THE MANZAI マスターズ

日本のフジテレビのバラエティ・特別番組 (2015-) From Wikipedia, the free encyclopedia

THE MANZAI マスターズ』(ザ・マンザイ マスターズ)は、フジテレビ系列2015年から毎年12月日曜日ゴールデンタイム・プライムタイムに年1回放送されている漫才を中心とした演芸バラエティ番組及び特別番組

演出 角山僚祐(フジテレビ)
ナレーター 山寺宏一
概要 THE MANZAI マスターズ, ジャンル ...
THE MANZAI
マスターズ
ジャンル バラエティ番組 / 特別番組 / お笑い番組
演出 角山僚祐(フジテレビ)
司会者 ビートたけし
ナインティナイン
岡村隆史矢部浩之
ほか
ナレーター 山寺宏一
製作
プロデューサー 大川友也、倉科知美、石川敬大
朝妻一(GP)
日置祐貴(CP)
制作 フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
第1回・第2回・第5回 - 第10回
放送期間2015年12月20日(第1回)
2016年12月18日(第2回)
2019年12月8日(第5回)
2020年12月6日(第6回)
2021年12月5日(第7回)
2022年12月4日(第8回)
2023年12月10日(第9回)
2024年12月8日(第10回)
放送時間19:00 - 21:54
放送分174分
第3回・第4回
放送期間2017年12月17日(第3回)
2018年12月9日(第4回)
放送時間19:00 - 22:24
放送分204分
第11回
放送期間2025年12月7日(第11回)
放送時間19:00 - 21:50
放送分170分
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2011年から2014年まで開催されていた、決勝戦が年末にフジテレビ系列で生放送されていた『日清食品 THE MANZAI 年間最強漫才師決定トーナメント!』のコンテスト形式と生放送を廃止し、1980年代の『THE MANZAI』のように漫才師が一堂に会する祭典的な収録番組として放送が開始された。

概要

本番組開始の前年までは、2010年を最後に終了した若手漫才師のコンテスト『M-1グランプリ』(朝日放送)に代わるコンテスト番組として『日清食品 THE MANZAI』(以下、前番組)が2011年から計4回開催されていた。しかし、2015年より『M-1グランプリ』が再び開催されることが決定すると、その影響により一部出演者がコンテストとしての『THE MANZAI』は終了し1980年代のようなネタ見せ番組へ移行する事をほのめかす発言をするなど、このイベントそのものの開催自体も不明な状態が続いた[1]

その中で「年に一度の漫才師の祭典」としてリニューアルして開催することが決まり、総合司会は前番組に引き続きナインティナイン、そして前番組までコンテストの最高顧問を務めたビートたけしも本番組においても引き続きTHE MANZAI最高顧問として番組に携わることとなった[2]。最高顧問のたけしは「お笑いに順位をつけるのがそもそもおかしいと思う。記録なんてない。好みもあるしねえ」との持論があり、それ故に前番組とは違い本番組では優勝者は決めないが[2]、番組の最後に最高顧問のたけしの独断により最も面白い漫才を披露した出演者に「たけし賞」が送られる[3](所謂MVPのようなもの、副賞等は一切無し)。

番組タイトルは2018年までは『Cygames THE MANZAI(西暦)プレミアマスターズ』、2019年からは『THE MANZAI(西暦)マスターズ』となっている。2018年まではCygames、2023年からはアサヒビールならびにスマドリが冠スポンサーに就いている。

番組の冒頭では毎回、THE MANZAI最高顧問であるビートたけしによる開会宣言が行われているが、内容はその年の時事問題を扱い[4]、大仕掛けなロケをするFNS27時間テレビでお馴染みの火薬田ドンのようなミニコントとなっている[5]。かつてたけしは開会宣言後は全編に渡ってスタジオに出演していたが、2024年以降は本人の意向により、開会宣言は簡易的なものになり、全ての出演者のネタが終わるまではアパート風の別室からリモートで出演し、こたつに入りリラックスした状態でテレビモニター越しにネタを鑑賞し、コメントを述べるようになった。また、たけしは先述した「たけし賞」を選ぶタイミングで岡村に呼び寄せられる形で終盤のみスタジオに登場する[6]

また番組から推薦を受けた若手漫才師が本番組への出演権をかけて競うコンテスト形式の『THE MANZAI(西暦)プレマスターズ』(関東ローカル)が事前に放送され、優秀者が本番組に出演することができる。

