サンダー大王
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サハラ砂漠のシェルドで黄金の大陸アトランチスを探していた探検隊が、ついにアトランチスにつく。そこで偶然、守護神サンダー大王の操縦器である黄金のカブトムシを手にいれた男は、大王を使って悪事をはたらく。
アトランチスのただ一人の生き残りシンゴと軍人のステンガーは大王を取り戻すために翻弄するが、手違いから大王は日本へ飛んでいってしまう。ジュピック将軍から、サンダー大王を奪取するよう命令されたステンガーはシンゴとともに日本へ。
しかし大王を取り戻したものの、ありとあらゆる人がサンダー大王を狙っていた。ついに耐えきれなくなり、自らの任務をシンゴに話したステンガーに、シンゴはサンダー大王の恐るべき秘密を話し始めた…。