越後岩塚駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
- 1945年(昭和20年)3月1日:仮乗降場として開業。定期券所持者のみ乗降取り扱い[2][3]。
- 1945年(昭和20年)6月1日:運輸省(→国鉄)の駅として開業[1][2]。
- 1971年(昭和46年)12月1日:荷物の扱いを廃止[4]。無人駅となる[5]。
- 1972年(昭和47年)4月1日:再び有人化され、国鉄OBが乗車券販売と手小荷物の取扱を行なう[6]。
- 1985年(昭和60年)3月14日:再度無人化[7]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる[2]。
- 2013年(平成25年)11月17日:駅待合室に放火される事件が発生。新潟県警察の警察官が消火の上、被疑者を非現住建造物等放火容疑で緊急逮捕[8]。
- 2017年(平成29年)8月:のりば番号(1番線、2番線)が設定される。
