Jリーグ加盟を目指すクラブ
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Jリーグ加盟を目指すクラブ(Jリーグかめいをめざすクラブ)は、JFL、地域リーグまたは都道府県リーグに所属するサッカークラブのうち、将来的に日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)への参戦を目指していることを公式に表明しているクラブの一覧である。
本項目では、J3クラブライセンスが交付されたクラブやJリーグ百年構想クラブなどJリーグ加盟を目指していることが明確であるクラブに加え、公式ウェブサイトあるいはプレスリリース等で「Jリーグ百年構想クラブを目指す」「Jリーグ百年構想の理念に賛同して」などの表現によりJリーグ加盟を目指すことを示唆することを公式に表明しているクラブについて記すものとし、将来的に加盟できる可能性については考慮していない。また、都道府県リーグより下位の地区リーグ・市町村リーグ所属のクラブについては含めない。
2026/27シーズンにおいて、Jリーグクラブが存在していない都道府県は5県あるが、そのうち岩手には過去にJリーグに所属していたクラブが、三重県にはJ3クラブライセンスが交付されたクラブが存在し、残る福井、和歌山、島根の3県にもJリーグを目指すクラブが存在している。
以下、各クラブの所属リーグは2026/27シーズン。
過去にJリーグに所属していたクラブ
→詳細は「日本プロサッカーリーグ § 過去にJリーグ正会員であったクラブ」を参照
- アスルクラロ沼津(静岡県沼津市)
- Y.S.C.C.横浜(神奈川県横浜市)
- いわてグルージャ盛岡(岩手県内全市町村(14市15町4村))
J3クラブライセンスが交付されたクラブ
その他のクラブ
◆は、過去にJリーグ百年構想クラブの認定申請(または旧・Jリーグ準加盟の申請)を行ったことが明らかになっているクラブ。
JFL所属
- ボンズ市原★(千葉県市原市)
- ブリオベッカ浦安・市川(千葉県浦安市、市川市) - 公式サイトに「2024年8月にはオフィシャルな場でJリーグ昇格を目指すと宣言」と記載[2]。
- Y.S.C.C.横浜(神奈川県横浜市) - 2026特別シーズンJ3クラブライセンスは申請したものの未認定。
- FCティアモ枚方(大阪府枚方市、寝屋川市、交野市を中心とした北河内地域) - 公式サイトに「枚方・寝屋川・交野を中心とした北河内地域からJリーグへ」と記載[3]。
- 沖縄SV◆(豊見城市、うるま市、沖縄市を中心とする沖縄県全県) - 2022年にJリーグ百年構想クラブ認定、2023年に脱退。脱退後もJリーグ加盟を目指す[4]。
地域リーグ所属
- 北海道サッカーリーグ
- 東北社会人サッカーリーグ
- ブランデュー弘前FC(1部、青森県弘前市と周辺自治体) - 公式サイトに「弘前からJリーグ昇格の夢を叶えましょう!」と記載[8]。
- ボゴーレ.D.津軽FC(1部、青森県つがる市) - チーム名の一般公募の記事に「悲願のJリーグ入りへ」と記載[9]。
- FCガンジュ岩手(1部、岩手県盛岡市、八幡平市) - 公式サイトに「FCガンジュ岩手はJリーグ参入を目指します」と記載[10]。
- コバルトーレ女川◆(1部、宮城県牡鹿郡女川町) - 2022年にJリーグ百年構想クラブ認定、2023年に脱退。脱退後もJリーグ加盟を目指す[11]。
- LIDEAL Aomori(2部北、青森県弘前市) - 公式サイトに「リディアル青森は、青森からJ1を目指す地域密着型のサッカークラブです。」と記載[12]。
- FCプリメーロ福島(2部南、福島県郡山市・鏡石町・矢吹町) - クラブ運営者がプレゼンターとして紹介されているInstagramの記事に「Jリーグ昇格を見据えた体制作りへと変わりました」と記載[13]。
