村島克哉
From Wikipedia, the free encyclopedia
学生時代
中央大学法学部法律学科企業コースを卒業し、在学時はレスリング部に所属[2]。アマチュアプロレス歴は9年[1]。東日本学生選手権86kg級優勝、東日本学生選手権92kg級優勝という実績を誇る[3][4]。
新日本プロレス入門 - ヤングライオン時代
入門テストを経て、2023年4月に新日本プロレスに入門[1]。
- 4月27日、広島サンプラザホールにて、棚橋弘至とのタッグを結成。「1分1秒とムダにするな」というメッセージを贈られる[6]。のちに棚橋弘至の付き人になる[7]。
- 9月16日、北海道立北見体育センターにて、永井大貴から逆エビ固めでプロ初勝利[8]。
- 10月5日、熊谷市立市民体育館の第1試合にて、永井大貴から逆エビ固めでシングル戦初勝利[9]。
- 1月23日、後楽園ホールにて、棚橋弘至ファイナルロード〜継(つなぐ)で棚橋弘至と対戦。勝利した棚橋は、村島に「態度で見せろ、試合で見せろ!」とエールを送った[10]。
- 1月20日、ヤングライオン杯争奪トーナメント準決勝戦で永井大貴から勝利し決勝戦進出[11]。2月1日の決勝戦で嘉藤匠馬から勝利し優勝[12][13]。