放送日

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放送日放送時間(JST放送タイトルたけし賞受賞者備考
1 2015年12月20日19:00 - 21:54Cygames
THE MANZAI 2015
プレミアマスターズ
海原やすよ・ともこ
2 2016年12月18日Cygames
THE MANZAI 2016
プレミアマスターズ
千鳥
3 2017年12月17日19:00 - 22:24Cygames
THE MANZAI 2017
プレミアマスターズ
流れ星初のプレマスターズ勝ち上がりからの受賞
4 2018年12月9日19:00 - 22:24[注 1]Cygames
THE MANZAI 2018
マスターズ
流れ星初のたけし賞2年連続受賞
5 2019年12月8日19:00 - 21:54[注 2]THE MANZAI 2019
マスターズ
インディアンスプレマスターズ勝ち上がりからの受賞
6 2020年12月6日19:00 - 21:54THE MANZAI 2020
マスターズ
中川家
7 2021年12月5日THE MANZAI 2021
マスターズ
かまいたち
8 2022年12月4日THE MANZAI 2022
マスターズ
ナイツ
9 2023年12月10日アサヒビール スマドリ
THE MANZAI 2023
マスターズ
テンダラー
10 2024年12月8日アサヒビール スマドリ
THE MANZAI 2024
マスターズ
NON STYLE
11 2025年12月7日19:00 - 21:50アサヒビール スマドリ
THE MANZAI 2025
マスターズ
ミルクボーイ
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プレマスターズ
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放送日放送時間(JST放送タイトルマスターズ進出者備考
1 2015年12月12日15:35 - 17:30THE MANZAI 2015
プレマスターズ
三四郎
ジャルジャル
メイプル超合金
[7]
2 2016年12月10日13:30 - 15:00Cygames
THE MANZAI 2016
プレマスターズ
タイムマシーン3号
トット
ミキ
[8][9]
3 2017年12月9日14:00 - 15:25Cygames
THE MANZAI 2017
プレマスターズ
ジャルジャル
流れ星
和牛
[10]
2回目のプレマスターズ勝ち上がり(ジャルジャル)
4 2018年12月1日Cygames
THE MANZAI 2018
プレマスターズ
インディアンス
ミキ
2回目のプレマスターズ勝ち上がり(ミキ)
5 2019年11月30日15:30 - 16:30THE MANZAI 2019
プレマスターズ
インディアンス
プラス・マイナス
[11]
2年連続のプレマスターズ勝ち上がり(インディアンス)
6 2020年12月5日16:30 - 17:30THE MANZAI 2020
プレマスターズ
ミキ3回目のプレマスターズ勝ち上がり
7 2021年11月28日16:00 - 17:20THE MANZAI 2021
プレマスターズ
ミキ2年連続・4回目のプレマスターズ勝ち上がり
8 2022年11月27日THE MANZAI 2022
プレマスターズ
からし蓮根
9 2023年12月10日12:00 - 14:00THE MANZAI 2023
プレマスターズ
さすらいラビー初の「マスターズ」との同日放送、初回以来の2時間枠
10 2024年12月7日14:30 - 16:00THE MANZAI 2024
プレマスターズ
ヤーレンズ
ナイチンゲールダンス
11 2025年12月6日13:35 - 15:30THE MANZAI 2025
プレマスターズ
ムネタ
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各回の放送内容

★はプレマスターズ大会勝者(マスターズ出演権獲得者)、第4回(2018年)までの☆は同年のM-1グランプリチャンピオンによるマスターズ出演者、太字で記されたグループはその回のたけし賞受賞者である事を示す。「主な受賞歴」の項目では、本番組出演時点におけるその大会での最高成績のみを記載する[注 3]

大トリは爆笑問題で固定。また、第8回まではその1つ前が中川家で固定されていた。

第1回(2015年)

フジテレビ系列にて2015年12月20日19:00 - 21:54に『Cygames THE MANZAI 2015 プレミアマスターズ』として放送。前番組までの日清食品に代わりCygamesが冠スポンサーとなる[注 4]。内容は前番組のコンテスト形式から一新され、“年に一度の漫才の祭典”となった[12]。このプレミアマスターズの出演者は「人気実力ともに最高峰の選ばれし漫才の名手”THE MANZAIマスター”」と称されており、出演が決まると上記注釈の通り番組特製のマスターバッジ(前番組の認定バッジと同じ物)と、ガラス板に封入された招待状(形状は前番組の横長から縦長に変更され、ガラス板のサイズも大きくなった)が贈られる。

