88
From Wikipedia, the free encyclopedia
- 88は合成数であり、正の約数は 1, 2, 4, 8, 11, 22, 44, 88 である。
- 4番目の原始擬似完全数である。1つ前は28、次は104。
- 18番目の回文数である。1つ前は77、次は99。
- 884 + 1 = 59969537 であり、n4 + 1 の形で素数を生む17番目の数である。1つ前は82、次は90。
- 1/88 = 0.01136… (下線部は循環節で長さは2)
- 各位の和が16になる2番目の数である。1つ前は79、次は97。
- 偶数という条件をつけると各位の和が16になる最小の数である。
- 各位の平方和が128になる最小の数である。次は808。(オンライン整数列大辞典の数列 A003132)
- 各位の平方和が n になる最小の数である。1つ前の127は1369、次の129は188。(オンライン整数列大辞典の数列 A055016)
- 各位の立方和が平方数になる11番目の数である。1つ前は84、次は90。(オンライン整数列大辞典の数列 A197039)
- 83 + 83 = 1024 = 322
- 各位の積が各位の和の4倍になる最小の数である。次は189。(オンライン整数列大辞典の数列 A062036)
- k 倍になる最小の数とみたとき1つ前は66 (3倍)、次は257 (5倍)。(オンライン整数列大辞典の数列 A126789)
- 各桁の n 乗の和が元の数になるナルシシスト数は1桁の数を含めて88個あることが証明されている。(オンライン整数列大辞典の数列 A005188)
- 88 = 42 + 62 + 62
- 3つの平方数の和1通りで表せる40番目の数である。1つ前は84、次は91。(オンライン整数列大辞典の数列 A025321)
- 88 = 11 × 23
- n = 3 のときの 11 × 2n の値とみたとき1つ前は44、次は176。(オンライン整数列大辞典の数列 A005015)
- n = 88 のとき n と n − 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n − 1 を並べた数が素数になる10番目の数である。1つ前は78、次は100。(オンライン整数列大辞典の数列 A054211)
- 88 = 4! + 43
- n = 4 のときの n! + n3 の値とみたとき1つ前は33、次は245。(オンライン整数列大辞典の数列 A080668)
- 88 = 132 − 81
- n = 13 のときの n2 − 81 の値とみたとき1つ前は63、次は115。(オンライン整数列大辞典の数列 A098850)