恋と十手とお銀ちゃん

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恋と十手とお銀ちゃん
ジャンル ミステリー
サスペンス
時代劇
漫画
作者 横山光輝
出版社 秋田書店
アップルBOXクリエート
講談社
小学館
掲載誌 月刊プリンセス1975年3月
レーベル 横山光輝名作集
講談社漫画文庫
復刻名作漫画シリーズ
発売日 1999年
2001年
2012年
その他 40ページ
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恋と十手とお銀ちゃん』(こいとじってとおぎんちゃん)は、横山光輝による日本漫画作品。『月刊プリンセス』(秋田書店)の1975年3月号に掲載された。

時は江戸時代、町でとある商人の旦那が殺された。岡っ引の藤吉は早々、兵助という小番頭を犯人に仕立て上げてしまうが、そこに十手持ちの謎の女お銀ちゃんが現れる。彼女は殺された旦那の周辺を洗い、兵助の他に3人疑わしき者がいることが発覚するのであったが、これといった決め手が見つからず苦戦する。そこで、お銀ちゃんは仕事上の友人である錦一郎のもとを訪れることにした。

登場人物

書籍情報

他作品でのオマージュ

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