12月20日放送の本編には主に招待組である中堅・ベテラン勢の人気漫才コンビが出演したほか、12月12日15:35 - 17:30に若手漫才師が出演する『THE MANZAI 2015プレマスターズ』が放送された[13]。プレマスターズはプレミアマスターズの予選会的な位置づけであり、「実力と勢いのある漫才師」としてTHE MANZAI実行委員会が推薦した20組の若手漫才師がプレミアマスターズの出演権を争った。

出演者

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 フットボールアワー2003 優勝
2 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
3 トレンディエンジェル2015 優勝オンバト+ 2011 年間王者2012 決勝進出
2014 2位
4 ブラックマヨネーズ2005 優勝
5 ナイツ2008 3位2011 2位
6 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田
2012 決勝進出
2013 3位
7 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸2011 決勝進出
2014 優勝
8 海原やすよ・ともこ上方漫才大賞(2012年)
9 笑い飯2010 優勝上方漫才大賞(2014年)2012 決勝進出
10 メイプル超合金2015 7位
11 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
12 三四郎
13 おぎやはぎ2002 4位
14 キャイ〜ン2011〜2013 審査員(天野
15 ますだおかだ2002 優勝上方漫才大賞(2002年)
16 チュートリアル2006 優勝R-1 2007 2位(徳井
17 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
18 ハマカーン2011 決勝進出
2012 優勝
19 ジャルジャル2015 3位KOC 2010 4位[注 5]
20 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
21 矢野・兵動上方漫才大賞(2009年)
22 中川家2001 優勝上方漫才大賞(2010年)
23 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第2回(2016年)

フジテレビ系列にて、2016年12月18日19:00 - 21:54に『Cygames THE MANZAI 2016 プレミアマスターズ』として放送[14]。このほかに、12月10日13:30 - 15:00にマスターズの予選会的番組として、『Cygames THE MANZAI 2016 プレマスターズ』が放送された[14]

本来はプレミアマスターズにNON STYLEが出演予定であったが、メンバーである井上裕介の不祥事により出演を自粛したため、急遽代役としてプレマスターズからトットがプレミアマスターズに出演した。

出演者

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
2 トレンディエンジェル2015 優勝オンバト+ 2011 年間王者2012 決勝進出
2014 2位
3 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
4 タイムマシーン3号★2015 4位オンバト+ 2012 年間王者
KOC 2016 4位
5 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
6 矢野・兵動
7 トット★
8 フットボールアワー2003 優勝
9 ますだおかだ2002 優勝
10 キャイ〜ン2011〜2013 審査員(天野)
11 銀シャリ☆2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
12 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟2011 3位
2012・2013 2位
13 スピードワゴン2003 6位
14 ナイツ2008 3位2011 2位
15 ハマカーン2011 決勝進出
2012 優勝
16 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
17 チュートリアル2006 優勝R-1 2007 2位(徳井)
18 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
19 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
20 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
21 おぎやはぎ2002 4位
22 ミキ
23 中川家2001 優勝
24 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第3回(2017年)

フジテレビ系列にて、2017年12月17日19:00 - 22:54に『Cygames THE MANZAI 2017 プレミアマスターズ』として放送[15]。ほかに、12月9日14:00 - 15:25にマスターズの予選会的番組として、『Cygames THE MANZAI 2017 プレマスターズ』が放送された[15]

出演者

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
2 フットボールアワー2003 優勝
3 とろサーモン☆2017 優勝
4 トレンディエンジェル2015 優勝オンバト+ 2011 年間王者2012 決勝進出
2014 2位
5 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
6 テンダラー2011・2012 決勝進出
7 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
8 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
9 矢野・兵動
10 キャイ〜ン2011〜2013 審査員(天野)
11 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
12 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
13 流れ星2013 決勝進出
14 和牛★2016・2017 2位2014 決勝進出
15 ジャルジャル★2015 3位KOC 2010 4位2015 プレマスターズ勝者
16 ナイツ2008 3位2011 2位
17 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
18 おぎやはぎ2002 4位
19 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
20 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
21 ハマカーン2011 決勝進出
2012 優勝
22 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
23 チュートリアル2006 優勝R-1 2007 2位(徳井)
24 中川家2001 優勝
25 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第4回(2018年)

フジテレビ系列にて、2018年12月9日19:00 - 22:54に『Cygames THE MANZAI 2018 マスターズ』として放送[16]。ほかに、12月1日14:00 - 15:25にマスターズの予選会的番組として、『Cygames THE MANZAI 2018 プレマスターズ』が放送された[16]

出演者

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 霜降り明星☆2018 優勝
2 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
3 チュートリアル2006 優勝R-1 2007 2位(徳井)
4 トレンディエンジェル2015 優勝オンバト+ 2011 年間王者2012 決勝進出
2014 2位
5 流れ星2013 決勝進出
2017 プレマスターズ勝者
2017 たけし賞
6 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
7 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
8 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
9 ミキ★2017 3位2016 プレマスターズ勝者
10 インディアンス
11 テンダラー2011・2012 決勝進出
12 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
13 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
14 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
15 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
16 ナイツ2008 3位2011 2位
17 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
18 おぎやはぎ2002 4位
19 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
20 ハマカーン2011 決勝進出
2012 優勝
21 矢野・兵動
22 とろサーモン2017 優勝
23 中川家2001 優勝
24 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第5回(2019年)

フジテレビ系列にて、2019年12月8日19:00 - 22:54に『THE MANZAI 2019 マスターズ』として放送[17]。ほかに、11月30日15:30 - 16:30にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2019 プレマスターズ』が放送された[17]。この回よりCygamesの冠が外れ、カルピスアサヒ飲料)を筆頭とする複数社提供となり、プレマスターズからのマスターズ進出者には副賞として「カルピス1年分」が贈られた[11]。なお、最高顧問のビートたけし裏番組出演の為、20:00頃 - 20:45頃まで途中退席した[18]

アンタッチャブルが活動休止以来約10年ぶりとなる本格的な漫才を披露した[19]。また、この年から『M-1グランプリ』の放送が『THE MANZAI』より後になったため、同年のチャンピオンの出演はその翌年からとなっている。

出演者

さらに見る 出番, グループ名 ...
出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
2 ナイツ2008 3位2011 2位
3 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
4 流れ星2013 決勝進出
2017 プレマスターズ勝者
2017・2018 たけし賞
5 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
6 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
7 テンダラー2011・2012 決勝進出
8 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
9 霜降り明星2018 優勝R-1 2019 優勝(粗品
10 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
11 スピードワゴン2003 6位
12 和牛2016〜2018 2位2014 決勝進出
2017 プレマスターズ勝者
13 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
14 とろサーモン2017 優勝
15 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
16 プラス・マイナス
17 インディアンス2018 プレマスターズ勝者
18 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
19 アンタッチャブル2004 優勝オンバト 2003 年間王者
20 おぎやはぎ2002 4位
21 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
22 中川家2001 優勝
23 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第6回(2020年)

フジテレビ系列にて、2020年12月6日 19:00 - 21:54に『THE MANZAI 2020 マスターズ』として放送[20]。ほかに、12月5日 16:30 - 17:30にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2020 プレマスターズ』が放送された[20]

出演者

さらに見る 出番, グループ名 ...
出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 アンタッチャブル2004 優勝オンバト 2003 年間王者
2 ミルクボーイ2019 優勝
3 かまいたち2019 2位KOC 2017 優勝
4 ナイツ2008 3位2011 2位
5 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
6 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
7 ミキ★2017 3位2016・2018 プレマスターズ勝者
8 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
9 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
10 霜降り明星2018 優勝R-1 2019 優勝(粗品)
11 テンダラー2011・2012 決勝進出
12 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
13 和牛2016〜2018 2位2014 決勝進出
2017 プレマスターズ勝者
14 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
15 ブラックマヨネーズ2005 優勝
16 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
17 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
18 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
19 おぎやはぎ2002 4位
20 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
21 とろサーモン2017 優勝
22 中川家2001 優勝
23 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第7回(2021年)

フジテレビ系列にて、2021年12月5日 19:00 - 21:54に『THE MANZAI 2021 マスターズ』として放送[21]。ほかに、11月28日 16:00 - 17:20にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2021 プレマスターズ』が放送された[21]

前回のプレマスターズ勝者を含めた23組中、ブラックマヨネーズを除いた22組が続投し、顔ぶれの変化が過去最少の1組となった。

出演者

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 アンタッチャブル2004 優勝オンバト 2003 年間王者
2 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
3 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
4 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
5 マヂカルラブリー2020 優勝KOC 2018 7位
R-1 2020 優勝(野田
6 和牛2016〜2018 2位2014 決勝進出
2017 プレマスターズ勝者
7 ミルクボーイ2019 優勝
8 かまいたち2019 2位KOC 2017 優勝
9 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
10 テンダラー2011・2012 決勝進出
11 霜降り明星2018 優勝R-1 2019 優勝(粗品)
12 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
13 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
14 ウーマンラッシュアワー2011・2012 決勝進出
2013 優勝
15 ミキ★2017 3位プレマスターズ 4回中3回突破
16 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
17 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
18 おぎやはぎ2002 4位
19 ナイツ2008 3位2011 2位
20 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
21 とろサーモン2017 優勝
22 中川家2001 優勝2020 たけし賞
23 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第8回(2022年)

