会津西方駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
駅構造
利用状況
駅周辺
当駅付近は名入(ないり)集落で、駅名のもとになった西方集落(旧西方村中心部)は坂道を登って北方に1キロメートルあまり離れたところにある。また只見川を挟んだ対岸の川井集落との間に歳時記橋が架けられている。
- 駅付近(名入集落)
- 名入集会所
- 龍昌寺
- 諏訪神社
- 只見川 - 当駅と会津桧原駅との間に第一只見川橋梁、会津宮下駅との間に第二只見川橋梁
- 野沢街道(国道400号)
- 福島県道344号名入西方停車場線
- 三島町営バス「名入(西方駅前)」停留所 - 標柱はないが、駅待合室付近の道路が乗り場になっている。日中の便はデマンドバスによる運行。
- 駅北方(西方集落)
- 駅南方(川井集落)
- 松音寺
- 川井集会所
- 道の駅尾瀬街道みしま宿 - 第一只見川橋梁のビューポイントに近い。
