保呂駅

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座標: 北緯47度45分14秒 東経142度31分44秒 / 北緯47.75389度 東経142.52889度 / 47.75389; 142.52889 かつて保呂駅(ほろえき)と呼ばれていたドゥジノ駅ロシア語: Станция Дудино)は、日本統治時代には樺太豊栄郡白縫村に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州にあるロシア鉄道コルサコフ-ノグリキ線

日本統治時代の駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「ポロ・ナイ」(大きな川)による[1]

運行状況

ロシアの支配下になってからの運行状況は不明。

日本統治時代

1944年当時[2]

駅周辺

隣の駅

脚注

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