- 関東サッカーリーグ
- 南葛SC★(関東1部、東京都葛飾区)
- 東京23FC★(関東1部、東京都江戸川区)
- 東京ユナイテッドFC(1部、東京都文京区) - 公式サイトに「トップチームは近い将来にJリーグ参入、いずれは日本一を目指す」と記載[14]。2021年に東京武蔵野シティFCと合弁提携、東京武蔵野ユナイテッドFCの名で武蔵野側でのJリーグ参戦を目論んでいたが、2023年に解消した[15]。
- エリース豊島FC(1部、東京都豊島区)- 公式サイトに「JFL昇格、そしてJリーグ参入を目指して挑戦を続けています。」と記載[16]。
- EDO ALL UNITED(1部、東京都中央区、江東区) - 公式Instagramに「Jリーグ参入とFIFAクラブW杯優勝を目指す。」と記載[17]。
- SHIBUYA CITY FC (1部、東京都渋谷区) - 公式サイトに「渋谷からJリーグへ。」と記載[18]。
- つくばFC(2部、茨城県つくば市) - トップチームの名称は「ジョイフル本田つくばFC」。公式サイトに「将来の「Jリーグ」参入を目指し活動しています。」と記載[19]。
- COEDO KAWAGOE F.C(2部、埼玉県川越市) - 公式サイトに「埼玉県川越市をホームに、Jリーグを目指す」と記載[20]。
- エスペランサSC(2部、神奈川県横浜市栄区野七里) - 公式Instagramに「将来的に"Jリーグ参入"を目指します」と記載[21]。
- 厚木はやぶさFC(2部、神奈川県厚木市) - 公式Instagramに「厚木からJリーグへ!!」と記載[22]。
- 北信越フットボールリーグ
- アルティスタ浅間(1部、長野県東御市を中心とする東信地域) - 公式サイトに「Jリーグ参入に準備・始動します」と記載[23]。
- 富山新庄クラブ(1部、富山県富山市) -公式サイトに「運営業務を新会社『株式会社 SPOT』に移管し、本格的に JFL 参入、J リーグ参入を目指す所存です。」と記載[24]。
- 福井ユナイテッドFC(1部、福井県あわら市、坂井市、福井市、大野市、勝山市、鯖江市、越前市、敦賀市、小浜市、吉田郡永平寺町、丹生郡越前町、今立郡池田町、南条郡南越前町、三方郡美浜町、三方上中郡若狭町、大飯郡おおい町、高浜町) - 公式サイトに「Jリーグ参入を目指す」と記載[25]。
- エヌスタイル(2部、富山県富山市) -公式サイトに「TOPチームはJリーグを目指しHFL2部リーグで闘っています。」と記載[26]。
- 東海社会人サッカーリーグ
- 岳南Fモスペリオ(1部、静岡県富士市、富士宮市) - 公式サイトに「静岡県富士市・富士宮市(岳南地区)からJリーグを目指して活動しているサッカークラブです。」と記載[27]。
- FC刈谷(1部、愛知県刈谷市、大府市、高浜市、碧南市、知多郡東浦町、阿久比町) - 公式サイトに「愛知県三河知多地域からJリーグクラブ誕生へ。」と記載[28]。
- ワイヴァン知立(1部、愛知県刈谷市、知多市) - 公式サイトに「ワイヴァン知立はJリーグ参入を果たします」と記載[29]。
- 東海FC(1部、愛知県名古屋市、弥富市)- 公式Instagramに「名古屋から2番目のJクラブを!」と記載[30]。
- アトレチコ鈴鹿◆(1部、三重県鈴鹿市) - 2021年にJリーグ百年構想クラブ認定、2022年に不祥事により失格処分。2022年中の再申請を目指したが、現在に至るまで再認定はされていない[31][32]。
- FC.ISE-SHIMA(1部、三重県中南部地域) - 公式サイトに「三重県・中南部地域からJリーグ入りを目指す」と記載[33] 。
- ラジルFC東三河(2部、愛知県豊川市、豊橋市)- 中日新聞のクラブ紹介記事に「夢はJリーグ参戦」と記載[34]。
