宮ノ越駅

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所在地 長野県木曽郡木曽町日義宮ノ越[1]
北緯35度53分18.14秒 東経137度45分49.96秒 / 北緯35.8883722度 東経137.7638778度 / 35.8883722; 137.7638778座標: 北緯35度53分18.14秒 東経137度45分49.96秒 / 北緯35.8883722度 東経137.7638778度 / 35.8883722; 137.7638778
所属路線 中央本線
キロ程 255.5km(東京起点)
名古屋から141.4 km
宮ノ越駅
駅舎(2015年10月)
みやのこし
Miyanokoshi
藪原 (5.7 km)
(2.8 km) 原野
所在地 長野県木曽郡木曽町日義宮ノ越[1]
北緯35度53分18.14秒 東経137度45分49.96秒 / 北緯35.8883722度 東経137.7638778度 / 35.8883722; 137.7638778座標: 北緯35度53分18.14秒 東経137度45分49.96秒 / 北緯35.8883722度 東経137.7638778度 / 35.8883722; 137.7638778
所属事業者 東海旅客鉄道(JR東海)
所属路線 中央本線
キロ程 255.5km(東京起点)
名古屋から141.4 km
電報略号 ミコ[1]
駅構造 地上駅
ホーム 1面2線[1]
乗車人員
-統計年度-
46人/日(降車客含まず)
-2018年-
開業年月日 1910年明治43年)11月25日[1]
備考 駅員無配置駅[1]
標高:859.6m[1]
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宮ノ越駅(みやのこしえき)は、長野県木曽郡木曽町日義宮ノ越にある、東海旅客鉄道(JR東海)中央本線である[1]

駅構造

ホーム(2015年10月)

島式ホーム1面2線を有する地上駅木造駅舎を有する。薮原方複線、原野方単線の交換可能駅でもある。ほかに、本屋側に材料線と上り線(通称:名古屋方向)の外側にホームなし待避線があったが、現在は廃止され信号機レール共撤去されている。木曽福島駅管理の無人駅である。駅舎からホームへの移動は、原野駅寄りに設置された跨線橋を利用する。

のりば

番線路線方向行先
1 CF 中央本線 下り 塩尻長野方面[9]
2 上り 中津川名古屋方面[9]

利用状況

「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。

  • 2007年度 - 58人[1]
  • 2009年度 - 51人[1]
  • 2010年度 - 54人[6]
  • 2011年度 - 47人[10]
  • 2012年度 - 43人[11]
  • 2013年度 - 53人[12]
  • 2014年度 - 41人[13]
  • 2015年度 - 40人[14]
  • 2016年度 - 40人[15]
  • 2017年度 - 43人[16]
  • 2018年度 - 46人[17]

駅周辺

中山道宮ノ越宿を中心としたエリアだが、当駅は宿場町の中心からやや北東に離れた位置にある。

隣の駅

東海旅客鉄道(JR東海)
CF 中央本線
藪原駅 - 宮ノ越駅 - 原野駅

脚注

参考文献

関連項目

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