平福駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
駅構造
相対式ホーム2面2線を有し、列車交換が可能な地上駅。屋敷風の待合所(トイレ設置)が線路西側のロータリーに面して存在し、その南端からホームに入る。2番のりばへはさらに構内踏切を渡る。無人駅[3]であり、自動券売機等の乗車券購入設備はない。
のりば
| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1・2 | ■智頭線 | 下り | 智頭・鳥取・倉吉方面 |
| 上り | 上郡・大阪・京都・岡山方面 |
- 付記事項
- 1番のりばを上下本線、2番のりば側を上下副本線とした一線スルーとなっており、通常は上下線とも1番のりばに発着する。
- 2番のりばは列車交換及び通過列車待ち合わせの場合のみ使われる。なお、普通列車同士の交換の場合は、上郡行きが1番のりば、智頭方面行きが2番のりばに入る形になっている。
- 構内踏切(2008年10月)
- ホーム(2008年10月)
利用状況
| 1日乗降人員推移 [5] | |
|---|---|
| 年度 | 1日平均人数 |
| 2018年 | 26 |
