荒川湾岸橋

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首都高速B号標識
日本の旗 日本
交差物件 荒川中川[1]
建設 -1975
荒川湾岸橋
基本情報
日本の旗 日本
所在地 東京都江東区江戸川区
交差物件 荒川中川[1]
建設 -1975
構造諸元
形式 トラス橋
材料
全長 840 m
45.5 m
最大支間長 150 m
関連項目
橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式
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荒川湾岸橋(あらかわわんがんきょう)は東京都江東区新木場江戸川区臨海町の間の荒川(荒川放水路)および中川[1]に架かる首都高速湾岸線。左岸側は首都高速中央環状線との合流地点である葛西ジャンクションを構造体に含んでいる。首都高速道路では横浜ベイブリッジに次いで4番目に長い橋梁である[2]

両側に隣接して国道357号荒川河口橋が架かる。荒川河口橋開通直後の7月16日の交通量は212900台と1.8パーセント緩和してきている[3]

東日本大震災での損傷

トラス部材が損傷し、2011年3月11日から21日まで補修工事のため通行止めとなった[6]

隣の橋

脚注

外部リンク

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