- FC.Bombonera(2部、岐阜県多治見市を中心とする中濃・東濃地区)- 公式Instagramに「岐阜県からJリーグ参入を目指すサッカーチーム。」と記載[35]。
- VOYAGERS(2部、岐阜県東美濃) - 公式Instagramに「東美濃からJリーグへ」と記載[36]。
- 関西サッカーリーグ
- おこしやす京都AC◆[37](1部、京都府京都市) - 公式X(旧Twitter)に「京都からJリーグを目指して闘う」と記載[38]。
- FC BASARA HYOGO(1部、兵庫県明石市) - 公式サイトに「2024年にトップチームを発足し、地域リーグからJリーグへの参入を目指します。」と記載[39]。
- Cento Cuori HARIMA(1部、兵庫県播磨地域) - 公式サイトに「JFL(日本フットボールリーグ)、Jリーグ昇格を目標に戦っています。」と記載[40] 。
- 飛鳥FC(1部、奈良県橿原市を中心とした中南和地域) - 公式サイトに「奈良県中南和のJリーグを目指す社会人サッカークラブ」と掲載[41]。
- IKOMA FC 奈良(1部、奈良県生駒市) - 2025年、レイジェンド滋賀FCから移管し、VELAGO生駒として活動。2026年度より現クラブ名に変更。公式サイトに「地域からJリーグへ、そして世界へ。」と記載[42]。
- アルテリーヴォ和歌山(1部、和歌山県全域) - 公式サイトに「アルテリーヴォ和歌山は、和歌山県全域を活動区域とし、将来のJリーグ入りを目指して活動するサッカークラブです。」と記載[43]。
- FC.AWJ(2部、兵庫県洲本市を中心とする淡路島全域) - 公式サイトに「Jリーグを目指し、淡路島に熱狂の渦を起こすFC.AWJトップチーム」と記載[44]。
- Osaka City SC(2部、大阪府大阪市中央区)- 公式サイトに「大阪市から史上最短でのJリーグ昇格へ。」と記載[45]。
- 中国サッカーリーグ
- ベルガロッソいわみ(島根県浜田市を中心とした石見地方全域) - 公式Instagramに「IWAMIからJリーグを。」と記載[46]。
- 福山シティFC(広島県福山市) - 公式サイトに「Jリーグに参入を果たし、2030年にはJ1で優勝争いできるクラブを目指す」と記載[47]。
- 宮島ユナイテッドFC(広島県廿日市市) - 2026年より廿日市FCより変更。公式Instagramに目標として「2030年Jリーグ参入」と記載[48]。
- ヴァリアモーレ安芸(広島県広島市安芸区、安芸郡府中町、海田町、坂町、熊野町) - 2024年に「H"IDE」から改称。公式サイトのClub Statementページのvision欄に「‘2030年のJリーグ参入’」と記載[49]。
- FCバレイン下関(山口県下関市) - 公式サイトに「下関にJリーグを!」と記載[50]。
- 四国サッカーリーグ
- 九州サッカーリーグ
都道府県リーグ所属
- 札幌・道央ブロックリーグ
- 道東・道北ブロックリーグ
- 道南ブロックリーグ
- 茨城県社会人サッカーリーグ
- 栃木県社会人サッカーリーグ
- 群馬県社会人サッカーリーグ
- 埼玉県社会人サッカーリーグ
- SAITAMA KNØS UNITED(1部、鴻巣市、北本市) - 読み方は「サイタマノースユナイテッド」。2025年までは「KONOSU CITY FC」の名称で活動。公式サイトに「埼玉県に3つ目のJリーグチームを創る」と記載[72]。
- アヴェントゥーラ川口(1部、川口市) - 公式サイトに「川口からJリーグへ!」と記載[73]。
- FCカラスト埼玉南西(1部、新座市、朝霞市、志木市、和光市、富士見市、ふじみ野市、入間郡三芳町) - 公式サイトに「埼玉南西からJリーグへ」と記載[74]。
- ACアルマレッザ入間(1部、入間市) - 公式サイトに「埼玉県入間市を拠点にJリーグを目指す社会人サッカークラブ」と記載[75]。
