川崎統括センター From Wikipedia, the free encyclopedia 川崎統括センター(かわさきとうかつセンター)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)横浜支社の駅・運転士を所管する組織である。 2023年3月1日に川崎、鶴見、尻手、武蔵小杉、武蔵中原、武蔵溝ノ口、登戸の各駅、鶴見線営業所を統合して発足。2024年3月1日に川崎運輸区を更に統合した。 駅 川崎駅 - 所長所在駅 鶴見駅 新川崎駅★ 尻手駅 矢向駅★ 鹿島田駅★ 平間駅★ 向河原駅★ 武蔵小杉駅 武蔵中原駅 武蔵新城駅★ 武蔵溝ノ口駅 津田山駅★ 久地駅★ 宿河原駅★ 登戸駅 中野島駅★ 稲田堤駅★ 川崎新町駅☆ 小田栄駅☆ 国道駅☆ 鶴見小野駅☆ 弁天橋駅☆ 浅野駅☆ 安善駅☆ 武蔵白石駅☆ 浜川崎駅☆ 昭和駅☆ 扇町駅☆ 新芝浦駅☆ 海芝浦駅☆ 大川駅☆ ★: JR東日本ステーションサービスに業務委託 ☆: 無人駅 南武線オフィス 乗務員所属。武蔵中原駅近傍に設置(旧川崎運輸区) 担当線区(運転士) 南武線:川崎駅 - 立川駅間 鎌倉車両センター中原支所~国府津車両センター(回送列車のみ) 鶴見線オフィス 乗務員所属。弁天橋駅近傍に設置(旧鶴見線営業所) 担当線区(運転士) 鶴見線:全線 南武線:尻手駅 - 武蔵中原駅間・尻手駅 - 浜川崎駅間 歴史 2023年3月1日 - 川崎統括センター(川崎、鶴見、尻手、武蔵小杉、武蔵中原、武蔵溝ノ口、登戸の各駅、鶴見線営業所の統合)が発足。鶴見線営業所を廃止する。 2024年3月1日 - 川崎統括センターに、川崎運輸区を更に統合する。川崎運輸区を廃止する。 2024年3月16日 - 鶴見線ワンマン化に伴い、鶴見線オフィスの車掌行路を廃止する。 2025年3月15日 - 南武線ワンマン化に伴い、南武線オフィスの車掌行路を廃止する。 脚注 [脚注の使い方] 表話編歴 東日本旅客鉄道横浜支社路線 ■東海道本線 東海道線 京浜東北線 湘南新宿ライン 相鉄線直通 ■横須賀線 横須賀・総武快速線 湘南新宿ライン 南武線 鶴見線 横浜線 根岸線 ■相模線 伊東線 車両基地・車両工場 廃止組織 大船工場 駅・乗務員区所 現有組織 桜木町統括センター 乗務ユニット 横浜統括センター 乗務ユニット 湘南・相模統括センター 国府津乗務ユニット ▲茅ヶ崎乗務ユニット 町田統括センター ▲橋本オフィス 小田原・伊豆統括センター 熱海事務所 川崎統括センター ▲南武線オフィス ▲鶴見線オフィス 廃止組織 東神奈川電車区 東神奈川車掌区 横浜運輸区 川崎運輸区 相模原運輸区 大船運輸区 茅ヶ崎運輸区 熱海運輸区 鶴見線営業所 ▲: 運転士のみ所属 この項目は、鉄道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles