水里 (名古屋市)
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河川
歴史

町名の由来
水に恵まれた土地であることから命名されたという[1]。
行政区画の変遷
- 1981年(昭和56年)10月1日 - 中川区水里一丁目および水里二丁目が富田町大字戸田・富田町大字富永の各一部、水里三丁目および水里四丁目が富田町大字戸田の一部によりそれぞれ成立する[2]。
- 1982年(昭和57年)10月9日 - 水里一丁目および水里二丁目にそれぞれ富田町大字戸田・富田町大字富永の各一部が編入される[2]。水里三丁目および水里四丁目にはそれぞれ富田町大字富永の一部が編入される[2]。また、水里五丁目が富田町大字戸田・富田町大字富永の各一部により新設される[2]。
- 1988年(昭和63年)2月11日 - 水里二丁目・水里三丁目・水里四丁目にそれぞれ富田町大字戸田の一部が編入される[2]。
世帯数と人口
学区
市立小・中学校に通う場合、学校等は以下の通りとなる[WEB 5]。また、公立高等学校に通う場合の学区は以下の通りとなる[WEB 6]。なお、小学校は学校選択制度を導入しておらず、番毎で各学校に指定されている。
| 丁目 | 小学校 | 中学校 | 高等学校 |
|---|---|---|---|
| 水里一丁目 | 名古屋市立戸田小学校 名古屋市立豊治小学校 | 名古屋市立供米田中学校 | 尾張学区 |
| 水里二丁目 | |||
| 水里三丁目 | |||
| 水里四丁目 | |||
| 水里五丁目 |