- KUMAGAYA CITY FC(1部、熊谷市) - 運営法人の公式サイト内にある会社紹介資料に「熊谷にJリーグクラブを!」と記載[76]。
- FCプエンテット(2部Aブロック、吉川市、越谷市、三郷市) - クラウドファンディングでの自己紹介文に「将来的にはJリーグ参入も見据えております」と記載[77]。
- CALIENTE KUMAGAYA(2部Aブロック、熊谷市) - 公式instagramに「クマガヤからJリーグへ」と記載[78]。
- 越谷FC(2部Bブロック、越谷市) - クラブ代表理事である福田晃のブログに「越谷FCの代表理事として、越谷市にJリーグ設立を目指す」と記載[79]。
- トゥクヌー草加(2部Bブロック、草加市)- 公式サイトに「草加市からJリーグへ」と記載[80]。
- 千葉県社会人サッカーリーグ
- FC GRASION東葛(1部、東葛地区) - 公式サイトに「日本のトップカテゴリーのJリーグ参入を目指し、世界で活躍する人材、選手を育成します。」と記載[81]。
- 房総ローヴァーズ木更津FC(1部、木更津市を中心とする内房地域および外房地域を含む房総半島全域) - 公式サイトに「Jリーグ参入を目指すに際し、ホームタウンを木更津市と明確に定め、活動を開始いたします。」と記載[82]。
- 市川SC(1部、市川市) - 下部組織の公式サイトに「トップチーム市川SCはJリーグ参入を目指し」と記載[83]。
- NAGAREYAMA F.C.(1部、流山市) - 公式サイトに「10年以内にJリーグ参入を目指す。」と記載[84]。
- MATSUDO CITY FC(1部、松戸市) - 公式サイトに「松戸を盛り上げるためにJリーグ入りを目指し戦います。」と記載[85]。
- 船橋FC(2部1ブロック、船橋市) - 公式サイトに「さあ、Jリーグへの道を、みんなの力で!」と記載[86]。
- 習志野シティFC(2部1ブロック、習志野市) - 公式Instagramに「習志野からJリーグへ!」と記載[87]。
- Narita United(2部2ブロック、成田市) - 公式Instagramに「成田市からJリーグへ!」と記載[88]。
- 桜シティFC(2部2ブロック、千葉市美浜区)- 公式Instagramに「Jリーグ加盟を目指し、どん底から精進中」と記載[89]。
- FSV Kamagaya 2020(2部2ブロック、鎌ケ谷市) - 2025年までは「KAMAGAYA SC」の名称で活動。公式サイトに「Jリーグ参入を目標としています。」と記載[90]。
- アバック銀座FC(2部2ブロック、中央区) - 公式サイトに「関東社会人リーグ、JFL、Jリーグ参入を目指したサッカークラブを発足します。」と記載[91]。
- 千葉SC(2部3ブロック、千葉市美浜区) - 公式サイトに「千葉市からJリーグ・Fリーグへ!」と記載[92]。
- FUTE SOCCER CLUB(3部1ブロック、市川市) - 読み方は「フッチサッカークラブ」。公式サイトに「市川市からJリーグ・WEリーグチーム誕生という大きな目標」と記載[93]。
- Re:Volt FC(3部2ブロック、松戸市) - 2026年より新規加盟。公式Instagramに「〜松戸からJリーグへ〜」と記載[94]。
- コスファニア印西(3部4ブロック、印西市) - 2026年より新規加盟。公式Instagramに「2040年までのJリーグ参入を目指します」と記載[95]。
- S NINE UNITED CHIBA(3部5ブロック、習志野市、千葉市) - 2026年より新規加盟。公式Instagramに「S NINE UNITED CHIBA は千葉から、Jリーグを本気で目指しています。」と記載[96]。
- 東京都社会人サッカーリーグ
