床佐駅

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座標: 北緯49度10分18秒 東経143度1分44秒 / 北緯49.17167度 東経143.02889度 / 49.17167; 143.02889 かつて床佐駅(とこさえき)と呼ばれていたザリーフテルペニア駅ロシア語: Станция Залив Терпения)は、日本統治時代には樺太敷香郡内路村に存在し、現在のロシア統治下ではサハリン州にあるロシア鉄道コルサコフ-ノグリキ線である。

日本統治時代の駅名の由来

当駅の所在する地名からであり、地名はアイヌ語の「トコサ・ウン・イ」(トクサが群生している所)による[1]

運行状況

隣の駅

脚注

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