フジテレビ系列にて、2022年12月4日 19:00 - 21:54に『THE MANZAI 2022 マスターズ』として放送[22]。ほかに、11月27日 16:00 - 17:20にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2022 プレマスターズ』が放送[22]

出演

フットボールアワーが第3回(2017年)以来5年ぶりに出演。また、過去にプレマスターズを4回勝ち上がってきたミキが、初めて正式の招待者として登場した。

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
2 アンタッチャブル2004 優勝オンバト 2003 年間王者
3 フットボールアワー2003 優勝
4 霜降り明星2018 優勝R-1 2019 優勝(粗品)
5 ナイツ2008 3位2011 2位
6 ミルクボーイ2019 優勝
7 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
8 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
9 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
10 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
11 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
12 マヂカルラブリー2020 優勝KOC 2018 7位
R-1 2020 優勝(野田)
13 錦鯉2021 優勝
14 からし蓮根★2019 6位
15 テンダラー2011・2012 決勝進出
16 かまいたち2019 2位KOC 2017 優勝2021 たけし賞
17 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
18 おぎやはぎ2002 4位
19 笑い飯2010 優勝2012 決勝進出
20 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
21 ミキ2017 3位プレマスターズ 5回中4回突破
22 中川家2001 優勝2020 たけし賞
23 爆笑問題新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第9回(2023年)

フジテレビ系列にて、2023年12月10日 19:00 - 21:54に『アサヒビール スマドリ THE MANZAI 2023 マスターズ』として放送[23]。ほかに、同日 12:00 - 14:00にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2023 プレマスターズ』が放送。

初めて中川家の出番順が爆笑問題の1つ前以外になった。

出演

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出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 アンタッチャブル 2004 優勝 オンバト 2003 年間王者
2 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
3 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
5 さすらいラビー★
6 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
おぎやはぎ2002 4位
8 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
9 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
10 フットボールアワー2003 優勝
11 錦鯉2021 優勝
12 ウエストランド2022 優勝
13 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
14 ギャロップ2018 8位THE SECOND 2023 優勝
15 マヂカルラブリー2020 優勝KOC 2018 7位
R-1 2020 優勝(野田)
16 テンダラー THE SECOND 2023 ファイナル進出 2011・2012 決勝進出
17 かまいたち 2019 2位 KOC 2017 優勝 2021 たけし賞
18 中川家 2001 優勝 2020 たけし賞
19 ナイツ 2008 3位 2011 2位
2022 たけし賞
20 霜降り明星 2018 優勝 R-1 2019 優勝(粗品)
21 笑い飯 2010 優勝 2012 決勝進出
22 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
23 爆笑問題 新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第10回(2024年)

フジテレビ系列にて、2024年12月8日 19:00 - 21:54に『アサヒビール スマドリ THE MANZAI 2024 マスターズ』として放送[24]。ほかに、前日の14:30 - 16:00にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2024 プレマスターズ』が放送される。

出演

チュートリアルが第4回(2018年)以来5年ぶりの出演を果たした。

さらに見る 出番, グループ名 ...
出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
2 ナイツ 2008 3位 2011 2位
2022 たけし賞
3 錦鯉2021 優勝
4 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
5 チュートリアル 2006 優勝 R-1 2007 2位(徳井)
6 ガクテンソクTHE SECOND 2024 優勝2011・2013・2014 決勝進出
7 おぎやはぎ2002 4位
8 かまいたち 2019 2位 KOC 2017 優勝 2021 たけし賞
9 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
10 フットボールアワー2003 優勝
11 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
12 ナイチンゲールダンス★
13 ヤーレンズ★ 2023 2位
14 テンダラー THE SECOND 2023 ファイナル進出 2011・2013 決勝進出
15 ミルクボーイ 2019 優勝
16 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
17 中川家 2001 優勝 2020 たけし賞
18 千鳥2005 6位R-1 2012 決勝進出(大悟)2011 3位
2012・2013 2位
2016 たけし賞
19 笑い飯 2010 優勝 2012 決勝進出
20 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
21 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
22 マヂカルラブリー2020 優勝KOC 2018 7位
R-1 2020 優勝(野田)
23 とろサーモン 2017 優勝
24 爆笑問題 新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