- TOKYO2020 FC(1部、東京都) - 公式Instagramに「Jリーグ入りを目指して活動中です!」と記載[97]。
- アローレ八王子(1部、八王子市)- 公式サイトに「地域に密着したプロスポーツチームを作ります!」と記載[98]。
- 八王子FC(1部、八王子市) - 公式サイトに「Jリーグ参入と言う大きな夢を掴むために、まだまだ走り続けます。」と記載[99]。
- シュワーボ東京(1部、江東区) - 公式サイトに「将来的な目標としましてはJリーグ百年構想クラブへの認定を目指して一つ一つの要件を満たしていく所存です。」と記載[100]。
- FC NossA 八王子(2部1ブロック、八王子市) - 公式サイトに「本気でJリーグ目指します!」と記載[101]。
- スペリオ城北(2部2ブロック、北区、板橋区、荒川区、豊島区、足立区) - 公式サイトに「この街からJリーグをめざす!!」と記載[102]。
- 大森FC(2部2ブロック、大田区) - 公式Instagramに「東京都大田区から地域とともにJリーグへ」と記載[103]。
- SETAGAYA UNITED(2部3ブロック、世田谷区) - ニュースサイトの紹介文に「同チームは2022年1月1日、世田谷からJリーグ参入を目指すサッカーチームとして誕生。」と記載[104]。
- AC Fuerte Tokyo(3部5ブロック、国立市) - 公式Instagramに「将来はJリーグ参入を果たし、日本を代表するプロクラブまで成長していきたいと考えています。」と記載[105]。
- C.A.Real.Tokyo(3部5ブロック、東京都) - 公式X(旧Twitter)に「将来Jリーグ参加を念頭に活動」と記載[106]。
- FC COAST(3部6ブロック、品川区、港区、中央区、江東区) - 公式Facebookに「当クラブは東京の湾岸地区からJリーグを目指し、新たなる目標達成に向けた戦力強化を目的に、共に闘う仲間を募集します。」と記載[107]。
- NAKANO CITY FC(3部6ブロック、中野区) - クラブを運用している一般社団法人の公式サイトに「中野区からJリーグ参入を目指す社会人チーム」と記載[108]。
- REVENGERS FC(4部1ブロック、東京都) - 公式サイトに「Jリーグ参入を目指すサッカーチームです。」と記載[109]。
- エベルフィーノ城南・東京(4部3ブロック、港区、渋谷区、目黒区、品川区、大田区、世田谷区) - 公式Instagramに「東京・城南6区から将来のJリーグ入りを目指して活動しているフットボールクラブ」と記載[110]。
- NERIMA CITY FC(4部4ブロック、練馬区) - 公式サイトに「練馬区初のJリーグクラブ誕生へ。」と記載[111]。
- 聖魯迅公園FC(4部4ブロック、東京都)- 公式Instagramに「本気でJリーグを目指す競技志向クラブ。」と記載[112]。
- Historia Tokyo(4部5ブロック、江東区) - 公式Facebookに「ゼロから本気でJリーグを目指すサッカークラブ」と記載[113]。
- 神奈川県社会人サッカーリーグ
- 鎌倉インターナショナルFC(1部、鎌倉市) - 公式YouTubeチャンネルの概要に「プロサッカークラブ(Jリーグ参入)、そして世界を目指して活動をしています」と記載[114]。
- 東急SレイエスFC(1部、横浜市青葉区) - 公式ブログに「TOPチームを創りJリーグを目指す」と記載[115]。
- エブリサ藤沢ユナイテッド(1部、藤沢市) - 公式サイトに「藤沢からプロチーム、Jリーグ加盟、アジアを目指して熱く活動して参ります。」と記載[116]。
- FC AIVANCE横須賀シティ(2部Aブロック、横須賀市) - 地域情報サイトに「トップチームは将来的にJリーグ参入を目標にしていきたい」と記載[117]。
