はじめての文学 村上春樹

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はじめての文学 村上春樹
著者 村上春樹
発行日 2006年12月10日
発行元 文藝春秋
ジャンル 小説
日本の旗 日本
言語 日本語
形態 上製本
ページ数 272
コード ISBN 978-4-16-359810-9
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はじめての文学 村上春樹』(はじめてのぶんがく むらかみはるき)は、村上春樹短編小説集。

文藝春秋から刊行されている「はじめての文学」シリーズ全12巻のうちの一冊[1]。2006年12月に出版された。装丁は大久保明子。

若い読者層を対象としたシリーズであるため、本書はふりがなを増やし、大きな活字で組まれている。作品の選択は村上が自ら行った[2]

脚注

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