第11回(2025年)

フジテレビ系列にて、2025年12月7日 19:00 - 21:50に『アサヒビール スマドリ THE MANZAI 2025 マスターズ』として放送[25]。ほかに、前日の13:35 - 15:30にマスターズの予選会的番組として、『THE MANZAI 2025 プレマスターズ』が放送される。

出演

ザ・ぼんちは初代『THE MANZAI』から数えると44年ぶりの出演となる。

さらに見る 出番, グループ名 ...
出番グループ名 M-1決勝その他賞レースなどTHE MANZAIとの関わり
1 タカアンドトシ2004 4位オンバト 2004・2005 年間王者
2 NON STYLE2008 優勝オンバト 2006 年間王者
R-1 2015 決勝進出(石田)
2012 決勝進出
2013 3位
2024 たけし賞
3 博多華丸・大吉R-1 2006 優勝(華丸)2011 決勝進出
2014 優勝
4 ミルクボーイ 2019 優勝
5 ナイツ 2008 3位 2011 2位
2022 たけし賞
6 ガクテンソクTHE SECOND 2024 優勝2011・2013・2014 決勝進出
7 おぎやはぎ2002 4位
8 錦鯉2021 優勝
9 サンドウィッチマン2007 優勝KOC 2009 2位
10 チュートリアル 2006 優勝 R-1 2007 2位(徳井)
11 マヂカルラブリー2020 優勝KOC 2018 7位
R-1 2020 優勝(野田)
12 テンダラー THE SECOND 2023 ファイナル進出 2011・2013 決勝進出
2023 たけし賞
13 ムネタ★
14 ツートライブTHE SECOND 2025 優勝
15 海原やすよ・ともこ2015 たけし賞
16 ザ・ぼんち文化庁芸術祭 大賞 (2018年)
THE SECOND 2025 ファイナル進出
初代番組に出演
17 かまいたち 2019 2位 KOC 2017 優勝 2021 たけし賞
18 中川家 2001 優勝 2020 たけし賞
19 ギャロップ2018 8位THE SECOND 2023 優勝
20 パンクブーブー2009 優勝2011 優勝
21 銀シャリ2016 優勝KOC 2012 7位2011・2013 決勝進出
22 爆笑問題 新人演芸大賞 大賞(1993年)
花形演芸会 特別大賞(2001年)
2011 シークレットゲスト
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プレマスターズ出演者

司会者

マスターズ(第3回まではプレミアマスターズ)

総合司会

SPECIAL VOICE

ナレーション

プレマスターズ

総合司会

  • 佐野瑞樹(フジテレビアナウンス室バラエティ担当局次長) ‐ 第1回から[26]
  • 三田友梨佳(フジテレビアナウンサー) ‐ 第3回までと第5回・第6回・第8回
  • 宮司愛海(フジテレビアナウンサー) ‐ 第4回
  • 山﨑夕貴(フジテレビアナウンサー) ‐ 第7回

出演芸人一覧

マスターズ(第3回まではプレミアマスターズ)

五十音順で、名前の後の数字は出演した回を示す。★はプレマスターズ大会勝者(マスターズ出演権獲得者)、☆は同年のM-1グランプリチャンピオンの出演である事を示す。太字で記されたコンビは全ての回に出演している事を示す。

プレマスターズ

五十音順で、名前の後の数字は出演した回を示す。 ★はプレマスターズ大会勝者(マスターズ出演権獲得者)、☆は同年のM-1グランプリチャンピオンのマスターズ出演者である事を示す。

スタッフ

第11回(2025年12月7日時点)