- デスペルーホ藤沢(2部Bブロック、藤沢市) - クラウドファンディングでの自己紹介文に「上位カテゴリー(Jリーグ)昇格を目指して日々活動しています」と記載[118]。
- Saltista橋本(2部Cブロック、相模原市緑区橋本) - 読み方は「サルティスタ橋本」。公式Instagramの選手募集記事に「サルティスタ橋本は、街に応援され、Jリーグ参入を目指す社会人サッカークラブです。」と記載[119]。
- F.C.フリゲート大和(3部Dブロック、大和市) - 公式Instagramに「#大和市からJリーグへ」と記載[120]。
- FC相模(3部Eブロック、相模原市) - 2026年より新規加盟。公式サイトに「相模の地からJリーグ、そして世界へ。」と記載[121]。
- ルミエール青葉(3部Fブロック、青葉区)- 衆議院議員である三谷英弘の公式X(旧Twitter)にて「これからJリーグを目指して頑張っていくとのこと。」と記載[122]。
- CARIOCA FC(3部Fブロック、横浜市) - 2026年より新規加盟。公式Instagramに「将来的にはJリーグ参入を目指す挑戦」と記載[123]。
- 江の島FC(3部Gブロック、江の電沿線を中心とした湘東地域) - 公式noteに「10年でJリーグへ」と記載[124]。
- 横浜副都心ALBATZ FC(3部Nブロック、横浜市港南区、磯子区) - 2023年までは東京都リーグに在籍。公式サイトに「港南区・磯子区から目指せJ3!」と記載[125]。
- 長野県フットボールリーグ
- F.C.中野エスペランサ(1部、中野市) - 公式サイトに長期計画としてJリーグ昇格を掲げている[126]。
- 新潟県サッカーリーグ
- 石川県フットボールリーグ
- LionPower小松(1部、小松市) - 公式サイトに「Jリーグ入りを目指して頑張っています。」と記載[128]。
- 福井県サッカーリーグ
- 静岡県社会人サッカーリーグ
- Gentile三島(1部、三島市) - 2026年シーズンより、FN・PRIMAVERAから改称。読み方は「ジェンティーレ三島」。公式Instagramに「静岡県三島市からJリーグを目指します」と記載[130]。
- フォンテ静岡FC(1部、静岡市葵区) - 公式サイトに「フォンテは10年内のJリーグ参入を目指します。」と記載[131]。
- 浜松シティF.C(1部、浜松市) - 公式サイトに「浜松シティFCは浜松初のJリーグを目指す!」と記載[132]。
- SHIMIZU Wanted(1部、静岡市清水区) - 公式Instagramに「将来的にプロ化を目指す!」と記載[133]。
- United.Izu.Peninsula(2部、伊豆半島全域) - 公式サイトに「伊豆半島からJの舞台へ!」と記載[134]。
- Rendir浜松(3部、浜松市) - 2026年より県リーグに昇格。読み方は「レンディル浜松」。公式サイトに「浜松からJリーグクラブを!」と記載[135]。
- 愛知県社会人サッカーリーグ
- 名古屋シティユナイテッドFC(1部、名古屋市を中心とした知多・尾張地区) - 公式X(旧Twitter)に「市民クラブとしてJリーグ参入を目指すサッカーチームです。」と記載[136]。
- 瀬戸FC(2部、瀬戸市を中心とした東尾張地区) - 公式サイトに「愛知県東尾張地区からJリーグ参入を目指し」と記載[137]。
- C GROSSO知多(2部、知多半島)-公式サイトの個人スポンサー募集記事に「知多半島からJリーグを目指す。」と記載[138]。
- SC豊橋アゼリア(3部、豊橋市)-公式Instagramに「豊橋からJリーグ/世界を目指すサッカークラブ」と記載[139]。
- YAGOTO FC ATTRACTIVE(3部、天白区)- 2025年までは「八事FC」の名称で活動。公式Instagramに「J9→J3へ」と記載[140]。
