1995年、仙台市国分町にて1号店を開業。店名の由来は「仙台を代表するラーメンに」という想いからつけられたもの[2]。
スープは豚骨をベースに、特製のしょうゆダレを加えた豚骨しょうゆ[2]。
それぞれの店舗で一から作っているため、スープはどの店も共通だが店舗ごとに味が異なる(以前国分町にあった本店のみ、あっさり系とこってり系が選べた[2])。
麺はモンゴルのかんすいで匂いを抑え、独自にブレンドした小麦粉で作られた中太麺[3]。
野菜は契約農家で栽培しており[4]、米「ひとめぼれ」の自社栽培も行なっている。