木曽川橋梁 (東海道新幹線)
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名古屋駅と岐阜羽島駅の間に架かる鉄道橋で、東海道新幹線の開通と同時に開通した橋である。大成建設の施工でニューマチックケーソン工法で据えられた橋台・橋脚に[1]平行弦ワーレントラス橋が載っている。名神高速道路のすぐ下流にあり、建設の際には景観調和を考慮して橋脚の間隔などが決められたという[1]。
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名古屋駅と岐阜羽島駅の間に架かる鉄道橋で、東海道新幹線の開通と同時に開通した橋である。大成建設の施工でニューマチックケーソン工法で据えられた橋台・橋脚に[1]平行弦ワーレントラス橋が載っている。名神高速道路のすぐ下流にあり、建設の際には景観調和を考慮して橋脚の間隔などが決められたという[1]。