- FC.SIRIUS尾張(3部、一宮市) - 2026年より県リーグに昇格。公式YouTubeチャンネルの概要に「愛知県尾張地方からJリーグ参入を目指す」と記載[141]。
- 三重県サッカーリーグ
- TSV1973四日市(1部、四日市市) - 公式Facebookに「育成型Jチーム、5年後のJFL参入を目指し地域に根ざしたクラブ作りをしていきます」と記載[142]。
- VIP SUZUKA(1部、鈴鹿市) - 公式Instagramに「鈴鹿からJクラブを!」と記載[143]。
- 岐阜県社会人サッカーリーグ
- FC OK’DELESUN(1部、関市) - 酒井匠が新規加入した際のコメントとして、公式Instagramに「岐阜県から2チーム目のJリーグのチームを目指すべく精進します」と記載[144]。
- 滋賀県社会人サッカーリーグ
- 京都フットボールリーグ
- 京都紫光クラブ(1部、京都市) - 公式サイトに「私たちが見据えるのは、3年でのJFL昇格、そしてJリーグの舞台。」と記載[147]。
- マッチャモーレ京都山城(1部、山城地域) - 公式サイトに「2030年のJリーグ昇格を目指して、2020年8月に創設されました。」と記載[148]。
- SKブリンク(2部Aブロック、木津川市) - 公式X(旧Twitter)に「木津川市からJリーグ」と記載[149]。
- URANO.S KYOTO(2部Bブロック、乙訓地域) - 公式サイトに「乙訓地域からJリーグ参入を目指し、活動しているクラブチームです。」と記載[150]。
- 精華LEORESON FC(3部Dブロック、精華町) - 公式サイトに「プロ化を目指し、スポーツの世界で際立つことを目指す」と記載[151]。
- 大阪府社会人サッカーリーグ
- デューミラン大阪(1部、大阪市) - 公式Instagramに「⚽️大阪からJリーグを目指すチーム」と記載[152]。
- CLFC(2部Aブロック、大阪府全域) - 公式サイトに「Jリーグ参入を目指す」と記載[153]。
- F.C.KRONE(2部Aブロック、堺市) - 公式Instagramに「Jリーグ参戦を目指して活動して参ります」と記載[154]。
- FC天満テンジンバシ(2部Bブロック、大阪市北区天満) - 公式Facebookに「天満からJリーグへ!!」と記載[155]。
- 茨木SC2014(3部Aブロック、茨木市) - 公式ブログに「茨木市からJリーグを目指します」と記載[156]。
- デルスール大阪(3部Gブロック、南大阪地域) - 公式Instagramに「南大阪からJリーグへ」と記載[157]。
- 兵庫県社会人サッカーリーグ
- 和歌山県社会人サッカーリーグ
- FC和歌山(1部、和歌山県全域) - 公式サイトに「和歌山初のプロサッカーチーム誕生に向かって」と記載[159]。
- 南紀オレンジサンライズFC(1部、南紀地方) - ニュースサイトの特集記事に「いつかは夢のJリーグ参入へ!」と記載[160]。
- FCアズール和歌山(2部、岩出市、紀の川市) - 運用NPOの紹介ページに「サッカーのトップチームはJリーグ加盟を目指して活動をしています。」と記載[161]。
- FC KISHU(2部、有田市) - 公式サイトに「Jリーグ参入への挑戦」と記載[162]。
- UNO和歌山(2部、和歌山市) - 上述のFC KISHUとの対戦時、所属選手のInstagramに「将来的にJリーグ入りを目指す両チームの戦い」と記載[163]。
- 鳥取県サッカーリーグ
- 岡山県社会人サッカーリーグ
- 広島県社会人サッカーリーグ
- 山口県社会人サッカーリーグ
- 愛媛県サッカーリーグ
- 福岡県社会人サッカーリーグ
- 熊本県サッカーリーグ
- 鹿児島県社会人サッカーリーグ
- 沖縄県社会人サッカーリーグ