14:05 JST |
ニュージーランド |
33-24 20-前半-17 |
イーデン・パーク, オークランド, ニュージーランド レフリー: アンドレア・ピアルディ | |
|---|---|---|---|---|
| T: ケイレブ・クラーク 4' レロイ・カーター 14' キャム・ロイガード 24' キャム・ロイガード 75' G: ボーデン・バレット 25' ダミアン・マッケンジー 76' PG: ボーデン・バレット 10' ダミアン・マッケンジー 48', 55' |
レポート | T: ビリー・ポラード 30' ハリー・ポッター 38' カルロ・ティッツァーノ 69' G: ジェームズ・オコーナー 31', 39', 70' PG: ジェームズ・オコーナー 8' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】キャム・ロイガード(ニュージーランド)
- ニュージーランドの1勝により、ブレディスローカップの保持が決まった(2003年から23年間連続勝利)
- ジェームズ・スリッパー(オーストラリア)は、代表150キャップを達成した[18]。
- ニュージーランドは、1994年以来続く「イーデン・パークでのテストマッチ無敗記録」を52に伸ばした。
| 2025年9月27日 17:10 SAST (UTC+2) 28日0:10 JST |
南アフリカ共和国 |
67-30 25-前半-23 |
キングス・パーク・スタジアム, ダーバン, 南アフリカ共和国 レフリー: アンガス・ガードナー(オーストラリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: マルコム・マークス 31' サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 38', 40+4', 51' チェスリン・コルビ 43' セップ・ファン・デン・ベルフ 60' ピーターステフ・デュトイ 66', 80' マニー・リボック 75' G: サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 38', 40+5', 44', 52', 61', 67', 75', 80' PG: サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 5', 20' |
レポート | T: サンティアゴ・チョコバレス 36' トマス・アルボルノス 53' G: サンティアゴ・カレラス 37', 54' PG: サンティアゴ・カレラス 10', 15', 26' PT: 40+1' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル(南アフリカ共和国)
- 第5節終了時点で、勝ち点は南アフリカ共和国15で、ニュージーランド14となった[19]。
Round 6
| 2025年10月4日 17:45 AEST (UTC+8) 18:45 JST |
オーストラリア |
14-28 9-前半-17 |
オプタス・スタジアム, パース, オーストラリア 観客数: 61,266人 レフリー: マシュー・カーリー (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: レン・イキタウ 66' PG: テイン・エドメド 6', 11', 17' |
レポート1 レポート2 |
T: レロイ・カーター 8' クィン・トゥパエア 33', 36' ジョージ・バウワー 80' G: ダミアン・マッケンジー 9' PG: ダミアン・マッケンジー 62', 70' |
- 【プレイヤー・オブ・ザ・マッチ】クィン・トゥパエア(ニュージーランド)[20]
- ウィル・ジョーダン(ニュージーランド)は、代表50キャップを達成[21]。
- ニュージーランドは、オーストラリアに対して、テストマッチ11連勝となる。
- 勝ち点は、ニュージーランドが19で得失点差が+8、残り1試合の南アフリカ共和国が15で得失点差が+50となる。
- これにより、南アフリカ共和国は、次の対戦で勝つと勝ち点19以上で得失点差が+50以上となるため、優勝が決まる[22]。
- 勝ち点9のアルゼンチンは、次の対戦で勝つと 勝ち点が13または14となり 3位が確定。ニュージーランドの優勝が決まる。
| 2025年10月4日 14:00 BST (UTC+1) 22:00 JST |
(1 BP) アルゼンチン |
27-29 13-前半-10 |
トゥイッケナム・スタジアム, ロンドン, イギリス 観客数: 70,360人 レフリー: アンドレア・ピアルディ(イタリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: バウティスタ・デルグイ 4', 66' ロドリゴ・イスグロ 82' G: サンティアゴ・カレラス 5', 66', 83' PG: サンティアゴ・カレラス 18', 27' |
レポート 報道 |
T: コーバス・ライナー 38', 52' マルコム・マークス 44', 58' G: サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 39', 53', 59' PG: サシャ・ファインバーグ=ムンゴメズル 10' |
放送・配信
世界各地での放送・配信状況は以下の通り[24]。
- 日本:WOWOW - 「南半球4カ国対抗戦 ザ・ラグビーチャンピオンシップ」(放送・ライブ配信)[25][26]
- Stan Sport - オーストラリア
- ナイン・ネットワーク - オーストラリア
- SKY Network Television - ニュージーランド
- SuperSport - アフリカ地区
- ESPN - 南アメリカ地区
- The Sports Network - カナダ
- スカイUK - イギリス、アイルランド
- Canal+ - フランス、モナコ、ルクセンブルク、フランス語圏スイス、アンドラ
- FloSports - アメリカ合衆国、グアム、プエルトリコ
- テレフォニカ - スペイン
- Sky Pacific - フィジー
- フィジー放送公社 - フィジー
- デジセル - 太平洋諸島(サモア、トンガなど)
- Premier Sports - 東南アジア
- Sky Italia - イタリア、バチカン市国、サンマリノ、スイスティチーノ州、スイス
- NZR+(ニュージーランド協会によるストリーミングサービス)- 中東、中国、インド、スリランカ、上記を除くヨーロッパ
命名権パートナー
各国で命名権パートナーを設けており[27]、2025年大会では、各国で以下のような大会名でも呼ぶ場合がある。
- ニュージーランド:「リポビタンD・ラグビーチャンピオンシップ(Lipovitan-D Rugby Championship)」[28]
- 南アフリカ共和国:「キャッスルラガー・ラグビーチャンピオンシップ(Castle Lager Rugby Championship)」[29]- キャッスルラガーは南アフリカのビール会社およびブランド。
- オーストラリア:「フライトセンター・ラグビーチャンピオンシップ(Flight Centre Rugby Championship)」[30] - フライトセンターはオーストラリアの旅行代理店。
- アルゼンチン:「ラグビーチャンピオンシップ・ビザ・バンコ・マクロ(Rugby Championship VISA Banco Macro)」[31]- バンコ・マクロはアルゼンチンの銀行。