  • SPECIAL VOICE:山寺宏一(第6回-)
  • MUSIC:東京スカパラダイスオーケストラ
  • 構成:酒井健作(第6回-)、長谷川優(第1-3,6回-)
  • 美術制作:平井秀樹(フジテレビ/フジアール、第8回-)
  • デザイン:鈴木賢太(フジテレビ/フジアール)
  • アートコーディネーター:林勇(フジアール、第4回-、第3回までは美術進行)
  • 大道具:鎌田大祐(東宝舞台、第4-7,9回-)、酒井孝一(東宝舞台、第8回-)
  • アートフレーム:石井智之(エスケイシステム)
  • アクリル装飾:伊藤幸枝(ナカムラ綜美、第7回-)
  • 電飾:須藤希(テルミック、第11回)
  • マルチ:上福更記(マルチバックス、第6回-)
  • 装飾:百瀬貴弥(テレフィット、第10回-)
  • 衣装:城戸政人(第5回-)
  • 持道具(第6回-):土屋洋子(第6回-)
  • メイク:春山輝江、山田かつら
  • TP:勝村信之(フジテレビ、第7回-)
  • SW:河西純(第1-4,6-8,10回-)
  • CAM:吉原喜久(第9,11回)
  • VE:土井理沙(第11回)
  • AUD:高宮哲郎(第11回)
  • LD:川田敦史
  • TM:橋本雄司(第7回-)
  • 編集:渡辺寛樹(IMAGICA→Eno STUDIO、第1-3,11回)
  • MA:足達健太郎(IMAGICA→casinodrive、第8回-)
  • 音響効果:小堀一(第10回-)
  • CG:武井裕介(フジテレビ、第6回-)
  • TK:海老澤廉子(TBG)
  • 美術協力:フジアール(第4回-)
  • 技術協力:ニユーテレスfmtテルミック、マルチバックス、サンフォニックス、明光セレクト、リトルステップ、Eno STUDIO、デジデリック、casinodrive(テル→第4回-、Eno・casino→第8回-、リトルス→第10回-)
  • 協力:PLAT FORM.INC(第4回-)、NEXTEP(第11回)
  • 制作協力:吉本興業
  • 広報:飯泉英一郎(フジテレビ、第8,10回-)
  • 営業:北里竜郎(フジテレビ、第11回)
  • デスク:市川亜季(第4回-)
  • FD:尾末城太郎(第11回、第8-10回はAD)、陶山春花(フジテレビ、第11回)
  • AD:金澤萌桃(第9回-)、飛田日向(第11回)、善積茉梨(第11回)
  • AP:三谷奈央(第11回)、小島未帆(NEXTEP、第11回)、林拓朗・嶋村理奈(共に吉本興業、林→第11回、嶋村→第10回-)
  • ディレクター:新井孝輔(PLATFORM、第1,3回-)、井上拓也(第9回-、第4,7,8回はAD)、牛窪真二(PLATFORM、第3回-)、大和田祐人(第11回)
  • プロデューサー:大川友也(フジテレビ、第10回-)、倉科知美(フジテレビ、第10回-、第7,8回はAP、第9回は制作P)、世継栄太(吉本興業、第11回)、中村倫久(HiHo-TV、第11回)、須藤景子(NEXTEP、第11回)、石川敬大(フジテレビ、第10回-)
  • ゼネラルプロデューサー:朝妻一(フジテレビ、第5回-、第1,3,4回はプロデューサー)
  • 演出:角山僚祐(フジテレビ、第11回)、原武範(PLATFORM)
  • チーフプロデューサー:日置祐貴(フジテレビ、第10回-)
  • 制作:フジテレビスタジオ戦略本部第3スタジオ制作センター(第11回、第4回は編成局制作センター第2制作室、第5-9回は編成制作局制作センター第2制作室、第10回は編成総局バラエティ制作局バラエティ制作センター)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ

  • 制作統括:戸渡和孝(フジテレビ、第5回、第4回は企画統括)、北口富紀子(フジテレビ、第8,9回、第5-7回はチーフプロデューサー)、石川綾一(フジテレビ、第10回)
  • SPECIAL VOICE:ブラザートム(第4,5回、第3回まではナレーション)、アイクぬわら(第8回)
  • ナレーション:じんぼぼんじ(第1-4回)、堀場亮佑(第5,6回)
  • 構成:小笠原英樹、大平尚志、酒井義文、藤井直樹(小笠原〜藤井→第5回まで)、小林仁(第2,3回)、大井洋一奥田泰、中藤洋(大井〜中藤→第6-10回)
  • SPECIAL THANKS:藪木健太郎(共同テレビ、第4,5回、第3回までは総合演出)
  • 美術制作:佐々木順子(フジテレビ、第1-3回)、板谷栄司(フジテレビ、第4-7回)
  • 大道具:松本達也(東宝舞台、第1-3回)
  • 電飾:日下信二(第1-10回)
  • 装飾:門間誠(テレフィット、第1-3回)
  • アクリル装飾:斎藤祐介(第1,5,6回)、相原加奈(第2-4回)
  • マルチ:野崎裕康(第5回まで)
  • 衣装:林春来(第4回)
  • TP:長田崇(フジテレビ、第6回まで)
  • TM:高瀬義美(第4-6回)
  • SW:小川利行(第1,2,5回、第3回はCAM)、遠藤俊洋(第9回、第8回はCAM)
  • CAM:上田軌行(第2,7回)、伊郷憲二(第4回)、池田幸弘(第5回)、秋山勇人(第6回)、藤本伸一(第8回)、森内一行(第10回)
  • VE:水野博道(第1回)、齋藤雄一(第3回)、山下将平(第4-8回)、武田和浩(第9回)、宮本学(第10回)
  • AUD:高橋幸則(第1-10回)
  • CG:久保田幸(第1回)、鈴木鉄平(第5回まで)
  • 音響効果:高田智彰(BABY SOUND LUCK、第1-3回)、森江亮太(第3回)、笠松広司(デジタルサーカス、第4-8回)、北澤寛之(RENO VATIO、第9回)
  • TK:水越理恵(TBG、第1回)
  • 編集:和田真弥(IMAGICA、第4,5回)、渕真吾(IMAGICA、第4-7回)、井上真一(IMAGICA→Eno STUDIO、第8-10回)
  • MA:阿部雄太(IMAGICA→MAL、第1-3回)、木村亮允(IMAGICA、第4-7回)
  • 技術協力:BABY SOUND LUCK(第1-3回)、共同テレビ(第4,5回)、デジタルサーカス(第4-9回)、IMAGICA(第1-10回)
  • 協力:α-grid(第4回)、竹下幸之介DDTプロレスリング、第5回)、RENO VATIO(第9回)
  • 編成:武田誠司(フジテレビ、第4回)
  • 広報:瀧澤航一郎・西本麻里子(フジテレビ、第1回)、高橋慶哉(フジテレビ、第2回)、高木秀幸(フジテレビ、第3回)、根本智史(フジテレビ、第4-7回)、友田綾乃(フジテレビ、第9回)
  • 営業:中野祐治(フジテレビ、第2回)、村尾一樹(フジテレビ、第2-6回)、安部花恵(フジテレビ、第8回)、門脇寛至(フジテレビ、第7,9回)、柳元大輝(フジテレビ、第10回)
  • デスク:馬場瞳(第1,2回)、福田有岐(第3回)
  • FD:菅谷美香、藤原麻衣(共に第3回)
  • AD:中山満里奈(第4回)、伊藤大地(第5回)、池上俊(第5-9回)、伊藤優希、原田和実(フジテレビ)、木屋朱音(共に第6回)、菅沼菜々子(第6,7回)、石井里加子(第9回)、梅谷響、岡田壮(共に第9,10回)、亀川乃晶、山越結太・藤本結衣(フジテレビ、共に第10回)
  • AP:小松航(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第3回)、大川直人(吉本興業、第5回)、曽我加仰里(第5,6回)、角田英次郎(吉本興業、第6回)、橋本苑香(IVSテレビ制作、第6-10回)、富永衣里子(吉本興業、第7回)、中井謙吾(吉本興業、第8回)、土田香織(吉本興業、第9回)、國廣光・榛葉崇太(共に吉本興業、國廣→第8-10回、榛葉→第10回)
  • ディレクター:筧大輝(フジテレビ、第1-3回)、安部聖之(PLATFORM、第1,3-5回)、曽我和隆(PLATFORM、第1,3-5回)、白川誠(第1,3,6,7回)、飛田竜平(α-grid、第2,3,6回、第1回はFD)、福司龍太(neo、第3回)、松本泰治(LINGUS、第4-7回)、金井克仁(イーストF、第8回)、境清吾(第8回)
  • 演出:北山拓(フジテレビ、第4-7回)、登内翼斗(フジテレビ、第8-10回)
  • 制作プロデューサー:小澤慧里子(アルファ・グリッド、第4回、第3回まではAP)、邵東方(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第4回)
  • プロデューサー:五十嵐剛(フジテレビ、第2回)、山本布美江(フジテレビ、第5,6回)、滝澤美衣奈(フジテレビ、第7回)、片岡新己留(フジテレビ、第8,9回、第7回はAP)、稲冨聡(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第2回)、森俊和(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第2回まではAP、第3,4回)、肥後篤人(吉本興業、第5-7回、第4回は制作プロデューサー、よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、林真凜(吉本興業、第8,10回、第9回は制作P)
  • チーフプロデューサー:中嶋優一(フジテレビ、第1-3回)、黒木彰一(フジテレビ、第4回)、上野貴央(フジテレビ、第8,9回)

脚注

関連項目

外部リンク

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