トヨタ・P型エンジン

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製造期間 1959年10月 -
排気量 1.0 L
1.2 L
1.35 L
1.5L
トヨタ・P型エンジン
3P型エンジン(フォークリフト用)
生産拠点 豊田自動織機[1]
製造期間 1959年10月 -
タイプ 直列4気筒OHV
排気量 1.0 L
1.2 L
1.35 L
1.5L
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トヨタ・P型エンジン(トヨタ・Pがたエンジン)は、豊田自動織機が製造していた水冷直列4気筒ガソリンエンジンの系列である[1]

サイドバルブの動弁系で、登場時から旧弊と評されていた、同社の初代S型エンジンを置き換えるために開発された。 OHVとなったほか、S型に比べ、内径×行程の比率がスクエア=1に近づいている。

系譜

型式

脚注

関連項目

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